こんにちは。
昨日は晩ごはんに焼肉食べに行きました。
行く途中の横断歩道で、
「スマホのこと、ごめんなさい」
と言いました。
「いや、こっちの方こそ・・・ムニャムニャゴニョゴニョ・・・」
ケンカ、終わり。
美味しく仲良く食べてきました。
落ち込むと食欲なくなる人。
お昼ごはんに作っておいたチャーハンを残していたので、思っている以上に気にしていると判断(笑)。
焼肉は、いつも通り野菜は嫌がり、白ごはんを頼んで、珍しくビールをおかわりして、モリモリ食べていました。
お腹へってたんや(笑)。
さて。
今日はお休みです。
今朝も早起きしてレオ散歩~♪
ツレはまた昼出勤なので、朝ごはんを出して、コーヒーを入れて、洗いものだけ済ませたら出発!
美容院へ行っていました。
あたし、ほんまにズボラで、美容院へ行くのがめんどくさくてたまらないのです。
前に行ったのは、去年の10月やって
もう10センチ以上伸びて、背中まできた髪は傷んでキッシキシでした。
ある日の仕事帰り。
マクドでお昼を食べて帰ろう、と横断歩道で待っていたら、若いお兄さんに声をかけられました。
(ナンパではない。)
・・・美容院のお誘い。
近所の美容院、カフェ?にも見えるような・・・ちょっと入りづらい雰囲気で、自分からは絶対に行かなかったお店。
一生懸命説明してくる様子に、オバチャン胸を打たれて・・・
と、いうか、切らないと・・・と思いつつの数ヵ月、これは縁とタイミングが揃ってやってきた、と思ったよね。
パンフレットを見せられて、ここに電話して予約してくれ、と言う。
「あ、もしよかったら、お店すぐそこなので、予約を取られていきませんか?」
「うん、ええよ。行く。」
「ほんまですかっ!!」
で、予約を取ったけど、指名してあげようとした、ケアリストの彼は、その日休みやった、という。
「どないやねん!休みやったら言うてくれたら違う日にしたやん!」
(笑)。
そして、行ってきました。
20センチ以上切って、数年ぶりに長めのボブスタイルに。
スッキリ♡
店長のスタイリストさんが切ってくれたのですが、丁寧にカウンセリングして、似合うスタイルを提案してくれて、あたしのできる範囲での手入れを教えてくれて。
また行こう。
次はあたしを捕まえた彼(←誤解招く💧)が出勤の日に。
と、予約も取ってきました。
店長さん、次は部下であるその彼に任せられるよう、と普通はアシスタントさんがするような、あたしの施術を全部一人でやってくれました。
そんなに高くないし、通ってもいいな、と思いました。
ショートにしよかな・・・。
で、ランチちぅ。

自分をキチンと手入れしてあげること、って自分を大事にすることに繋がると思うのです。
予約の電話をするのがめんどくさくて、近所のやっすい美容院に通っていました。
お金が惜しくて2000円カットのお店に通っていたのではないのです。
当然、それなり、です。
何センチくらい切りますか?
カラーは前と同じでいいですか?
では、今日は○○円になります、よろしいですか?
前髪どうしましょう?
分け目はどうしましょう?
だんだん、あたしの求めるお店ではなくなってきていたので、これからは今日のお店にしばらく通ってみます。
バッサリいってもいい、と思っているのですが、どのくらいの長さが似合いますか?
の質問に、ためらいなく、
「肩につかないくらいの長さで、はねない程度に段を入れて軽くしましょう。
頭皮が少し乾燥しているようなので、マッサージもいかがですか?」
と提案されました。
丁寧に切り進めながら、ここをこういう風に切って、こんな仕上がりになります。
ここにクセがあるので、自然に流れるように、こういう風に切ります。
キチンと納得できるように説明してくれました。
スッキリ♡
本当に、髪も心もスッキリしました。
ツレはびっくりするやろなぁ。
髪の長いあたししか知らないのです。
レオはお母さんってわかるかなぁ?
昨日は晩ごはんに焼肉食べに行きました。
行く途中の横断歩道で、
「スマホのこと、ごめんなさい」
と言いました。
「いや、こっちの方こそ・・・ムニャムニャゴニョゴニョ・・・」
ケンカ、終わり。
美味しく仲良く食べてきました。
落ち込むと食欲なくなる人。
お昼ごはんに作っておいたチャーハンを残していたので、思っている以上に気にしていると判断(笑)。
焼肉は、いつも通り野菜は嫌がり、白ごはんを頼んで、珍しくビールをおかわりして、モリモリ食べていました。
お腹へってたんや(笑)。
さて。
今日はお休みです。
今朝も早起きしてレオ散歩~♪
ツレはまた昼出勤なので、朝ごはんを出して、コーヒーを入れて、洗いものだけ済ませたら出発!
美容院へ行っていました。
あたし、ほんまにズボラで、美容院へ行くのがめんどくさくてたまらないのです。
前に行ったのは、去年の10月やって
もう10センチ以上伸びて、背中まできた髪は傷んでキッシキシでした。
ある日の仕事帰り。
マクドでお昼を食べて帰ろう、と横断歩道で待っていたら、若いお兄さんに声をかけられました。
(ナンパではない。)
・・・美容院のお誘い。
近所の美容院、カフェ?にも見えるような・・・ちょっと入りづらい雰囲気で、自分からは絶対に行かなかったお店。
一生懸命説明してくる様子に、オバチャン胸を打たれて・・・
と、いうか、切らないと・・・と思いつつの数ヵ月、これは縁とタイミングが揃ってやってきた、と思ったよね。
パンフレットを見せられて、ここに電話して予約してくれ、と言う。
「あ、もしよかったら、お店すぐそこなので、予約を取られていきませんか?」
「うん、ええよ。行く。」
「ほんまですかっ!!」
で、予約を取ったけど、指名してあげようとした、ケアリストの彼は、その日休みやった、という。
「どないやねん!休みやったら言うてくれたら違う日にしたやん!」
(笑)。
そして、行ってきました。
20センチ以上切って、数年ぶりに長めのボブスタイルに。
スッキリ♡
店長のスタイリストさんが切ってくれたのですが、丁寧にカウンセリングして、似合うスタイルを提案してくれて、あたしのできる範囲での手入れを教えてくれて。
また行こう。
次はあたしを捕まえた彼(←誤解招く💧)が出勤の日に。
と、予約も取ってきました。
店長さん、次は部下であるその彼に任せられるよう、と普通はアシスタントさんがするような、あたしの施術を全部一人でやってくれました。
そんなに高くないし、通ってもいいな、と思いました。
ショートにしよかな・・・。
で、ランチちぅ。

自分をキチンと手入れしてあげること、って自分を大事にすることに繋がると思うのです。
予約の電話をするのがめんどくさくて、近所のやっすい美容院に通っていました。
お金が惜しくて2000円カットのお店に通っていたのではないのです。
当然、それなり、です。
何センチくらい切りますか?
カラーは前と同じでいいですか?
では、今日は○○円になります、よろしいですか?
前髪どうしましょう?
分け目はどうしましょう?
だんだん、あたしの求めるお店ではなくなってきていたので、これからは今日のお店にしばらく通ってみます。
バッサリいってもいい、と思っているのですが、どのくらいの長さが似合いますか?
の質問に、ためらいなく、
「肩につかないくらいの長さで、はねない程度に段を入れて軽くしましょう。
頭皮が少し乾燥しているようなので、マッサージもいかがですか?」
と提案されました。
丁寧に切り進めながら、ここをこういう風に切って、こんな仕上がりになります。
ここにクセがあるので、自然に流れるように、こういう風に切ります。
キチンと納得できるように説明してくれました。
スッキリ♡
本当に、髪も心もスッキリしました。
ツレはびっくりするやろなぁ。
髪の長いあたししか知らないのです。
レオはお母さんってわかるかなぁ?