何を考えているのか。
何を感じているのか。
それを知る能力が欲しいと日々思います。笑
野球を通して子どもたちと関わる中で、「心」は凄く大切だと感じます。
野球は人を成長させてくれます。
仲間との関わり、恐怖に立ち向かう勇気。
全ての共通は「心」です。
見えている外側の部分ではなく、内側の「心」。
心が動くから人は行動するのではないかと思います。
それが本当の自分なのです。
関わっていく野球少年の心と繋がれないと、
本当の彼らを理解できず、かける言葉も薄っぺらいものでしかないですよね。
逆に選手からすると、
俺の事全然わかってないわ~!!
ってなりますもんね。笑
そして、、、、、。
《大人への不信感が生まれ、自分らしくいれない、、、》
それが一番あかん!!
なんとか自分が成長するべく師匠にも教えをもらい、
勉強に薦められた本、
『野村ノート』です。
実は、中学生の時に親父が買ってくれていたのです、、。
そんな出来事も本の存在も忘れていました。
親父ありがとう。
今、この時の為にある本だと思いしっかり学びます。
○心が動くのは本当に困ったとき。
1つ、自分の体験から学べました。

