昨日の日曜日は、ツレと一緒のお休みだったので、またのんびり朝寝坊できました。
とっても疲れてたからお昼まで寝ちゃったー
日曜日はいつもまとめ買いした食材を使い切るので冷蔵庫はすっかすか。
お昼はなんとかあったウィンナー3本と玉ねぎでカレーナポリタンと竹輪と胡瓜をマヨで和えてサラダを作って食べました。
「もう冷蔵庫に何にもないよ~。お買いもの連れてってー。」
自転車でまとめ買いは正直ツラくて、車で連れてってもらえる方がありがたい。
ちょうどビールもなくなったし、ディスカウントの酒屋と道を挟んで向かいのスーパーへ。
ツレは酒屋でビールを買って、その間に私はスーパーに行って、カートを押しながら食材をポイポイ選んでいった。
チラシをチェックしてお買得の野菜を中心に。その中で1種類はツレの苦手克服を狙って、嫌いそうな野菜をチョイス。
今回は、最近克服してきた小松菜。
お魚を1種類。
安いお肉を数種類。
フルーツ。
なくなりかけの調味料。
ツレの毎日のマストアイテム、牛乳・野菜ジュース・バナナ・ヨーグルト。
明日のツレのお昼ご飯用のおにぎり。
お味噌汁にほとんど毎日いる油揚げ。
ガッツリかごが山盛りになるほど買ってレジへ。
私がお金を払っている間に、ツレがいつもキレイに袋詰めしてくれている。
昨日は植木鉢がもう一つ空いているので、お花を植えようと隣のホームセンターで見ることにしていた。
「フミ、俺これ買い物したやつ、車に積んでくるし、先に隣行ってお花見てて。フミが植えたいハーブも見てて」
と言う。
私「え~。お花も買ってから一緒に積んで上がったらええやん。」
ツレ「いや。いっぺん積んでくるし。」
意味わからんし。
お花なんか軽いからフミがひとりで持てるのに。
いつも一緒に動いてくれるのに今日はやけに一人にされる。
どうせ言っても聞かないので、ホームセンターの外でお花を見る。
やっぱマリーゴールドがキレイかな。
ウチの玄関の感じに合うし。つぼみがようけついてるヤツ選んで買おう。
・・・そうしてるうちにツレが来たので、マリーゴールドを色違いで4つ買って、上の駐車場に行って帰った。
いつも家に着いて、先に玄関に上がるとツレが車から荷物をどんどん降ろしてくれる。
自分で持てそうなものだけ何往復かして2階のキッチンに運んだ。
私はちょっと拗ねていて、ほんとに軽いものだけ運んで、あとは下にほったらかしたまま、キッチンの冷蔵庫に食材を片づけていった。
ツレは黙って重いものを運んでくれて、最後に一番重い食材の袋をどさっと置くと、また下に降りて行った。
まだ疲れてんのかな。ゆっくりさせてあげて一人で買い物行った方がよかったかな・・・・・。
階段を上がってくる気配がした。
「はい。フミちゃん。母の日やから。俺から。」

鉢いっぱいに咲いたベゴニアだった。
「え~!なんで~!いつ??」
「フミが先に買い物してる間に買った。」
「なんで?」
「フミはお母さんのようなものでもあるし。いつも感謝してるから。」
びっくりした。とっても嬉しい気持ちがこみ上げてきた。
もう、『お母さん』になる予定はない私。
自分の母親には毎年プレゼントを贈るけど、まさか自分がもらえるとは!
他人が二人で暮らすこと。
私はツレをお父さんのようにも、お兄さんのようにも、弟のようにも、時には子どものようにも愛おしく感じる。
ツレも同じような気持ちでいてくれているのだな、と思った。
また少し、つながった気がした。
これは土曜日の晩ごはん。
仕事の後、クタクタだったので少し昼寝をしてから作って、ツレを待って一緒に食べた。

*シーフードのネギ塩炒め
*お揚げの袋煮(卵・鶏ミンチ、ごぼう、人参)
*カリカリ豚のせサラダ(ポン酢で)
*お味噌汁
そして、昨日、日曜日の晩ごはん。
餃子に再チャレンジ。ひとり暮らしの時の失敗の記事はこちらに。→★
うまくいきました。が、ツレの食いつきはイマイチ。

*手作り餃子
*春雨とかにかまの中華サラダ
*小松菜と桜えびのレンチンナムル
*木耳と卵の中華スープ
今日の晩ごはんはひとりで残った餃子。チーーン。
ご訪問ありがとうございました!!
ランキングに参加しています。
よろしければポチポチっとお願いします!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
人気ブログランキング
にほんブログ村
とっても疲れてたからお昼まで寝ちゃったー

日曜日はいつもまとめ買いした食材を使い切るので冷蔵庫はすっかすか。
お昼はなんとかあったウィンナー3本と玉ねぎでカレーナポリタンと竹輪と胡瓜をマヨで和えてサラダを作って食べました。
「もう冷蔵庫に何にもないよ~。お買いもの連れてってー。」
自転車でまとめ買いは正直ツラくて、車で連れてってもらえる方がありがたい。
ちょうどビールもなくなったし、ディスカウントの酒屋と道を挟んで向かいのスーパーへ。
ツレは酒屋でビールを買って、その間に私はスーパーに行って、カートを押しながら食材をポイポイ選んでいった。
チラシをチェックしてお買得の野菜を中心に。その中で1種類はツレの苦手克服を狙って、嫌いそうな野菜をチョイス。
今回は、最近克服してきた小松菜。
お魚を1種類。
安いお肉を数種類。
フルーツ。
なくなりかけの調味料。
ツレの毎日のマストアイテム、牛乳・野菜ジュース・バナナ・ヨーグルト。
明日のツレのお昼ご飯用のおにぎり。
お味噌汁にほとんど毎日いる油揚げ。
ガッツリかごが山盛りになるほど買ってレジへ。
私がお金を払っている間に、ツレがいつもキレイに袋詰めしてくれている。
昨日は植木鉢がもう一つ空いているので、お花を植えようと隣のホームセンターで見ることにしていた。
「フミ、俺これ買い物したやつ、車に積んでくるし、先に隣行ってお花見てて。フミが植えたいハーブも見てて」
と言う。
私「え~。お花も買ってから一緒に積んで上がったらええやん。」
ツレ「いや。いっぺん積んでくるし。」
意味わからんし。
お花なんか軽いからフミがひとりで持てるのに。
いつも一緒に動いてくれるのに今日はやけに一人にされる。
どうせ言っても聞かないので、ホームセンターの外でお花を見る。
やっぱマリーゴールドがキレイかな。
ウチの玄関の感じに合うし。つぼみがようけついてるヤツ選んで買おう。
・・・そうしてるうちにツレが来たので、マリーゴールドを色違いで4つ買って、上の駐車場に行って帰った。
いつも家に着いて、先に玄関に上がるとツレが車から荷物をどんどん降ろしてくれる。
自分で持てそうなものだけ何往復かして2階のキッチンに運んだ。
私はちょっと拗ねていて、ほんとに軽いものだけ運んで、あとは下にほったらかしたまま、キッチンの冷蔵庫に食材を片づけていった。
ツレは黙って重いものを運んでくれて、最後に一番重い食材の袋をどさっと置くと、また下に降りて行った。
まだ疲れてんのかな。ゆっくりさせてあげて一人で買い物行った方がよかったかな・・・・・。
階段を上がってくる気配がした。
「はい。フミちゃん。母の日やから。俺から。」

鉢いっぱいに咲いたベゴニアだった。
「え~!なんで~!いつ??」
「フミが先に買い物してる間に買った。」
「なんで?」
「フミはお母さんのようなものでもあるし。いつも感謝してるから。」
びっくりした。とっても嬉しい気持ちがこみ上げてきた。
もう、『お母さん』になる予定はない私。
自分の母親には毎年プレゼントを贈るけど、まさか自分がもらえるとは!
他人が二人で暮らすこと。
私はツレをお父さんのようにも、お兄さんのようにも、弟のようにも、時には子どものようにも愛おしく感じる。
ツレも同じような気持ちでいてくれているのだな、と思った。
また少し、つながった気がした。
これは土曜日の晩ごはん。
仕事の後、クタクタだったので少し昼寝をしてから作って、ツレを待って一緒に食べた。

*シーフードのネギ塩炒め
*お揚げの袋煮(卵・鶏ミンチ、ごぼう、人参)
*カリカリ豚のせサラダ(ポン酢で)
*お味噌汁
そして、昨日、日曜日の晩ごはん。
餃子に再チャレンジ。ひとり暮らしの時の失敗の記事はこちらに。→★
うまくいきました。が、ツレの食いつきはイマイチ。

*手作り餃子
*春雨とかにかまの中華サラダ
*小松菜と桜えびのレンチンナムル
*木耳と卵の中華スープ
今日の晩ごはんはひとりで残った餃子。チーーン。
ご訪問ありがとうございました!!
ランキングに参加しています。
よろしければポチポチっとお願いします!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
人気ブログランキング
にほんブログ村