かふぇどすてーしょんMON

かふぇどすてーしょんMON

FMひらかた77.9MHzで毎週月曜日午後1時から生放送のかふぇどすてーしょんMON!!!枚方にゆかりのある方々に市民パーソナリティとして登場してもらう番組です♪

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最後のかふぇどすてーしょん・・・・・・・。

 

今日のお客様は、シンガーソングライターの戸田桃香ちゃん\(^_^)/

 

初めてこのかふぇに遊びに来てくれたのが、2013年の9月23日、

まだ、小学校6年生の時。

お父さん、お母さんと一緒でした。

 

その時から8年半を経て、20歳になってのご来店。

もう、すっかり大人の女性、お姉さんになられていて・・・・・。

 

何だか、親戚のおばちゃんのように、嬉しく思いました。

 

現在は、プロのシンガーソングライターを目指して、

ライブハウスや路上で、ライブ活動をされていますが、

現役の大学生、大学2回生でもあります。

 

大学で、学びたいことがあったのと、歌手として一つの事ばかり

するのではなく、色々な経験をして、それを曲作りに生かしたいと、

大学進学をされたそうです。

 

残念ながらコロナ禍で、入学式もなくなり、オンライン授業が主で、

週1回しか学舎での授業が受けられない現状だそうですが、

 

新しい友人も出来たそうですし、今のこの辛い経験を、

人を励ます曲作りに生かしているそうです。

 

歌手活動と大学生活との両立は、大変ですが、

テスト前は、しっかり一日のスケジュールを立てて、

頑張っているそうですよ(^-^)

 

本当、しっかり者の桃香ちゃんで、感心しました!!!

 

目標を持って、それに向かって頑張っている姿は、

キラキラ輝いていましたね~~~~~。

 

スタジオでは、もう皆さんおなじみですが、

 

大阪天満宮で毎年7月7日に開催されている「星愛七夕まつり」の

テーマ曲として書き下ろした曲、

 

また、FMひらかたのパワープレーとしても取り上げられた、

 

「キミナツ」を生歌で披露してくれました💓💓💓

 

やっぱり、生で聴くのは最高ですね~~~~。

 

コロナ禍で、まだまだ、大変な時期ではありますが、

感染対策しっかり取りながら、生のライブを楽しんで下さい!!!

 

3月31日 木曜日

南堀江Knave(ネイブ)でブッキングライブが開催されます。

18時オープン、18時半スタートです。

 

ぜひ、戸田桃香ちゃんのオフィシャルサイトから予約して、

楽しんで下さいね~~~~(⋈◍>◡<◍)。✧

 

桃香ちゃん、今日は、最後のかふぇにご来店頂き、

本当に本当に感謝です。

ありがとうございました。

 

そして、今まで、このかふぇに遊びに来て下さった

たくさんのゲストの皆さん・・・・・、

 

本当に本当に

ありがとうございました~~m(__)m

 

そして、そして、今日まで9年間、番組を聴いてメッセージを

送って下さったリスナーの皆さん・・・・・・、

 

本当に本当に本当に

 

ありがとうございました~~~~💞💞💞

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、月経ジェントル研究所の元田享兵さんに

遊びに来ていただきました(∩´∀`)∩ワーイ

 

月経ジェントル研究所は、男性も含め、女性の月経について理解し、

社会全体に広めていく啓蒙活動を行っています。

 

元田さんは、パートナーが月経困難症で苦しみ、救急搬送された

ことをきっかけに、それまで何も知識がなかった月経について

学ぼうと思ったそうです。

 

そして、その知識をもとに、パートナーの症状や気持ちを考えて

接していると月経困難症の症状が軽減したので、

 

これを、全ての男性に知ってもらい、女性の苦痛を軽くしたり、

女性が働きやすい社会にしたい!!!!と考え、

2年前に月経ジェントル研究所を立ち上げられました。

 

主な活動は、ボードゲームのワークショップと、

企業向けの健康経営です。

 

ボードゲームは、「月読(つくよみ)ゲーム」という月経を学ぶ

ゲームです。

 

太陽の女神アマテラス大神の弟の神様

月読命(つくよみのみこと)から、とったそうで、

 

姉がいる弟の男性に女性理解のある人が多い事と、

女性の【月】経を理解し、先【読】みして行動できる紳士を

増やしたいという想いから名付けられたそうです。

 

遊び方は・・・・・、

女性役の一人が、月経時や排卵時の症状を

ボードを使って表し、男性役の人、数人が、女性の症状や

気持ちを想像して、デートプランを立てます。

 

その中で、一番適したプランを立てた人がポイントを

ゲットできるというゲームです。

 

女性役も女性役も、男性、女性関係なく体験します。

 

えっ!男性は、月経を経験したことがないのに・・・・・と

思いましたが、

 

「お腹が痛いんだろうなぁ」とか、「イライラするんだろうなぁ」と

想像する過程が大事なんだそうです。

 

瀬戸内寂聴さんも話されていたそうですが、「想像力=思いやり」

なんだそうです。

 

なるほど・・・・・・。

 

想像力を働かせて、相手の気持ちに寄り添う事は、

とても大切な事ですね。

 

 

そして、企業向け健康経営は、

企業の管理職、経営者に、女性を理解するための

セミナーを行ったり、社員の方々に月読ゲームの

ワークショップをされています。

 

まだまだ、タブー視されている月経についての

理解は乏しく、生理休暇も昭和の時代からあるものの、

取得率は、0・9%と、大変低いそうです。

 

現代は、晩婚化で出産回数も少なく、戦前戦後に比べると、

女性の月経回数は、9~10倍になっていて、

それだけ女性の月経による苦痛は増大しています。

 

月経痛も個人差があり、軽い方もある一方、

仕事などとてもできない程、大変重い方もあります。

 

社会全体の理解が進み、生理休暇が当たり前に

取得できる社会になるといいですね😊

 

ぜひ、月経ジェントル研究所で検索して、一度、月読ボードゲームの

ワークショップに参加してみて下さいね。

 

また、元田さんは、野菜ソムリエの資格もお持ちで、

農園 杉・五兵衛でもお仕事をされているそうですので、

ぜひ、遊びに行ってみてくださいね~~~♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、ロックバンド「garam」のボーカル文山永貴さんと、

ギターの菅原倫太郎さんに遊びに来ていただきました(^-^)

 

永貴さんは、現在大学の3回生ですが、コロナ禍で授業が全て

オンラインに。また、中・高から頑張ってきたラグビーの練習も

出来なくなりました。

 

そんな時・・・・・・、

 

ライブハウスでロックを聴いて、高校2年と3年の時に学園祭で、

コピーバンドでロックを披露して盛り上がった記憶が蘇り、

 

「やっぱり、音楽、ロックをやりたい!!!!!」と

昨年「garam」を結成しました。

 

1年間、作詞永貴さん、作曲をメンバー全員で曲を作り、

全て自分達でレコーディングをしてきたそうですが、

辞めたメンバーもいて、ギターの担当を探していた時、

倫太郎さんと出会ったそうです。

 

そのギターの腕前に惚れ込み、勧誘💓

倫太郎さんは、昨年の暮れから、メンバーに加入されました。

 

そんな菅原倫太郎さんは、幼少期から、お父さんの影響で

ビートルズを聞いて育ち、中学3年生からアコースティックギター

を始められたそうです。

 

音楽の専門学校に進み、現在は作曲活動など音楽に携わって

いらっしゃいます。

 

今後は「garam」でも作曲されるのでしょうか。

楽しみですね😊

 

今日は、生ギターが聴けなくて残念でした!!

 

 

永貴さんに、なぜロックを?とお聞きしたら・・・・・、

高校1年の時に、初めてロックを聴いて衝撃を受けたそうです。

 

正直最初は、耳ざわり!!!うるさい!!!!と思ったそうですが、

聴き続けていると、もう虜に。

 

あの感覚をもう一度味わいたい!!!もっと聴いていたい!!!と

思うようになり、学園祭でもロックを、

そして今も、続けているそうです。

 

皆さんもそんな感覚を味わってみませんか?

 

2月25日、18時から

大阪のライブハウス「地下1階」で

初のライブイベントが開催されます。

 

コロナ禍ではありますが、感染対策しっかりして、

ぜひ”ロック”を楽しんで下さいね~~~~♡

 

 

 

今日は、「美LUXE」の川嶋美子さんに

遊びに来ていただきました!(^^)!

 

「美LUXE」は、ウォーキングのレッスン教室です。

 

川嶋さんは、子育てや介護が終わり、自分の時間が持てるように

なった15年前、友達に誘われ、軽い気持ちで東京のモデルさんの

ウォーキングイベントに参加したそうです。

 

正しいウォーキングを学ぶことで、膝の怪我の痛みも無くなり、

腰痛も無くなっただけでなく、脚も細くなったりと、

健康と美を手に入れることができたので、

一般の方にも広めたいと考えるようになったそうです。

 

そんな時、友達から、モデルウォークではなく、健康ウォークを

教えてほしいと要望があり、自分も興味があったので、

1年間勉強され、資格を取って、6年前に開業されました。

 

「美LUXE」の「美」は、正しいウォーキングをする事で美しくなれる事と、美子さんの美から。

 

「LUXE」は、贅沢という意味だそうで、正しい歩き方をする事で、

膝や腰の痛みがなくなり、健康になってどこへでも行ける!!

何でもできる!!色んなことが手に入る!!

 

という思いから、「美LUXE」と名付けられたそうです。

 

でも「美」は、名前からだけではありません!!!

 

川嶋さんは66歳・・・・・・・ですが、みえません。

細~~~くて、若々しいです。

 

63歳の時にミズファビュラスコンテストのファイナリストにも

なったそうです。

 

何歳からでもやりたいことは出来ますね♡

 

定期レッスンは、枚方市町楠葉にあるスタジオで、

 

第1・3金曜日 10:00~

第2火曜日 13:30~

水曜日は、不定期で月2回19:30~

 

いずれも1時間半のレッスンが行われています。

 

現在、30代の方から75歳の方まで、幅広い年代の

生徒さんが、レッスンを受けていらっしゃいます。

 

また、出張レッスンで大阪や京都でもレッスンをおこなっていらっしゃいますし、イベントで、産後のお母さんにもレッスンされています。

 

赤ちゃんがいるから、レッスンが受けられない!!!と

諦めているお母さん、大丈夫です💓

 

赤ちゃんを抱っこしてウォーキングを学べます。

 

皆とても楽しそうです(^-^)

 

正しいウォーキングを学びながら、お母さんもリフレッシュ

できそうですね。

 

美と健康を手に入れることが出来るウォーキングを学びたい方は、

3つ星レッスンのHPから、

又は、枚方市ウォーキング教室で検索して、

お申込み下さいね。

 

 

今日は、「kachi kachi」の佐々木ちかこさんに

遊びに来ていただきました(^-^)

 

「kachi kachi」は、オーガニックコットンを使って編んだ

赤ちゃんの洋服やおもちゃを販売しているブランドです。

 

愛用のメタル針で、一目一目編むたびに、「カチカチ」と

心地よい音がするところから、名付けたそうです。

 

ちかこさんは、編み物のお仕事をされていたお母さんの影響で、

小学1年生ごろから、編み物を始められました。

 

その後、趣味程度に編み物を続けていらっしゃいましたが・・・・・、

 

社会人になって、お母さんから離れ、一人暮らしをするようになると、分からない所が聞けません。それで、編み物教室に通われた

そうです。

 

そこで、お母さんから学んだ、「THE手編み」という手法の他にも、

ちかこさんの好きな、「手編みでも既製服のようなニット」も

編むことが出来るということが分かり・・・・・・、

 

仕事にしたい!!!!と思うようになったそうです。

 

始めようとした矢先、ご主人の転勤で、上海に行くことになります。

 

ああああああああああ!!!!!

 

でも、上海は、日本の方が多くお住まいの所だそうで、

頼まれて編み物を教えたり、ご友人のレンタルBOXのお店に

商品を置くようになったりして・・・・・、

 

「kachi kachi」を立ち上げられました。

 

そして、2019年に日本に帰られてから、インターネットや移動販売で

商品を販売されています。

 

ぜひ、「kachi kachi」で検索して、商品を見てみて下さい。

とてもかわいくて優しい風合い💓オーガニックコットンなので

赤ちゃんにも安心です。

 

ちかこさんは、

 

人と人とをつなぐ糸になりたい

人と社会をつなぐ糸になりたい

 

出産して間もないママがひとりで赤ちゃんを抱え込まないように

「kachi kachi」の商品を通して誰かと繋がるきっかけを作ってほしい

 

そんな思いを込めて作っていらっしゃいます。

 

また、こんなかわいいおもちゃや洋服を編んでみたいという方は、

 

あさって、1月26日、10:30~、TSUTAYA牧野高校前で、

「ニットカフェ」が開催されます。

 

マタニティチャームズの会員さん限定ですが、

妊婦さん、産婦さんはもちろん、これからお母さんになる予定の

全女性の皆さん、ぜひ会員になって参加してみて下さい。

 

ひとりで赤ちゃんを抱え込まないように・・・・・・・

 

悩みを相談したり、誰かと繋がったり、

「ニットカフェ」楽しんで下さいね~~~~♡

 

 

 

 

 

 

 

今日は、琉球ドラゴンプロレスリングのグルクンマスクさんに

遊びに来ていただきました(^▽^)/

 

グルクンマスクさんは、子供のころから、タイガーマスクが好きで、

プロレスラーになりたいと思っていたそうですが、

喘息があり、無理だろうと一度、諦められたそうです。

 

それでも、高校で柔道やボクシングを、卒業後はボディビルや

キックボクシングで身体を鍛え、努力を続けた結果・・・・・・・、

 

30歳の時に、チャンスが!!!

プロレスラーとしてデビューすることが出来たそうです。

 

やっぱり頑張れば、努力って報われるものなのですね😊

 

そして、本土で、活動されていましたが・・・・・・、

 

12年前に沖縄に魅せられて家族で永住されました。

 

沖縄は、海にすぐ行けますし、人がとても良くて、時間がゆっくり

流れるところが自分に合っているそうです。

 

もちろん、沖縄でもレスラーとして、プロレス団体に所属して

活動されていましたが、廃業されたため、

 

2013年4月に「琉球ドラゴンプロレスリング」を旗揚げされました。

 

その時に、グルクンマスクも誕生しました!!!!

 

グルクンマスクのグルクンは、沖縄の大衆魚で、県魚でもあります。

沖縄の人皆に親しんでもらいたいと、このリングネームに

されたそうです。

 

面白いのが、このグルクンは、海で泳いでいる時はブルーで、

お店に並んでいる時は、赤なんだそうです。

 

グルクンマスクさん、それを知らないで、赤いマスクで

市場に行ったとき、市場のおばさんから、

 

「あんた、それ死んでるで。」と言われ、

あわてて、青いマスクに作り替えたそうです。

 

笑えます( ´∀` )

 

そのマスク、すべて手作りなんだそうです(@_@)

ご自分の分だけでなく、チームのメンバーの分も。

 

それだけでなく、他のチームのメンバーのマスクも

作られているそうです(@ ̄□ ̄@;)!!

 

琉球ドラゴンプロレスリングには、現在9人のレスラーが

いらっしゃって、その中には女性も。

 

皆さん、リングネームが面白い!!!

 

ハイビスカス ミイさん、美ら海セイバーさん、朱里ジョーさん

ウルトラソーキさん、などなど、楽しそう💓

 

ウルトラソーキさんは、ウルトラソールをもじってついたというから

笑えます((´∀`))

 

現在、沖縄を中心に、月に1・2回興行されていますが、

子どもから大人まで老若男女どんな方にも楽しんでもらえるように、

流血しない!!!という取り決めがあるそうで、

 

大阪出身のグルクンマスクさんならではの、新喜劇などの

ギャグを取り入れたり、コミカルで笑顔になれるコンテンツと、

 

熟練したレスリングの技が融合した、プロレスショーが

楽しめるそうです。

 

他ではあまりない、男女混合試合も楽しめるそうですよ。

 

今後は、2月20日に沖縄大会、3月4日に東京大会が

興行予定です。

 

お近くの方は、ぜひ、楽しんで下さいね~~~~♡

 

今日は、fureru(フレル)Salonの笹田よしみさんに

遊びに来ていただきました (^▽^)/

 

フレルは、脳洗浄を行うサロンで、昨年7月に開業されました。

 

脳洗浄?????何のこと?

私は、今日初めて耳にしましたが・・・・・・・・・、

 

脳洗浄とは、眠りに導く心地よい施術で、自律神経を整えて、

体内の老廃物を流していくというもので、

 

5年前から行われており、2020年3月に商標登録された

今話題の施術なんだそうです。

 

具体的には、頭から遠い足先から筋肉をほぐしていき、

腕、肩と徐々に上へ。

最後に頭全体の緊張を緩和していきます。

 

頭から遠い所から揉みほぐすのは、緊張せず、ほぐしやすいから

なんだそうです。

 

効用は・・・・・・、

 

筋肉を緩めることで、リンパの流れや血行が良くなり、老廃物が

流れて、むくみがなくなります。

 

また、毛穴が開いて、お肌のくすみも取れ、ピカピカに✨

 

フェイスラインもアップします💓

 

でも、一番の効用は、副交感神経が優位になって、α波が出て、

リラックスでき、ストレスを緩和することができることです。

 

これは、実際に脳波をとって、科学的にも証明されているそうです。

 

よしみさんは、この脳洗浄を友人から聞いて知り、

実際に体験してみて、とてもリラックスできたことと、

 

現役の看護師さんでもあるので、身体と心の健康のために、

必要なものであると感じたそうです。

 

また、このコロナ禍で、今まで健康だった、普通であれば来院されない

若い方がたくさん入院されてきて、とてもショックを受け、

今まで以上に、健康の大切さを感じられたそうです。


それで、そんな強い思いで開業されました。

 

6歳と4歳のお子さんのママでもあり、現役の看護師さんで、

とても大変と思うのですが・・・・・・・、

 

私達の健康のために、ありがとうございます。

 

また、今日、かふぇで、ドリカムの「何度でも」をリクエスト

されたのですが、その理由が、仕事でくじけそうになる事が

何度もあって、その度にこの曲を聴いて頑張った!!!から。

 

という話を聞いて、頭が下がる思いですm(_ _"m)

 

でも、施術することが好きで苦にならない!とも話されていました。

 

また、施術される方はもちろん、施術するよしみさんも

リラックスできるそうです。

 

え~~~~!!!!と思いましたが、

 

アロマの香りや、音楽などで、よしみさん自身もリラックス

できるそうで、これも、脳波で証明されているそうです。

 

 

最近ストレスが多くてしんどい方、睡眠不足の方、

疲れがたまっている方、

 

カウンセリングを行い、その人に合った施術メニューを考えて

施術されるそうですので、

 

インスタグラム、アメブロのライン、チラシのメールアドレスから

予約して、施術を受けて下さいね~~~~♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、枚方自閉症児(者)親の会の代表の

松崎有希子さんに遊びに来ていただきました😊

 

枚方自閉症児(者)親の会は、今から55年前の1966年に、

3~4人のお母さん達によってつくられた会です。

 

松崎さんは、36年前、息子さんが幼稚園の頃、先輩のお母さんに

誘われて入会され、2年前から代表をされています。

 

息子さんは、極端に太鼓の音を怖がったり、散歩の道にこだわったり、

言葉が遅いなど、上の娘さんとは違うことが多く、

 

松崎さんは、0歳の時から、何かが違うと感じておられたそうで、

2歳半の時に医療機関を受診し、自閉症と診断されたそうです。

 

診断された時は、ショックを受けられたそうですが、

枚方は、とても福祉に手厚い所なんだそうで、

 

松心園に入所して息子さんに合った教育を受けられた後、

皆と同じ、公立の小学校、中学校で、教育を受けられました。

 

枚方自閉症児(者)親の会でも、支援学校ではなく、

公立の学校を推奨されています。

 

皆と同じ教育を受ける事、皆の行動を見て同じ行動をする事で、

なかなか言葉では伝える事が難しい、社会性を身に付けることが

できたそうです。

 

また、同級生はもちろん、地域の方々にも協力を得られることが

出来るため、卒業後も社会で活動しやすくなるという利点が

あるそうです。

 

当時、枚方には、公立の高校がなかったので、

息子さんは、大阪の専門学校に1時間半かけて

通学され、大変だったそうですが、

 

その後、招致運動によって高校が出来、

現在では、知的障害生徒自立支援コースや、

共生推進教室が、設立されているそうです。

 

枚方自閉症児(者)親の会は、不定期ですが、

毎月1回、午前中、ラポールひらかたで、定例会が開かれています。

 

現在、会員は15人で、身近な問題を相談したり、話し合ったり、

アドバイスしたり、されたり・・・・・・。

 

腹を割って話せる仲間のいる場、となっているそうです。

 

大変な時期を乗り越えた先輩ママさん達は、皆、元気で

明るいそうです。

 

松崎さんの息子さんは、現在40歳。

枚方作業所で、パウンドケーキを作って販売されているそうで、

 

お家では、大きな鍋を洗ってくれたり、とても助かっていると

笑顔でお話されていました。

 

松崎さんも、診断された時の戸惑いや、生活をする上での様々な

苦労を乗り越えられてきたので、とても元気で明るい、

素敵なお母さんです💓

 

お話もしやすいです。

 

子育てをする中で、もし何か不安に感じていらっしゃることがあれば、

一度、定例会に参加されてみては如何でしょうか。

 

「広報ひらかた」に松崎さんの電話番号が記載されていますので、

チェックしてみて下さいね~~~~(^▽^)/

 

 

 

 

 

 

 

今日は、関西電力送配電 枚方配電営業所の

松尾なおとさんと、高塚なおとさんに遊びに来ていただきました(^▽^)/

 

関西電力送配電は、電力の自由化により昨年の4月1日に

関西電力から分社化した会社で、

私達の家庭に電力を届ける事業をする会社です。

 

松尾さんと高塚さんは、電柱に登って、配電設備を点検したり、

劣化している部分を修繕したり、地道にコツコツとお仕事されて

います。

 

あんな高い電柱に登って作業なんて、怖くないのかな・・・・・・。

と心配になりますが、

 

訓練所に、実際と同じ高さの電柱があり、1年目にそこで訓練を

するので、徐々に恐怖心がなくなるそうです。

 

また、その訓練所で、実際に電線を切ってつないだり、

感電事故を避けるため、作業棒を使って作業されるそうですが、

そんな作業棒を使って細かい作業をする訓練を、

定期的にされているそうです。

 

また、関西エリア以外で台風や地震による配電設備の被害が

発生すれば、北海道や沖縄にも応援に行かれるそうです。

 

実際、千葉の台風で停電が発生した時や、熊本の地震による

停電の際は、応援に行かれたそうです。

 

雨の中での復旧作業、大変な事でしょう。

本当に、頭が下がりますm(__)m

 

そんな熱い思いは、ライフラインを守るという使命感から、

来るそうです。

 

停電が解消して、「電気をつけてくれてありがとう」

と喜ばれた時は、達成感と使命感の重みを改めて

感じるそうです。

 

本当に、停電した時は、夜はもちろん、昼間でも

不安になりますものね。

電気がついた時は、ホッとします(´▽`) 

 

そんな、不安を解消できるアプリがあります。

 

関西一円の停電情報を確認できることに加え、自宅や勤務先、

実家など、10地域まで登録できるので、停電が発生したり、

復旧すると、スマホにプッシュ通知で届く仕組みになっています。

 

ぜひ、ホームページからインストールして下さいね💓

 

そして、可愛いゆるキャラ、「おくりん」が、

来年1月27日木曜日、「ひらかたマテリアル」に

登場します。

 

「おくりん」は、電気の妖精で、有事の際は、電気の速さで

駆けつけてくれるそうです。頼もしい!!!!

 

趣味が、「電気設備の点検を兼ねた散歩」というのも笑えます😊

 

ぜひ、1月27日「おくりん」に会いに来てくださいね~~~~♡

 

 

 

今日は、tsumugi助産院の渡邊美幸さんに

遊びに来ていただきました(^▽^)/

 

tsumugi助産院の「tsumugi」(つむぎ)は、紡ぐという意味で、

点と点をつないで線にして、「糸を紡いでいく」ように、

人も、人と人とのつながりを大事にしていこうという思いで

名付けられました。

 

渡邊さんが助産師になられた理由は・・・・・・・、

 

高校生の時、ラグビー部のマネージャーをされていて、

部員の怪我が多かったので、最初、看護師さんになろうと

思われたそうです。

 

ところが・・・・・・、

偶然、助産師さんの本を読み、助産師さんになりたい!!!と

思われ、変更されたそうです。

 

その後、10年、助産師として病院で働かれていましたが、

ご自分のお子さんを出産される時、既往症もなく健康なので、

ゆっくり話を聞いてもらえ、ゆっくり関わってもらえ、温かく、家庭的な

助産院を選ばれました。

 

そして、妊娠中から関わる必要性や、

一人の人を継続して診る必要性や重要性を強く感じ、

 

今年1月、お産を取り扱わない助産院を開業され、

11月からは、産科医師と連携がとれたので、お産も行える

ようになったそうです。

 

お産だけでなく、妊娠中、授乳、子育ての相談、おっぱいケア

などに応じていらっしゃいます。

 

また、月2回、月曜日にピラティスのレッスンも行われており、

体の不調を治すだけでなく、お母さん達のコミュニケーションの場にも

なっているそうです。

 

その後は、お楽しみ💓

渡邊さんお手製の「tsumugi飯」がふるまわれます。

ママさんは子育てで大変なので、簡単で、栄養がしっかり摂れる

メニューとなっていて、レシピも教えてもらえるそうですよ。

 

本当に美味しそう。

食べたい(*^_^*)

 

渡邊さんは、優しくて、とても話しやすいので、どんなことでも気軽に

相談できるのではないかと思います。

 

お悩みがある方はもちろん、妊娠をお考えの方は、

一度、「tsumugi助産院」覗いてみては如何でしょうか😊