こんにちは。
不定期ですが記録を残して行きたいと思って、ここに書いています。
親バカな飼い犬日記なので、興味のない方はスルーしてくださいね。
あと、きちゃないお話もあるので、お食事中の方、お上品な方もスルーでお願い致します。
ボストンテリアの男の子『レオ』。
今日で生後4ヶ月と15日目。
*****
この1ヶ月半でめっちゃ成長しました。
来た頃。4月後半くらい。

1ヶ月後くらい。

昨日。

耳が立った~♪
体の大きさが比較できる写真がないのですが、体重はこの1ヶ月半で約2.5倍に増えました。
*****
しつけはゆっくり時間をかけて、と思っています。
預けてやってもらえる教室なんかもあるみたい。
いろいろなやり方があるみたいなのですが、あたしは、おやつで釣ったり、首を絞める首輪を使ったりして教えるやり方は本意ではないです。
おやつをあげると何でもすぐ覚えますが、それは飼い主の指示を聞いて従っているわけではなくて、持っているおやつをもらいたくてやっているだけ。
レオは今、『おすわり』と『まて』を教えているのですが、それはケージの中でごはんを待っている時にしかしないのです。
まだあたしのことを『世話焼きばあや』としか思ってないご様子。
ベタベタ甘やかさずに毅然とした態度で。
犬に自分をリーダーとして認めさせる。
あたしにはなかなかハードルが高い。
だってこんなに可愛い仔犬の頃に愛情をかけながらもキチンと厳しく教えるなんて難しい。
しつけのことでは今もツレと意見は合いません。
何にも考えずに
抱っこしてナデナデして可愛がってあげたらいい、
と思っているツレと、
成長期の今やからこそ、いいこと、あかんこと、わかってなくても根気よく教えて、どんな時でもこちらの言うことを聞かせるようにしつけるべきや
というあたしの考え。
あたしが今直したいのは噛むのを止めさせること。
わざと噛ませて、それはいけないことだと教えて、噛むのを止めたら褒める。
手首は今、キズだらけです

仔犬の甘噛みは放っておけばそのうち止める、というけれど、よく見ていると、じゃれて噛んでいるのと、言うことを聞きたくなくて噛んできているのとは違います。
まだ小さいけど、レオは賢い。
毎日毎日、あたしに叱られて、最初は何にもわからずに噛んでいたけど、時々探るような目で見てくることがあります。
たぶん今が、認められるかナメられるかの大事な時。
本当は毎日くじけそうになります。
こんなやり方でいいんかな?
いつかあたしのこと好きになってくれるのかな?
わざわざ自分のハードルを上げてしんどくなってる。
でもね、あたしが犬のしつけにこだわるのは経験に基づく理由があるのです。
*****
もう十数年前、実家でチワワを飼いました。
大叔父が昔、ブリーダーをしていたツテで、ロングコートチワワのクリーム色の女の子を譲ってもらいました。
『ルル』という名前をつけました。
犬の飼い方なんて何も知りません。
大叔父はマメに育て方やしつけの仕方を細かく記した手紙をくれました。
おそらくあたしと母ができる範囲にレベルを落として。
毎日だんだんなついてきて、お散歩に行って外で遊んだり、おやつをあげながら「おすわり」や「おて」を教えて……。
ある日、公園にお散歩に行った時、急にノーリードの大型犬がルルに向かって突進してきました。
あたしはとっさにルルを抱えて、頭の上に腕を伸ばして抱き上げました。
ルルはすごく怯えて、抱いているあたしの腕を振りほどいて逃げようとしました。
すごくショックやった。
あたしが守ってあげてたつもりやったのに。
外でリードをつけないのはルール違反です。
その大型犬はルルとお友達になりたかっただけだと思います。
飼い主さんは犬が遊んでやったことだと思っているので、謝ってもくれませんでした。
そのことをきっかけにルルは公園に入るのを嫌がるようになりました。
お散歩に出てもすぐに家の方へ戻ろうとします。
外に出すのはトイレの時だけで、あとは家の中を自由にさせていましたが、玄関のチャイムが鳴っただけで吠えまくり、お客さんが来ても吠えまくり……完全に他人との交流をあたし達がシャットアウトさせてしまったのです。
とっても臆病で警戒心の強い子になってしまいました。
食事中はテーブルの下に来ます。
祖母やまだ小さかった姪っ子がごはんをこぼすので、それを狙っているのです。
それにエサを食べている時に近づくと、「うーーー」と唸ります。
あたしはいつもベタベタと膝にのせてナデナデしていました。
遊んでほしくて飛び付いてくるのが可愛くてたまらなかったんです。
でも、専門学校に通いだして、散歩もエサも母まかせになってしまいました。
就職をして京都でひとり暮らしをすることになったので、ルルとは離れてしまいました。
あたしがたまに帰ると、おしっこをチビりながら飛び付いてきて、膝にのってずっと離れません。
あたしのことはお遊び相手の侍女、とでも思っていたんでしょうね、今思えば。
でも、母もあたしも、ルルはフミのことが大好きでずっと待ってる、って思っていました。
母は生き物を触るのがそんなに好きではないので、あたしがいない時、坦々と世話をします。
抱っこもしないし、ベタベタと撫でたりもしない。
でもルルは母が仕事に出かける時はちゃんと玄関までついて行って、飛び付いたりせずに母を見ます。
母は、
「はい、ルル、いってきます。」
と言って、頭をポンポンと触ります。
するとルルはもう満足して、後追い鳴きすることもなく、部屋に戻って自由にくつろぐのです。
同じように、母が帰る気配を察して、吠えたりせずに玄関まで行って待ちます。
玄関に入ってきた母は、
「ルル、ただいま。」
と言って、またポンポンと頭を触ります。
すると、またルルは後をついておとなしく部屋に戻るのです。
夜も、
「はい、ルル、ハウスよー。」
と母が言うと、スッとケージに入って寝そべります。
フミの方が可愛がってるのになー。
お母さんなんて抱っこもしないし、撫でてもあげないし、優しい言葉もかけやしないのに……。
今はわかります。
犬はベタベタと撫でたり、抱っこしたりする人は自分より下、だとみなすのです。
リーダーとして認めた人間の言うことはキチンと聞くのです。
母は知らない内に、ルルに毅然とした態度を見せて、ベタベタとかまわずにごはんや散歩やトイレの世話をする内に、ルルには言うことを聞かないといけない人だと思わせていたんです。
*****
でも、ルルは7歳で死んでしまいました。
おそらくはテーブルの下に落ちた食べこぼしの中に、犬が食べてはいけないものがあったのです。
嘔吐を繰り返し、苦しそうにしていて、明日病院に連れて行こう、と思っていた矢先でした。
本当は13~4年は生きる犬種です。
もっとキチンとしつけて、拾い食いはいけないことだと教えていたら??
あたし達がダラダラと家の中をを自由にさせずに、食事中はケージに戻す習慣をつけていたら??
ウチになんて来なかったらもっと幸せな一生を送れたかもしれないのに………。
*****
もう後悔したくないのです。
一番愛らしい頃に抱っこしたりナデナデしたりできないのはツラいです。
でもこれもレオのため。
でもあたしの気持ちは毎日ブレまくる。
自分の人間としての器を試されているように思います。
具体的に何、とはハッキリしないのだけど、接し方を考え直してから、少しレオの態度が変わりました。
夢中で噛みついてはくるけれど、もういけないことだとわかってやっているんです。
あたしの言うことを聞きたくなくて、反抗している。
昨日は初めてケージの外で「おすわり」の指示を聞きました。
あたしの目を見ておずおずと座ったんです!
少しずつ、ほんの少しずつだけど、レオは変わってきています。
何も知らずに可哀想なことをしてしまったルルに報いるためにも、レオと良い関係を築けるように努力します。
………と思いながらも、毎日くじけそうになります。
人間の子どものような愛情のかけ方を犬は理解はできない。
頭ではわかっているんですけどね。
レオを育てながら、あたしも人間修行します。
*****
………考えすぎかもしれないんですけど。
犬に対する態度を考えるうちに、自分の過去を振り返ることがあります。
数ヵ月前までやっていた仕事で、あたしは店長をしていました。
一生懸命やっていたつもりやった。
パートさん達にはいつも気を遣って、理不尽な思いをさせないように……いつも感謝の気持ちを持って……って。
でもあたしは彼女達にとっては頼れるリーダーじゃなかったんや。
注意してもなかなかできるようにならないパートさんや、自分勝手なことを言う人がたまにいて、そういう人には、
「もうコイツ辞めてもいいや。」
って思って厳しく言ったり教えたりしました。
でも、思い返すと、そのスパルタに耐えた人(相当厳しいで……)は今、いい人材になってる……。
あたしと一緒に仕事をすると、心地よい緊張感で気持ちが引き締まる、って言ってくれた方もいます。
今思えば最高の褒め言葉!!
他の人を見てみると、
パートさんなんて放置して、自分のことしか考えてないような店長でも、お客様との折衝はすごく上手な人、
料理を作らせたら文句の付け所がない人、
そういう人にはみんなついて行ってるんです。
だから。
人を(犬を?)率いるのは何が大切だったのか。
辞めて何ヵ月もたって、しかも犬を飼い始める、という、一見関連性のないようなことによって初めて『気付き』があった、ということ。
あー。何言うてるんやろ??
わかる人います???
ごめんなさい。
でも、なんとなく、この記事は残しておいた方がいい気がします。
下手な文章ですが、このまま置いておきます。
長々お付き合いくださった方、ありがとうございます(´_`。)
不定期ですが記録を残して行きたいと思って、ここに書いています。
親バカな飼い犬日記なので、興味のない方はスルーしてくださいね。
あと、きちゃないお話もあるので、お食事中の方、お上品な方もスルーでお願い致します。
ボストンテリアの男の子『レオ』。
今日で生後4ヶ月と15日目。
*****
この1ヶ月半でめっちゃ成長しました。
来た頃。4月後半くらい。

1ヶ月後くらい。

昨日。

耳が立った~♪
体の大きさが比較できる写真がないのですが、体重はこの1ヶ月半で約2.5倍に増えました。
*****
しつけはゆっくり時間をかけて、と思っています。
預けてやってもらえる教室なんかもあるみたい。
いろいろなやり方があるみたいなのですが、あたしは、おやつで釣ったり、首を絞める首輪を使ったりして教えるやり方は本意ではないです。
おやつをあげると何でもすぐ覚えますが、それは飼い主の指示を聞いて従っているわけではなくて、持っているおやつをもらいたくてやっているだけ。
レオは今、『おすわり』と『まて』を教えているのですが、それはケージの中でごはんを待っている時にしかしないのです。
まだあたしのことを『世話焼きばあや』としか思ってないご様子。
ベタベタ甘やかさずに毅然とした態度で。
犬に自分をリーダーとして認めさせる。
あたしにはなかなかハードルが高い。
だってこんなに可愛い仔犬の頃に愛情をかけながらもキチンと厳しく教えるなんて難しい。
しつけのことでは今もツレと意見は合いません。
何にも考えずに
抱っこしてナデナデして可愛がってあげたらいい、
と思っているツレと、
成長期の今やからこそ、いいこと、あかんこと、わかってなくても根気よく教えて、どんな時でもこちらの言うことを聞かせるようにしつけるべきや
というあたしの考え。
あたしが今直したいのは噛むのを止めさせること。
わざと噛ませて、それはいけないことだと教えて、噛むのを止めたら褒める。
手首は今、キズだらけです


仔犬の甘噛みは放っておけばそのうち止める、というけれど、よく見ていると、じゃれて噛んでいるのと、言うことを聞きたくなくて噛んできているのとは違います。
まだ小さいけど、レオは賢い。
毎日毎日、あたしに叱られて、最初は何にもわからずに噛んでいたけど、時々探るような目で見てくることがあります。
たぶん今が、認められるかナメられるかの大事な時。
本当は毎日くじけそうになります。
こんなやり方でいいんかな?
いつかあたしのこと好きになってくれるのかな?
わざわざ自分のハードルを上げてしんどくなってる。
でもね、あたしが犬のしつけにこだわるのは経験に基づく理由があるのです。
*****
もう十数年前、実家でチワワを飼いました。
大叔父が昔、ブリーダーをしていたツテで、ロングコートチワワのクリーム色の女の子を譲ってもらいました。
『ルル』という名前をつけました。
犬の飼い方なんて何も知りません。
大叔父はマメに育て方やしつけの仕方を細かく記した手紙をくれました。
おそらくあたしと母ができる範囲にレベルを落として。
毎日だんだんなついてきて、お散歩に行って外で遊んだり、おやつをあげながら「おすわり」や「おて」を教えて……。
ある日、公園にお散歩に行った時、急にノーリードの大型犬がルルに向かって突進してきました。
あたしはとっさにルルを抱えて、頭の上に腕を伸ばして抱き上げました。
ルルはすごく怯えて、抱いているあたしの腕を振りほどいて逃げようとしました。
すごくショックやった。
あたしが守ってあげてたつもりやったのに。
外でリードをつけないのはルール違反です。
その大型犬はルルとお友達になりたかっただけだと思います。
飼い主さんは犬が遊んでやったことだと思っているので、謝ってもくれませんでした。
そのことをきっかけにルルは公園に入るのを嫌がるようになりました。
お散歩に出てもすぐに家の方へ戻ろうとします。
外に出すのはトイレの時だけで、あとは家の中を自由にさせていましたが、玄関のチャイムが鳴っただけで吠えまくり、お客さんが来ても吠えまくり……完全に他人との交流をあたし達がシャットアウトさせてしまったのです。
とっても臆病で警戒心の強い子になってしまいました。
食事中はテーブルの下に来ます。
祖母やまだ小さかった姪っ子がごはんをこぼすので、それを狙っているのです。
それにエサを食べている時に近づくと、「うーーー」と唸ります。
あたしはいつもベタベタと膝にのせてナデナデしていました。
遊んでほしくて飛び付いてくるのが可愛くてたまらなかったんです。
でも、専門学校に通いだして、散歩もエサも母まかせになってしまいました。
就職をして京都でひとり暮らしをすることになったので、ルルとは離れてしまいました。
あたしがたまに帰ると、おしっこをチビりながら飛び付いてきて、膝にのってずっと離れません。
あたしのことはお遊び相手の侍女、とでも思っていたんでしょうね、今思えば。
でも、母もあたしも、ルルはフミのことが大好きでずっと待ってる、って思っていました。
母は生き物を触るのがそんなに好きではないので、あたしがいない時、坦々と世話をします。
抱っこもしないし、ベタベタと撫でたりもしない。
でもルルは母が仕事に出かける時はちゃんと玄関までついて行って、飛び付いたりせずに母を見ます。
母は、
「はい、ルル、いってきます。」
と言って、頭をポンポンと触ります。
するとルルはもう満足して、後追い鳴きすることもなく、部屋に戻って自由にくつろぐのです。
同じように、母が帰る気配を察して、吠えたりせずに玄関まで行って待ちます。
玄関に入ってきた母は、
「ルル、ただいま。」
と言って、またポンポンと頭を触ります。
すると、またルルは後をついておとなしく部屋に戻るのです。
夜も、
「はい、ルル、ハウスよー。」
と母が言うと、スッとケージに入って寝そべります。
フミの方が可愛がってるのになー。
お母さんなんて抱っこもしないし、撫でてもあげないし、優しい言葉もかけやしないのに……。
今はわかります。
犬はベタベタと撫でたり、抱っこしたりする人は自分より下、だとみなすのです。
リーダーとして認めた人間の言うことはキチンと聞くのです。
母は知らない内に、ルルに毅然とした態度を見せて、ベタベタとかまわずにごはんや散歩やトイレの世話をする内に、ルルには言うことを聞かないといけない人だと思わせていたんです。
*****
でも、ルルは7歳で死んでしまいました。
おそらくはテーブルの下に落ちた食べこぼしの中に、犬が食べてはいけないものがあったのです。
嘔吐を繰り返し、苦しそうにしていて、明日病院に連れて行こう、と思っていた矢先でした。
本当は13~4年は生きる犬種です。
もっとキチンとしつけて、拾い食いはいけないことだと教えていたら??
あたし達がダラダラと家の中をを自由にさせずに、食事中はケージに戻す習慣をつけていたら??
ウチになんて来なかったらもっと幸せな一生を送れたかもしれないのに………。
*****
もう後悔したくないのです。
一番愛らしい頃に抱っこしたりナデナデしたりできないのはツラいです。
でもこれもレオのため。
でもあたしの気持ちは毎日ブレまくる。
自分の人間としての器を試されているように思います。
具体的に何、とはハッキリしないのだけど、接し方を考え直してから、少しレオの態度が変わりました。
夢中で噛みついてはくるけれど、もういけないことだとわかってやっているんです。
あたしの言うことを聞きたくなくて、反抗している。
昨日は初めてケージの外で「おすわり」の指示を聞きました。
あたしの目を見ておずおずと座ったんです!
少しずつ、ほんの少しずつだけど、レオは変わってきています。
何も知らずに可哀想なことをしてしまったルルに報いるためにも、レオと良い関係を築けるように努力します。
………と思いながらも、毎日くじけそうになります。
人間の子どものような愛情のかけ方を犬は理解はできない。
頭ではわかっているんですけどね。
レオを育てながら、あたしも人間修行します。
*****
………考えすぎかもしれないんですけど。
犬に対する態度を考えるうちに、自分の過去を振り返ることがあります。
数ヵ月前までやっていた仕事で、あたしは店長をしていました。
一生懸命やっていたつもりやった。
パートさん達にはいつも気を遣って、理不尽な思いをさせないように……いつも感謝の気持ちを持って……って。
でもあたしは彼女達にとっては頼れるリーダーじゃなかったんや。
注意してもなかなかできるようにならないパートさんや、自分勝手なことを言う人がたまにいて、そういう人には、
「もうコイツ辞めてもいいや。」
って思って厳しく言ったり教えたりしました。
でも、思い返すと、そのスパルタに耐えた人(相当厳しいで……)は今、いい人材になってる……。
あたしと一緒に仕事をすると、心地よい緊張感で気持ちが引き締まる、って言ってくれた方もいます。
今思えば最高の褒め言葉!!
他の人を見てみると、
パートさんなんて放置して、自分のことしか考えてないような店長でも、お客様との折衝はすごく上手な人、
料理を作らせたら文句の付け所がない人、
そういう人にはみんなついて行ってるんです。
だから。
人を(犬を?)率いるのは何が大切だったのか。
辞めて何ヵ月もたって、しかも犬を飼い始める、という、一見関連性のないようなことによって初めて『気付き』があった、ということ。
あー。何言うてるんやろ??
わかる人います???
ごめんなさい。
でも、なんとなく、この記事は残しておいた方がいい気がします。
下手な文章ですが、このまま置いておきます。
長々お付き合いくださった方、ありがとうございます(´_`。)