昨夜はまあまあの寝つきだった。日中は暑くても季節はもう秋だ。
邪教徒が「アッラー・アクバル!」と喚いて本来は禁止されているはずの「殉教作戦」とやらをしてから22年だ。邪教徒は「アッラー・アクバル!」と喚いて「虚偽」だというバーミヤンの大仏を爆破していたが、自殺を禁止しているはずの宗教の信者(一応)が「殉教作戦」だなどと言い換えて自爆テロを起こしているのは何故だ?自殺を禁止しているなら「殉教作戦」の自称「殉教者」はクルアーンにある天国ではなく地獄に行っているはずだ。「おまえたちにはおまえたちの宗教があり、私には私の宗教がある」?「まことに、来世を信じない者たちは天使たちを女性の呼び名を名付ける」ならばアッラート、アル・ウッザー、マナートは「天使たち」を「ジャーヒリーヤの異教徒」が間違えて「女性の呼び名」で認識した事になる。