どうも、最近夜ご飯はぬいてるになかなか体重が減らず、30歳前の年齢に感慨深いものがあると実感中の新田真士です~。
そう現在29歳で、高校卒業と同時に実家をでたので早10年が経ちました。
10年前、実家から旅立つ時に庭から見送ってくれた家族一人一人の顔が忘れられないです。
『がんばって結果をだしていこう!』
そう決意して実家をあとにしたのをいまでもよくおぼえています。
そんな僕にとってかけがえのない家族が、先日今住んでるマンションに泊まりにやってきました。
たまに実家には帰りますが、大阪のマンションで過ごすのは、初めて大阪に来た日以来なので9年ぶり☆
今回は、妹が来年の高校卒業後の春から大阪にくるので、その下見や試験のためなんです☆
久々の一家団欒、朝ごはんも作ってくれ久しぶりにまともな朝ごはん(汗)。
言い方変ですが、勝手にご飯が出てくるということがどれだけありがたいかを実感いたしました。
親も心配していろいろ口うるさく言ってくれますが(笑)それも想ってくれてるからこそ☆
家族とはなんとかけがえのないものかと感じた一日でした。
~新田真士・心の短歌~
かけがえの
ないのは家族
そう感じ
感謝し再び
決意し前へ
