同じ石粉粘土でも、使用感がまったく異なります。 | 初心者向け キャラクター フィギュアの作り方 福岡 博多

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● 同じ石粉粘土でも、使用感がまったく異なります。

 

こんにちは、ヒロです。

 

旧HG Vガンダムのダイオラマ、ボチボチ進めています。

 

ダイソーのディスプレイケースを、コンペの規定サイズに収まるようにカットしました。

 

これを芯に、これまたダイソーのスチレンボードをカットして囲います。

 

表面には、ドットペンで、古代文字を刻みました。文字は、ネットで拾いました。テキトーです(笑)

 

同じスチレンボードに、石粉粘土を盛って、地面にします。

 

乾燥を待ってる間に、Vガンダムの合わせ目けしを。

HGとはいえ、古いキットなので、合わせ目多し^^; おまけに段差も大きいToT

 

大きな段差は瞬着+ベビーパウダーで埋めて処理。

一日かけて、ようやくめどが立ちました。

 

さて、ダイオラマベースに使ってる石粉粘土。今回はラドールを使っています。

 

石粉粘土は、フィギュア作りにも使いますが、よく勧められているのは、ファンドです。

 

同じ石粉粘土でも、使用感がまったく異なります。

 

その違いをメルマガでレポートしてますので、読んでみてね^^