名古屋市瑞穂区亀城町2-3
11:30~14:30
17:00~19:30
(火曜木曜は夜営業休み)
定休日 土曜日曜祝日
食べログページ


2023年4月
味噌煮込定食
withたまご


今月末で閉店という亀城一八。
もう一度、味噌煮込みを!
と思いお店を後にした前回。。
遂に、ていうか、こんなに早く、
念願かなってミソニコォ!
4月なのに初夏のような
ポカポカ陽気の昼下がり。。
ワッセワッセとケッタこいで
ミソニコに逢いに来たのだ。
待つ事しばしの御対面。
ぐぉぉぉ~!と歓喜の煮沸だ。
これぞミソニコのタシナミ。。


うどんは細めな丸形状チック。
本当は四角なんすけれどね(^^;;
ちゅるるん♪とやったった。
ムチムサボソォ~な煮込み麺。
ここに思いのほかマロヤカ系の
味噌と出汁のコラボツユがジンッ!
うわぁ~!ではなく、うふっ!とだ。
弩美味いっ!
とんすいにうどんをとっての
蒲鉾、お揚げ、かしわ肉、
しめじに長ネギを飾り付けてからの
一味ハラリンと作戦だ。
ガブッ!とキメるとんすい小宇宙。
弩タマラナイっ!


そして価格急上昇中の卵で、
てぃーてぃーゆー炸裂だ!
(たまご つけ うどん)
このたまご、何ヤツ??ってな
マロ味が弩美味くってビックリ!
うんめぇ~!とシロ飯をガブガブ。
イヤハヤ、これぞ味噌煮込みだ。
という名古屋人的大御馳走のソレ。
デレデレ笑いがトマラナイ。。。
あ、うどん屋さんで初老の
おとっつあんがデレデレ笑いで
うどん食べているの見かけても
そっとしておいてくださいね(^^;;


定食ともなれば串カツが
付いてくるのが亀城一八さんの
ナラワシゴトである。
ソースをチョロリとやって
カブリ付くのも良いのだが、
ソコはソレのおとっつあん。
とんすい小宇宙でうどんと一緒に
ミソニコのお汁をトップリヒタヒタ。
一味ハラリンとをキメてのコレ。
亀城一八さん。
良い思い出が出来ました。
嬉し美味し楽しで弩満足だ。


亀城一八さん。
ご馳走様でした。
2023年4月
カツ丼ランチ
(きしめん)


一八のれん会のお店である。
その昔は名古屋の街中に、
何店の一八さんがあっただろう。
こちらのお店にはないのだが
各店の屋号が書かれた小さな暖簾が
厨房との間に揺れているお店で
ひい、ふう、みい、、、等と
数えたことがあるのだが、
その総数はさっぱり覚えてない(^^;;
確か20数店あったような、、、
まあ、それは遠い記憶のあれだが、
なんと、令和5年4月28日を
もってこちら亀城一八さんが
閉店されてしまうというのだから
時の流れという魔物にはカナワナイ。


悲しみに暮れつつも、
ちゅるぴろろん♪と手繰る。
幅6mm厚さ1mm弱だ。
オーソドックスタイプで
本来のきしめんのきしめんたるは
このあたりのサイズ感なのかも
しれないと思わせるホッコリ感。
うん。弩美味いっ。
カツ丼目当てでやってきたのだが
閉店の情報やら、きしめんの
美味しさやらで目が潤む。。。
カツ丼


カツ丼は思いのほか
庶民感満載のビジュアル。
トンカツを乗っけて、
玉子とじをトロン!と
流し込んだ的な仕上がりだ。
具材としては王道の玉ねぎ。
カシュリ!とカブリ付けば
揚げたての熱々でホフホフ。
ほんのり甘みある出汁感で
一味ハラリンと作戦がイイ。
あと一回は嗜みたいなぁ~。
嬉し美味し楽しで大満足だ。








亀城一八さん。
ご馳走様でした。
-----------------------------------

名古屋高速大高線の下
通称空港線の雁道交差点を東へ
5本目の道を北へ向かうと
こちらの麺類食堂。
一八のれん会、亀城一八さん。
先代は金山駅近くで
昭和初期から営まれて、
現在はこの地域に
とけこんでおられるようだ。
2015年9月
きしめん

油揚げ、蒲鉾、
さやえんどう。
そして鰹節がゆれて
王道的きしめんの
登場であります。
小ぶりな丼に
ぎゅっ!と
凝縮されているようです

遅めの時間だったので
先客後客無しで
じっくり作ってくれたようだ。
箸で持ち上げると
柔らかでしなやか。
それでは~
いっただっきまぁ~す

ムロ鯵でしょうか
これぞ名古屋のきしめん!
てな味わいであります。
美味しいです
というかこれぞ定番です。
お揚げと蒲鉾、絹サヤ。

それぞれの食感を
一気に楽しみます。
嬉し喜し美味し!
メニュー1

メニュー2

昭和初期
金山にお店があった頃の
メニュー表。

骨董品でありますね。
店内風景

亀城一八さん
ご馳走様でした
11:30~14:30
17:00~19:30
(火曜木曜は夜営業休み)
定休日 土曜日曜祝日
食べログページ


2023年4月
味噌煮込定食
withたまご


今月末で閉店という亀城一八。
もう一度、味噌煮込みを!
と思いお店を後にした前回。。
遂に、ていうか、こんなに早く、
念願かなってミソニコォ!
4月なのに初夏のような
ポカポカ陽気の昼下がり。。
ワッセワッセとケッタこいで
ミソニコに逢いに来たのだ。
待つ事しばしの御対面。
ぐぉぉぉ~!と歓喜の煮沸だ。
これぞミソニコのタシナミ。。


うどんは細めな丸形状チック。
本当は四角なんすけれどね(^^;;
ちゅるるん♪とやったった。
ムチムサボソォ~な煮込み麺。
ここに思いのほかマロヤカ系の
味噌と出汁のコラボツユがジンッ!
うわぁ~!ではなく、うふっ!とだ。
弩美味いっ!
とんすいにうどんをとっての
蒲鉾、お揚げ、かしわ肉、
しめじに長ネギを飾り付けてからの
一味ハラリンと作戦だ。
ガブッ!とキメるとんすい小宇宙。
弩タマラナイっ!


そして価格急上昇中の卵で、
てぃーてぃーゆー炸裂だ!
(たまご つけ うどん)
このたまご、何ヤツ??ってな
マロ味が弩美味くってビックリ!
うんめぇ~!とシロ飯をガブガブ。
イヤハヤ、これぞ味噌煮込みだ。
という名古屋人的大御馳走のソレ。
デレデレ笑いがトマラナイ。。。
あ、うどん屋さんで初老の
おとっつあんがデレデレ笑いで
うどん食べているの見かけても
そっとしておいてくださいね(^^;;


定食ともなれば串カツが
付いてくるのが亀城一八さんの
ナラワシゴトである。
ソースをチョロリとやって
カブリ付くのも良いのだが、
ソコはソレのおとっつあん。
とんすい小宇宙でうどんと一緒に
ミソニコのお汁をトップリヒタヒタ。
一味ハラリンとをキメてのコレ。
亀城一八さん。
良い思い出が出来ました。
嬉し美味し楽しで弩満足だ。


亀城一八さん。
ご馳走様でした。
2023年4月
カツ丼ランチ
(きしめん)


一八のれん会のお店である。
その昔は名古屋の街中に、
何店の一八さんがあっただろう。
こちらのお店にはないのだが
各店の屋号が書かれた小さな暖簾が
厨房との間に揺れているお店で
ひい、ふう、みい、、、等と
数えたことがあるのだが、
その総数はさっぱり覚えてない(^^;;
確か20数店あったような、、、
まあ、それは遠い記憶のあれだが、
なんと、令和5年4月28日を
もってこちら亀城一八さんが
閉店されてしまうというのだから
時の流れという魔物にはカナワナイ。


悲しみに暮れつつも、
ちゅるぴろろん♪と手繰る。
幅6mm厚さ1mm弱だ。
オーソドックスタイプで
本来のきしめんのきしめんたるは
このあたりのサイズ感なのかも
しれないと思わせるホッコリ感。
うん。弩美味いっ。
カツ丼目当てでやってきたのだが
閉店の情報やら、きしめんの
美味しさやらで目が潤む。。。
カツ丼


カツ丼は思いのほか
庶民感満載のビジュアル。
トンカツを乗っけて、
玉子とじをトロン!と
流し込んだ的な仕上がりだ。
具材としては王道の玉ねぎ。
カシュリ!とカブリ付けば
揚げたての熱々でホフホフ。
ほんのり甘みある出汁感で
一味ハラリンと作戦がイイ。
あと一回は嗜みたいなぁ~。
嬉し美味し楽しで大満足だ。








亀城一八さん。
ご馳走様でした。
-----------------------------------

名古屋高速大高線の下
通称空港線の雁道交差点を東へ
5本目の道を北へ向かうと
こちらの麺類食堂。
一八のれん会、亀城一八さん。
先代は金山駅近くで
昭和初期から営まれて、
現在はこの地域に
とけこんでおられるようだ。
2015年9月
きしめん

油揚げ、蒲鉾、
さやえんどう。
そして鰹節がゆれて
王道的きしめんの
登場であります。
小ぶりな丼に
ぎゅっ!と
凝縮されているようです

遅めの時間だったので
先客後客無しで
じっくり作ってくれたようだ。
箸で持ち上げると
柔らかでしなやか。
それでは~
いっただっきまぁ~す

ムロ鯵でしょうか
これぞ名古屋のきしめん!
てな味わいであります。
美味しいです
というかこれぞ定番です。
お揚げと蒲鉾、絹サヤ。

それぞれの食感を
一気に楽しみます。
嬉し喜し美味し!
メニュー1

メニュー2

昭和初期
金山にお店があった頃の
メニュー表。

骨董品でありますね。
店内風景

亀城一八さん
ご馳走様でした
一八うどん (うどん / 熱田駅、桜山駅、瑞穂区役所駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0