こんばんは。
今日の晩ごはんはタコ焼きだったので、写真はないですよー
ツレの実家に行ってきました。
お正月は休みが合わなくて行けなかったので、ね。
ツレの実家に行くのがどうしてイヤなのか。
それは、義母の生産性のない愚痴をずーっと聞かされるから。
それから、あたしは子供を持てないのに、ずーっと孫たちがどれだけ可愛いか、を聞かされるから。
「聞いてあげないと!」
って思ってたんよね。
「絶対否定せずに、ひたすら相づちを打つこと!」
って。
え?
そんなイイ子ちゃんな嫁・・・。
ぜんっぜんおもんない!
ってか、ストレスたまるー!!
なのでね。
最近はおかしいと思ったことは言い返すことにしたんですわ。
「そんなん、お義母さんの気のせいですよ。」
「お義母さんが優しいからナメられてるんですよ。
おかしいと思ったことは言い返しなはれ!」
とか。
可愛い長男の嫁…
娘みたいな嫁…
そんなんいーひんしなっ!!
今日はね、イイ子ちゃんはやめて、思うままホンポーに振る舞ったんですわ。
買って用意してくれてたお昼ごはんを見て、
「わー!
ご馳走や!!
美味しそう!!!」
前のあたしなら、
お義母さんにお昼ごはんとか気を使わせたら悪いから、何か用意する?作っていく??
とか、考えてる。
でも持って行ったりはせーへんけどなっ。
お義父さん、
「せやせや、忘れてた。
フミさんはビールやなっ。」
って、プレミアムモルツを冷蔵庫から出してくれはる。
「わー!
プレミアムモルツや!!
うれしい!!!」
前のあたしなら、
ツレは運転せなあかんから飲めへんし、あたしだけ飲むのん悪いなー。
でも、せっかく出してくれはったしな……少しだけ飲もうかな………
とか。
思いながら結局よーけ飲んどるねん。
今日はね、ツレに、
「二人分、ちゃんとフミが飲むしな。
嫁はんが前で美味しそうに飲んでるの見るの幸せやろ?」
って言うたった。
義父母、爆笑😆
ほんで、義父と二人で散々飲んだわ。
お義父さん、ついでつがれて、終始ご機嫌。
あ、さすがに飲むペースは合わせました。
いつも注がれたら瞬殺やけど。
ゆっくり飲まなあかんわな。
でも、そんなこんなしながらも、
残り物はお皿に移しかえて、ラップをかけて。
男達にお茶を入れ、
洗い物は汚れをぬぐって食洗機に放り込んで、
お湯を沸かして、コーヒーを入れ。
一応、義母に負担はあまりかけないように振る舞ったつもり。
お土産持たせてくれて、義父母そろってお見送りしてくれました。
なーんや。
変な気ィ使わんでも楽しく過ごせるやん。
前とやってることは同じ。
でも、気持ちの前提を変えてみた。
思ってる通りにやってみた。
お義母さん、
「フミさんは純粋やからな」
って、いつも言うてくれはる。
ま、『考えなしのアホ』ってことなんやけど。
いい風にとらえて、そんなあたしを認めて受け入れてくれる。
あったかい人たち。
あたしが好きになったツレを育ててくれた両親だもの。
ありのままのあたし、で大丈夫なんやな。
今度はレオにも会いに来てもらおうかねー。

「オレは留守番さみしかった。」
はいはい。ごめんねー。
今日の晩ごはんはタコ焼きだったので、写真はないですよー

ツレの実家に行ってきました。
お正月は休みが合わなくて行けなかったので、ね。
ツレの実家に行くのがどうしてイヤなのか。
それは、義母の生産性のない愚痴をずーっと聞かされるから。
それから、あたしは子供を持てないのに、ずーっと孫たちがどれだけ可愛いか、を聞かされるから。
「聞いてあげないと!」
って思ってたんよね。
「絶対否定せずに、ひたすら相づちを打つこと!」
って。
え?
そんなイイ子ちゃんな嫁・・・。
ぜんっぜんおもんない!
ってか、ストレスたまるー!!
なのでね。
最近はおかしいと思ったことは言い返すことにしたんですわ。
「そんなん、お義母さんの気のせいですよ。」
「お義母さんが優しいからナメられてるんですよ。
おかしいと思ったことは言い返しなはれ!」
とか。
可愛い長男の嫁…
娘みたいな嫁…
そんなんいーひんしなっ!!
今日はね、イイ子ちゃんはやめて、思うままホンポーに振る舞ったんですわ。
買って用意してくれてたお昼ごはんを見て、
「わー!
ご馳走や!!
美味しそう!!!」
前のあたしなら、
お義母さんにお昼ごはんとか気を使わせたら悪いから、何か用意する?作っていく??
とか、考えてる。
でも持って行ったりはせーへんけどなっ。
お義父さん、
「せやせや、忘れてた。
フミさんはビールやなっ。」
って、プレミアムモルツを冷蔵庫から出してくれはる。
「わー!
プレミアムモルツや!!
うれしい!!!」
前のあたしなら、
ツレは運転せなあかんから飲めへんし、あたしだけ飲むのん悪いなー。
でも、せっかく出してくれはったしな……少しだけ飲もうかな………
とか。
思いながら結局よーけ飲んどるねん。
今日はね、ツレに、
「二人分、ちゃんとフミが飲むしな。
嫁はんが前で美味しそうに飲んでるの見るの幸せやろ?」
って言うたった。
義父母、爆笑😆
ほんで、義父と二人で散々飲んだわ。
お義父さん、ついでつがれて、終始ご機嫌。
あ、さすがに飲むペースは合わせました。
いつも注がれたら瞬殺やけど。
ゆっくり飲まなあかんわな。
でも、そんなこんなしながらも、
残り物はお皿に移しかえて、ラップをかけて。
男達にお茶を入れ、
洗い物は汚れをぬぐって食洗機に放り込んで、
お湯を沸かして、コーヒーを入れ。
一応、義母に負担はあまりかけないように振る舞ったつもり。
お土産持たせてくれて、義父母そろってお見送りしてくれました。
なーんや。
変な気ィ使わんでも楽しく過ごせるやん。
前とやってることは同じ。
でも、気持ちの前提を変えてみた。
思ってる通りにやってみた。
お義母さん、
「フミさんは純粋やからな」
って、いつも言うてくれはる。
ま、『考えなしのアホ』ってことなんやけど。
いい風にとらえて、そんなあたしを認めて受け入れてくれる。
あったかい人たち。
あたしが好きになったツレを育ててくれた両親だもの。
ありのままのあたし、で大丈夫なんやな。
今度はレオにも会いに来てもらおうかねー。

「オレは留守番さみしかった。」
はいはい。ごめんねー。