ヒロ ミノリさんの記事から引用しています
【PCR検査と
コロナ感染者数の真実 】
PCRとはポリメラーゼ連鎖反応の略、ウイルスの遺伝子の断片を薬液と温度調節によって増幅し、ウイルスの遺伝子を 検出し、ウイルスの有無を確認しようとする検査。生きたウイルスの遺伝子の断片だけではなく、すでに死んだウイルスの 遺伝子の断片も増幅する。ウイルスが生きているか死んでいるか(活性か不活性か)はわからない。すなわち ウイルスの感染性、感染力のあるウイルスの存在を必ずしも証明するものではない
しかもコロナウイルスの遺伝子のみを検出しているわけではない。風邪のウイルスに特徴的なRNA配列をもつその他のウイルスの遺伝子も検出する。アデノウイルス、インフルエンザウイルス、RSウイルスなど
CT値/増幅回数1回2倍、25回3300万倍、30回10億倍、40回1兆倍に遺伝子の断片を増幅する 増幅回数が多ければ多いほど陽性反応が出やすくなり、偽陽性が多発する
CT値が国によって違い、 台湾36回、アメリカ36~40回、日本40~45回
日本のCT値では陽性反応が出ても、95%以上は偽陽性 そして、ウイルスが活性か不活性か、コロナか他のものか判別できない
PCR陽性者がコロナウイルスに感染している確率は1%にも満たない
PCR検査の発明者の故キャリー・マリス博士は「PCR検査を感染症の検査、診断に用いてはならない」と警告
PCR陽性者=感染者ではない
陽性者とは唾液、鼻や喉の粘膜にウイルスの遺伝子が検出された人
感染者とは喉の粘膜などにウイルスが暴露し、ウイルスが細胞内で増殖を始めた人。体の免疫が増殖したウイルスを 除去できれば発症せず、他人にウイルスを感染させることはほとんどない
発症者とは増殖したウイルスによる炎症で咳、くしゃみ、発熱などの症状がある人。他人にウイルスを感染させるリスクが高い
PCR陽性者、感染者であっても 無症状であれば他人に感染させるほどの量のウイルスを持っていない。無症状者が感染を広げるという科学的根拠、論文は存在しない
無症状感染は嘘、無症状者にマスクは不要 、無症状者をウイルス・感染経路扱いするのは間違い、濃厚接触者の定義に意味無し
無症状者に偽陽性が多発するCT値40~45のPCR検査を実施するという施策そのものが罠であり、 各自治体、マスコミはPCR陽性者数をコロナ感染者数と偽って発表している
はじめからコロナ感染者数はPCR検査と情報操作による虚偽、捏造、でっち上げ
PCR検査はインチキ、感染拡大は茶番、コロナパンデミックはプランデミック
風邪のワクチンは詐欺。ワクチンによる抗体は変異株に対応できない。風邪のウイルスは2週間ごとに変異する そもそも変異の早い風邪のウイルス(遺伝子の螺旋構造が一本のRNAウイルス)にワクチン、治療薬は作れない
マスクに感染予防効果は無い。逆にマスクはウイルス、雑菌の温床、捕捉体となり感染拡大を助長する
あなたとあなたの大切な家族、友人、恋人にマスク、消毒、黙食、感染対策、ワクチンは必要ですか?
PCR検査の真実
PCR検査の重大問題!ct値を見直せ!
無症状者が感染を広げるエビデンスはない
PCR検査はウイルス検査には使えない
キャリー・マリス博士の生前インタビュー
PCR検査って信頼できるの?
PCR検査はコロナ捏造装置
「陽性者と感染者は違うっていうのはぼくの頭の中では十分理解しています
一般用語として使う時には、そこはもう、まとめて使っているときはあります」
大阪府 吉村知事の発言
マスクの弊害
子供のマスク着用で起こる成長の弊害
特に子供のマスクは非常な危険
日本発、衝撃の新研究:マスクの中には、こんな菌が潜んでいた
http://takahata521.livedoor.blog/archives/15129872.html




