こんにちは。
不定期に記録を残して行きたいと思って、ここに書いています。
親バカな飼い犬日記なので、興味のない方はスルーしてくださいね。
あと、きちゃないお話もあるので、お食事中の方、お上品な方もスルーでお願い致します。
ボストンテリアの男の子『レオ』。
今日で生後7ヶ月と18日目。
体重は8.3キロになっていました。
*****
病院に連れて行って、さきほど帰ってきました。
3日ほど前から、鼻を大きな音で鳴らしているのが気になって……。
こういうペチャ顔の犬はよく鼻を鳴らします。
イビキもかくし。
でも、音の大きさが気になって…。
ちょうど…、おっさんが痰を吐く前に鳴らすみたいな音で、2~3回。
今朝方、3時頃、下で寝ているとまたその音が聞こえてきて、すぐに見に行くと、ちょうどトイレをしていたようで、シーツを取り換えてからまた寝ました。
朝、またトイレシーツを換える時、小さな泡がありました。
「吐いてる……」
お腹を触っても嫌がらないので、お腹が痛いわけではないのかな、と思うけど、心配になって、病院に連れて行くことにしました。
検査してもらえるように、嘔吐したものと、便を持って行きました。
*****
外出する時にキャリーケースに入れるんですが、最近のレオはスッと入ってくれません。
ココに入ると嫌なことがある、何かしら自分が緊張を強いられることがある、と覚えてしまったようです。
おやつで釣って入れたこともありますが、扉を閉めた時の「騙された!!」とでも言いたげな暴れっぷりときたら………。
今日はひとりで連れて行かなくてはいけなかったので、タクシーを呼んでありました。
レオが自分から入るまで待てなかったので、おやつで中に入れようかな、とも思いましたが、ケースを立てて、足から突っ込みました。
おやつをあげないと言うことを聞かない子にしたくないんです。
タクシーの中では、ケースの上の小さな窓を開けて、あたしと触れあえるようにしました。
病院ではいつも、診察室にキャリーごと入って、診察台の上で出していましたが、これももう怖がって嫌がります。
今日は待合室で、キャリーの横にピッタリ座って、扉を開けてみました。
引きずり出さずに、レオが自分で匂いをかいで、あたしの膝にのってきてくれるのを待ちました。
何度も出ては引っ込んで……を繰り返しましたが、あたしの膝に乗って座ったので、そこで褒めてあげました。
緊張のバロメーターであるヨダレは出ていましたが、ソワソワせずに大人しくしていました。
これまで、診察の時は、先生がちゃんと見られるように、と思って、診察台から離れて座って見ていました。
でも、それだと、知らない人からベタベタ触られるから逃げようとして、台から落ちそうになるんです。
今日はずっと体のどこかをくっつけているようにしました。
顎の所から抱き抱えるように手を添えていると、いつもウロウロする診察台の上で、大人しく座りました。
聴診器を当てて、お腹を触って。
口の中と舌を見て。
熱を測るために、お尻の穴に体温計を差す時だけ嫌がりました。
でも、お腹を抱き抱えて、声をかけているとじっと待つことができました。
レオはあたしが側にいることで安心した気持ちになってきているんだな、と思いました。
帰りのタクシーの中では、キャリーの中で寝そべって、ガムをくちゃくちゃ。
リラックスしていました。

帰ったら……寝ちゃった。
この頃はあたしがケージに近づいても起きない時もあります。
安心してええよ。
ここがレオのおうちで、あたし達はあんたの家族やで。
もう少ししたらわかってくれるかな?
病院では、便も嘔吐物も異常なくて。
食欲があって元気なら、少し様子を見てください。
また吐いたり、ごはんを食べなくなったらすぐに見せてください、て。
よかったよ。
二日間、二人でバタバタしてたから落ち着かなくて疲れたのかな?
最近はツレの動きにイチイチ反応して、不安そうに鳴くんです。
あたしが休みのツレに気を遣いすぎているのかな?
レオは本当にあたしの『鏡』です。
あたしがいつも落ち着いて、穏やかな気持ちでいられるよう気をつけようと思います。
不定期に記録を残して行きたいと思って、ここに書いています。
親バカな飼い犬日記なので、興味のない方はスルーしてくださいね。
あと、きちゃないお話もあるので、お食事中の方、お上品な方もスルーでお願い致します。
ボストンテリアの男の子『レオ』。
今日で生後7ヶ月と18日目。
体重は8.3キロになっていました。
*****
病院に連れて行って、さきほど帰ってきました。
3日ほど前から、鼻を大きな音で鳴らしているのが気になって……。
こういうペチャ顔の犬はよく鼻を鳴らします。
イビキもかくし。
でも、音の大きさが気になって…。
ちょうど…、おっさんが痰を吐く前に鳴らすみたいな音で、2~3回。
今朝方、3時頃、下で寝ているとまたその音が聞こえてきて、すぐに見に行くと、ちょうどトイレをしていたようで、シーツを取り換えてからまた寝ました。
朝、またトイレシーツを換える時、小さな泡がありました。
「吐いてる……」
お腹を触っても嫌がらないので、お腹が痛いわけではないのかな、と思うけど、心配になって、病院に連れて行くことにしました。
検査してもらえるように、嘔吐したものと、便を持って行きました。
*****
外出する時にキャリーケースに入れるんですが、最近のレオはスッと入ってくれません。
ココに入ると嫌なことがある、何かしら自分が緊張を強いられることがある、と覚えてしまったようです。
おやつで釣って入れたこともありますが、扉を閉めた時の「騙された!!」とでも言いたげな暴れっぷりときたら………。
今日はひとりで連れて行かなくてはいけなかったので、タクシーを呼んでありました。
レオが自分から入るまで待てなかったので、おやつで中に入れようかな、とも思いましたが、ケースを立てて、足から突っ込みました。
おやつをあげないと言うことを聞かない子にしたくないんです。
タクシーの中では、ケースの上の小さな窓を開けて、あたしと触れあえるようにしました。
病院ではいつも、診察室にキャリーごと入って、診察台の上で出していましたが、これももう怖がって嫌がります。
今日は待合室で、キャリーの横にピッタリ座って、扉を開けてみました。
引きずり出さずに、レオが自分で匂いをかいで、あたしの膝にのってきてくれるのを待ちました。
何度も出ては引っ込んで……を繰り返しましたが、あたしの膝に乗って座ったので、そこで褒めてあげました。
緊張のバロメーターであるヨダレは出ていましたが、ソワソワせずに大人しくしていました。
これまで、診察の時は、先生がちゃんと見られるように、と思って、診察台から離れて座って見ていました。
でも、それだと、知らない人からベタベタ触られるから逃げようとして、台から落ちそうになるんです。
今日はずっと体のどこかをくっつけているようにしました。
顎の所から抱き抱えるように手を添えていると、いつもウロウロする診察台の上で、大人しく座りました。
聴診器を当てて、お腹を触って。
口の中と舌を見て。
熱を測るために、お尻の穴に体温計を差す時だけ嫌がりました。
でも、お腹を抱き抱えて、声をかけているとじっと待つことができました。
レオはあたしが側にいることで安心した気持ちになってきているんだな、と思いました。
帰りのタクシーの中では、キャリーの中で寝そべって、ガムをくちゃくちゃ。
リラックスしていました。

帰ったら……寝ちゃった。
この頃はあたしがケージに近づいても起きない時もあります。
安心してええよ。
ここがレオのおうちで、あたし達はあんたの家族やで。
もう少ししたらわかってくれるかな?
病院では、便も嘔吐物も異常なくて。
食欲があって元気なら、少し様子を見てください。
また吐いたり、ごはんを食べなくなったらすぐに見せてください、て。
よかったよ。
二日間、二人でバタバタしてたから落ち着かなくて疲れたのかな?
最近はツレの動きにイチイチ反応して、不安そうに鳴くんです。
あたしが休みのツレに気を遣いすぎているのかな?
レオは本当にあたしの『鏡』です。
あたしがいつも落ち着いて、穏やかな気持ちでいられるよう気をつけようと思います。