Kさんに、コーヒー溶液の作り方やコーヒー浣腸のやり方を
ステップバイステップで教えてもらい、やることに
なりましたが、始めはさすがに、抵抗がありました。
でも、宿便がとれるというので、やってみることにしました。
はじめは、好奇心と恐怖心と羞恥心が入り乱れていました。
そして、その当時は右側を下に横向きに寝て、
意を決してお尻の穴にカテーテルを入れて、
コックを回して調節しながら、
コーヒー溶液を約1リットル、注入していきました。
1回目は、思ったよりスムーズに1リットル
入ってしまいました。
そのまま10分から15分がまんしたほうが
いいというので、12分にタイマーをセットして、
油汗をかきながら、ふんばりました(笑)
そして、タイマーが鳴ったので、トイレに駆け込みました。
つづく