小川文彦 -9ページ目

小川文彦

Boon's Academy通信

文春が叩かれてる

 

週刊誌の記者も 仕事とはいえ

何日もあとをつけたり張り込んで

写真を撮ったり ご苦労なことだ

 

男女の (しのび逢い)を ネタに売り上げ部数 増やすなんて

ゆすり・恐喝と同じこと。

わるさを したことがない清廉潔白な 記者や編集者っているんかな?

 

私は 宮本輝とか村上春樹の小説が好き

 

「女のいない男たち」は 村上春樹の短編集だが

そのなかに

”払った税金と 寝た女性について 多くを語らぬのが紳士””なんて

文章があった

 

一線を越えてません・・見え透いた嘘を つきとおすのは 

ある意味 紳士なのかもしれないな(笑)

 

1月26日 松丸政道さんとのコラボ企画

よろず相談塾 第43回目の開催です。

 

遊びに来てください!

 

https://www.reservestock.jp/events/239803

 

 

 

 


 

ようやく 国会が始まる

 

選挙の戦い方を誤った候補者は

運もないけど、風を読み間違ったようだ

 

前回のセミナーでも話したのですが

時代の流れ・傾向を 素早く感じ取ることは

ビジネスの世界では 必須条件!

 

私の会社から 何人もが  独立していったけど

成功してるのは いづれも 「機転がきく人間」

 

風をよむ判断の基準は・・正義!

神の視点から 物事をかんがえること。

 

自分さえよければ、といった考え方は NO!

 

政界の風見鶏と言われた 中曽根康弘さんは

いろいろな評価はあったけど 総理大臣になった人物

 

なんと 私が敬愛する 松丸政道さんの

親戚だった!  納得(笑)

 

 

生きてる間には 誰でも 大きな幸運をつかむチャンスが

2度や3度はあると言う。

 

ささやかな幸せなら数知れず・・かな(笑)

 

最近 読んだ本 「神様との顧問契約」にも わかりやすく

解説してあったけど 人生 追い風に乗ったときは 強い!

 

風をつかんだ時 人はブレイクする

 

ビジネスの世界では そんな風をよみ 

流れに乗り遅れないと 破綻する。

 

私は 家電業界 それも秋葉原の現金卸業・・バッタ屋ともいわれてた!

そんな世界に身をおいていたので

それこそ「生き馬の目を抜く」ような人の目を、さらに抜くような仕事をしてきた(笑)

 

風を読み 前髪しかない「チャンス君」をつかみ取ったとき

人は大ブレイクする。 ビジネスも大成功する!

 

成功物語には 必ず 偶然のような人との出会いがある。

 

性別に関係なく 人とは誠実に付き合うこと!

うまくいってるひとは すべてそうしてる。

 

(成功の黄金律・・人からしてほしいと思うことのすべてを人々にせよ)