こんにちは。
今日はあたしお休みでしゅ。
ツレを送り出してから、朝家事の続きをして、レオ散歩とおやつ(←おい!)も終了~👍
昨日の晩ごはん。
一昨日、外食のお誘いがある前に、帰ったらすぐにできるよう、仕込んでおいたので、昨日はラックラクでしたん♪
とんかつ。

衣をつけて、冷蔵庫に入れておきました。
常温に戻して、高温の油でサクッと。
帰ってきてから揚げて、できたてをお出しできました。
予告しておいたので、
「とんかつっ♪とんかつっ♪」
って言いながらリビングに来たのを、可愛い❤と思ってしまいました。
肉じゃが。

残り。
量少しならまた出してくれていいよ、って。
そりゃラッキー🎰
まだあるので、今日のランチにリメイクしようっと
え?今おやつ食べたんちゃうん??
えのきとニラのコチュマヨ和え。

シリコンスチーマーでチンして和えました。
コチュジャン、醤油、砂糖、米酢、マヨを全部同量くらいずつで。
美味しいけど、歯に挟まるで(笑)。
お味噌汁(豆腐、揚げ、ワカメ、ほうれん草)
「お!この組み合わせも言うことなし、やな」
妻の機嫌をなんとか直そうと頑張るツレ。
怒らせるようなことするなや

☆☆☆☆☆
仕事の後、仲のいい、品出しのバイトの子と、公園でパンを食べながら、短時間おしゃべりしてきました。
「ダンナが腹立つねん。
ケンカしてるし帰りたくない。」
って言うたら、
「え?なんでケンカになったん?」
って聞かれて…………。
それで我に返りました。
ハタチの女の子やねん、その子。
汚れた手を拭くティッシュを「おかあさ~ん、手がよごれたー」って求めてきて、拭いたらその場にポイするような子やねん
もちろん、あたしが拾ってゴミ箱へ。
でも、いつも口から発する言葉が素直で感情的で嘘も媚びもない、眩しい年下の友達
「おかあさん」って呼ばれてる、あたし。
そうや。
お互い
「自分が正しい」
って思ってて、
「あんたは間違ってるんやから、こっちに合わせろや!」
って思ってるんやわ。
レオのお世話は大変だし、疲れていると相手をするのもしんどい、と思ってしまうダメな母です。
ツレもそれをわかってくれていて、自分なりにできる範囲でやろうとしてくれているんですよね。
やり方がわからんだけ。
犬のことを何もわかってないだけ。
ツレが受け入れられる方法を探りながら、ふたりの妥協点を見つけていこう。
いつも言われたい放題で、ダンマリになってしまい、後で悔しい思いをするあたし。
「無視」も「愛想なし」もあたしにとっては攻撃のつもりなんやけど、ちゃんと議論をしたいツレにとっては、それはどうにも手出しできなくなる卑怯なこと。
今回は、自分の思うことはちゃんと言えました。
なので、お互い「ごめんなさい」したわけじゃないけど、もう昨日の自分を二人とも反省しているのがわかったので、よしとします。
夫婦の道のりはまだまだ長い。
線路が途切れている所でも、手を繋いで支え合って道を作りながら進まないとね。
まぁ、またケンカするやろ。
いつも我慢して相手に合わせていたあたしに、「違うよ」って教えてくれる様々なことに感謝
今日はあたしお休みでしゅ。
ツレを送り出してから、朝家事の続きをして、レオ散歩とおやつ(←おい!)も終了~👍
昨日の晩ごはん。一昨日、外食のお誘いがある前に、帰ったらすぐにできるよう、仕込んでおいたので、昨日はラックラクでしたん♪
とんかつ。

衣をつけて、冷蔵庫に入れておきました。
常温に戻して、高温の油でサクッと。
帰ってきてから揚げて、できたてをお出しできました。
予告しておいたので、
「とんかつっ♪とんかつっ♪」
って言いながらリビングに来たのを、可愛い❤と思ってしまいました。
肉じゃが。

残り。
量少しならまた出してくれていいよ、って。
そりゃラッキー🎰
まだあるので、今日のランチにリメイクしようっと

え?今おやつ食べたんちゃうん??
えのきとニラのコチュマヨ和え。

シリコンスチーマーでチンして和えました。
コチュジャン、醤油、砂糖、米酢、マヨを全部同量くらいずつで。
美味しいけど、歯に挟まるで(笑)。
お味噌汁(豆腐、揚げ、ワカメ、ほうれん草)
「お!この組み合わせも言うことなし、やな」
妻の機嫌をなんとか直そうと頑張るツレ。
怒らせるようなことするなや


☆☆☆☆☆
仕事の後、仲のいい、品出しのバイトの子と、公園でパンを食べながら、短時間おしゃべりしてきました。
「ダンナが腹立つねん。
ケンカしてるし帰りたくない。」
って言うたら、
「え?なんでケンカになったん?」
って聞かれて…………。
それで我に返りました。
ハタチの女の子やねん、その子。
汚れた手を拭くティッシュを「おかあさ~ん、手がよごれたー」って求めてきて、拭いたらその場にポイするような子やねん

もちろん、あたしが拾ってゴミ箱へ。
でも、いつも口から発する言葉が素直で感情的で嘘も媚びもない、眩しい年下の友達

「おかあさん」って呼ばれてる、あたし。
そうや。
お互い
「自分が正しい」
って思ってて、
「あんたは間違ってるんやから、こっちに合わせろや!」
って思ってるんやわ。
レオのお世話は大変だし、疲れていると相手をするのもしんどい、と思ってしまうダメな母です。
ツレもそれをわかってくれていて、自分なりにできる範囲でやろうとしてくれているんですよね。
やり方がわからんだけ。
犬のことを何もわかってないだけ。
ツレが受け入れられる方法を探りながら、ふたりの妥協点を見つけていこう。
いつも言われたい放題で、ダンマリになってしまい、後で悔しい思いをするあたし。
「無視」も「愛想なし」もあたしにとっては攻撃のつもりなんやけど、ちゃんと議論をしたいツレにとっては、それはどうにも手出しできなくなる卑怯なこと。
今回は、自分の思うことはちゃんと言えました。
なので、お互い「ごめんなさい」したわけじゃないけど、もう昨日の自分を二人とも反省しているのがわかったので、よしとします。
夫婦の道のりはまだまだ長い。
線路が途切れている所でも、手を繋いで支え合って道を作りながら進まないとね。
まぁ、またケンカするやろ。
いつも我慢して相手に合わせていたあたしに、「違うよ」って教えてくれる様々なことに感謝
