靜
白い雲連ねて何処へ行く
願わくば此の隙間どうか埋めてください
明日と言う見えない魔物がどうか
優しく温かいもので在れ
誰かが何処かで涙する
誰かが何処かで求めてる
我は小さく戸惑うだけ
我が出来るささやかな事
祈るだけ
ただ、祈るだけ
当たり前をどうにか過ごすだけ
白い雲連ねて何処へ行く
願わくば此の隙間どうか埋めてください
明日と言う見えない魔物がどうか
優しく温かいもので在れ
空は広く果てしなれど
たった一つ繋がってる
大地は雄大に険しくとも
たった一つ繋がってる
全ては寡黙に生きる
全ては切に願う
我の為に人の為に
我の為に全ての為に
生きるだけ
ただ、生きるだけ
光は闇の中でも耐えぬよう
願わくば此の隙間どうか埋めてください
明日と言う見えない魔物がどうか
優しく温かいもので在れ
誰かが何処かで涙する
誰かが何処かで求めてる
我は小さく戸惑うだけ
我が出来るささやかな事
祈るだけ
ただ、祈るだけ
当たり前をどうにか過ごすだけ
白い雲連ねて何処へ行く
願わくば此の隙間どうか埋めてください
明日と言う見えない魔物がどうか
優しく温かいもので在れ
空は広く果てしなれど
たった一つ繋がってる
大地は雄大に険しくとも
たった一つ繋がってる
全ては寡黙に生きる
全ては切に願う
我の為に人の為に
我の為に全ての為に
生きるだけ
ただ、生きるだけ
光は闇の中でも耐えぬよう
εη
~此処に集まる生きとし生けるもの全て
意味が有り 運命が有り
迷い戸惑い崩れ落ちても糧に成り
花咲く~
数多の路を歩き開く扉の向こう
出会い別れを繰り返して
流す涙は脚を前へと進ませる
生まれ変わる
擦れ違う人 深く交わる人
刹那の瞬間を噛み締めて
気付く己の路を切り開いて
思い思いの色に染めて
動かなかった…
動けなかった…
少しの違いで大きく変わる
やるべき使命
踏み出す一歩
其処から全てが大きく変わる
一人一人の色…
今、此の日にも意味が有る
此処に集まる生きとし生けるもの全て
支えが有り 傷を負って
尚も進む力が有り 立ち向かって行く
鳥の様に
ほら、振り向けば
星の如く数多の同士が己の峠を目指して
輝かせる瞳 たゆたふ願い
枯らす事無く飛び立つ
動かなかった…
動けなかった…
少しの違いで大きく変わる
やるべき使命
踏み出す一歩
其処から全てが大きく変わる
一人一人の色…
今、此の日にも意味が有る
動かなかった…
動けなかった…
少しの違いで大きく変わる
やるべき使命
踏み出す一歩
其処から全てが大きく変わる
一人一人の色…
今、此の日にも意味が有る
刹那の今日はお前にとって
ほんの小さくとも一つの意味に成れば良い
共に生きて別々に進む『縁』
解き放て確かに来たる『未来』へ
一人一人の色
今を生きる全てに意味が有る…
~此処に集まる生きとし生けるもの全て
意味が有り 運命が有り
迷い戸惑い崩れ落ちても糧に成り
花咲く~
意味が有り 運命が有り
迷い戸惑い崩れ落ちても糧に成り
花咲く~
数多の路を歩き開く扉の向こう
出会い別れを繰り返して
流す涙は脚を前へと進ませる
生まれ変わる
擦れ違う人 深く交わる人
刹那の瞬間を噛み締めて
気付く己の路を切り開いて
思い思いの色に染めて
動かなかった…
動けなかった…
少しの違いで大きく変わる
やるべき使命
踏み出す一歩
其処から全てが大きく変わる
一人一人の色…
今、此の日にも意味が有る
此処に集まる生きとし生けるもの全て
支えが有り 傷を負って
尚も進む力が有り 立ち向かって行く
鳥の様に
ほら、振り向けば
星の如く数多の同士が己の峠を目指して
輝かせる瞳 たゆたふ願い
枯らす事無く飛び立つ
動かなかった…
動けなかった…
少しの違いで大きく変わる
やるべき使命
踏み出す一歩
其処から全てが大きく変わる
一人一人の色…
今、此の日にも意味が有る
動かなかった…
動けなかった…
少しの違いで大きく変わる
やるべき使命
踏み出す一歩
其処から全てが大きく変わる
一人一人の色…
今、此の日にも意味が有る
刹那の今日はお前にとって
ほんの小さくとも一つの意味に成れば良い
共に生きて別々に進む『縁』
解き放て確かに来たる『未来』へ
一人一人の色
今を生きる全てに意味が有る…
~此処に集まる生きとし生けるもの全て
意味が有り 運命が有り
迷い戸惑い崩れ落ちても糧に成り
花咲く~
飛翔
無邪気に描いていたあの夢
今は何処で埋もれ眠る?
何時から空を仰ぐの恐れ
影を追い掛けてる?
厚い壁や高い峠は
何時でも立ち開かるもの
自分自身を信じ
其の両手広げて行け
見つめる其の先には
光る唯一つの思いが
ずっと君を待つ
褪せる事無く
追い風に乗り叫べ
誇り有る夢
照りつける陽が導く明日へ飛翔け
下を見ればぶつかり合うだけ
其処で何が掴める?
より高く遮るもの振り切って
其の一歩を強く
奥深く眠っていたあの絵を引っ張り出し掲げて
走り出せば其処から始まる物語は続くよ
白紙の未来に注ぐのは
自分自身だけの色
そう、迷わず避けるな
其の瞳開いて行け
見つめる其の先には
光る唯一つの思いが
ずっと君を待つ
褪せる事無く
噴き出す熱い思い
曇る事無く躍る
這い上がる位で良い
笑い飛ばして
傷を負う事も有る
其の痛みさえ糧に成り次なる陽を呼んで
追い風に乗り叫べ
誇り有る夢
照りつける陽が導く明日へ飛翔け
yukara
今は何処で埋もれ眠る?
何時から空を仰ぐの恐れ
影を追い掛けてる?
厚い壁や高い峠は
何時でも立ち開かるもの
自分自身を信じ
其の両手広げて行け
見つめる其の先には
光る唯一つの思いが
ずっと君を待つ
褪せる事無く
追い風に乗り叫べ
誇り有る夢
照りつける陽が導く明日へ飛翔け
下を見ればぶつかり合うだけ
其処で何が掴める?
より高く遮るもの振り切って
其の一歩を強く
奥深く眠っていたあの絵を引っ張り出し掲げて
走り出せば其処から始まる物語は続くよ
白紙の未来に注ぐのは
自分自身だけの色
そう、迷わず避けるな
其の瞳開いて行け
見つめる其の先には
光る唯一つの思いが
ずっと君を待つ
褪せる事無く
噴き出す熱い思い
曇る事無く躍る
這い上がる位で良い
笑い飛ばして
傷を負う事も有る
其の痛みさえ糧に成り次なる陽を呼んで
追い風に乗り叫べ
誇り有る夢
照りつける陽が導く明日へ飛翔け
yukara