幸せの「いのちの光」輝やかせ☆彡

幸せの「いのちの光」輝やかせ☆彡

大宇宙・大自然が好き!いのちの光が輝くために・・・
すべての存在は 人も動植物も 鉱物でも
響き合って 生かし生かされているんだね!
自然の波動バランスが崩れつつある 今  大切にしよう!

 

 

発達障害CST改善コースをご希望の皆さま へ
 
母の愛
 
 
発達障害と思われているお子さんたちも中でも
専門の方から自閉症スペクトラム(ASD)診断された方から
普通と変わらないグレーゾーンの軽微な症状の方まで多彩です。
 
発達障害CST改善コースは
これらの症状やご事情に応じて
3つのコースをご用意しています。
 
以下、ご案内申し上げます。
 


発達障害CST改善臨床モニターフルコース
 
カナダの発達障害を研究するCSTプログラムより
最新の効果が期待できる技術の実績アップ
の目的で実施する臨床モニターです。
初診料10000円 1回6000円
月2回以上 1年以上 モニター要件を遵守願います。
半月前に次月予約要
最新の手当てを50分実施、モニター特典あり
母子ともに最新の手当が1回6000円で受けられます。
 


発達障害CST改善ナイスプレコース
 
軽度な症状やご事情からモニターは受けないけれど
発達の促進改善をご希望される方には
3種類の時間コースを選択できます。

初診料6000円 初回のみ60分前後必要です。
1回 25分あたり4000円
月1回以上 半月前に次月予約要
発達障害の一般手当を25分50分75分で選択実施
25分はお子さんのみの料金  
50分からは 母子手当がセットの特典
 
 
 

発達障害CST改善ナイトプラン特別コース
 
落ち着いてベッドで受けられない方の為に
また 効果を最高に達成したいご希望の方のために
夜21時から宿泊も可能な特別なコースをご用意。
 
半月前に次月予約要
1回9000円ですが 眠れば 効果は20倍~です。
県外からの方や金・土曜などの泊まりで ゆったりと
受けて戴け安心です。とても効果が期待できるコースです。
 
 
 
実績と経過

昨年のモニター実績は102名で 改善効果率92%でした。
 
知的情緒的症状の割合度合は個人差はありますが
およそ軽度から重度として 結果は以下のとおりでした。
 

軽度は 半年までに良い変化が出ています。全体的に健常児に
到達する実績効果が高く 一部の情緒障害が強い方を除けば
改善度は 保護者様の評価では100%でした。
とりわけ 支援から普通へ そして 中学生支援から
高校普通への進学が実現したのは素晴らしかったです。
 

中度になるにつれ 1年では時間不足傾向にあり
個人差もありますが 平均して 1.5年で80%
の方は 2つ以上の良い変化が出ています。
そして 2年 3年という経過の自然発達をCSTは改善促進しますので
普通級で元気に生活できる症状まで改善回復する方が増えています。
 

知的情緒的に重度な方については年毎という幅で ゆっくりと
改善している実績が出ています。
3年や5年という幅で 38名のうち25名に大きな発達変化があり
35名に良い改善変化があり3名は微妙な変化ですが良くなっています。
 
総じて ASD改善は軽度で1年 中度で3年 重度で6年という
改善時間が必要という結果です。

もちろん これ以前でも良い変化 改善は出ている児はいます。
個々 ひとりひとりが違った変化を出しています。

必ず CSTで 自然発達を促進することは期待できます。
良い変化の可能性をお試しになる機会です! 
 
 
モニターコースの申し込みについて、以下をご覧ください。
それ以外のコースについても 申し込み項目は同じように
ご記入されて fm23010@gmail.com まで お知らせください。
 

HP並びに ブログで モニター要件の承諾と
必要な項目をご記入の上 モニター申し込みを
正式にメールにて初診日2日前までにお願いいたします。
 
 
以下 モニタ要件はHPで 「はじめに 」に 
モニター募集について がありますので
ご覧ください。
http://www.c-rakuyu.com
 

あるいは
ブログ「幸せのいのちの光、輝かせ」にて
http://ameblo.jp/fm23010/entry-11871635783.html
発達障がいが改善する頭蓋仙骨療法モニター募集
をご覧ください。
 
 

以下
モニター要件説明 と必要項目を抜粋しておきます。
 
モニター必要条件は
2歳から20歳までが対象です。 
 
月2回以上、1年以上 通院可能な方。
毎週1回以上 メールで様子変化をお知らせ戴ける方。
 
お母様が 参加できる方。
写真撮影を了承できる方。
 
臨床記録を取る上で 毎回メールで状況変化をお知らせできる方、
予約を前月15日までに次月の予約を必ず申請できる方
 
予約予定をパターン化してお決め戴ける方(基本的に)
予約調整で多くの方を診る場合もあり変更を柔軟に対応できる方
 
上記の項目をご了解できる方のみ
モニターの申込みを受理致します。
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

モニター【申し込み項目】
 

本人 氏名 年齢 生誕地
 
障がい診断名と 症状、問題点など 
 
住所
固定電話 携帯電話 
両親の氏名 年齢 生誕地
(ご両親と祖父母の生誕地も)
 
出産状態 併発疾患 治療内容経過
 服薬の有無、年齢別に詳細で!
 

特に 1歳まで 2歳まで 3歳までの様子を詳しく教えてください。
特に ワクチン接種後半年で異常が
出ているケースが多いので その点も考慮して 教えてください。
有害物質検査:毛髪検査やキレート、腸の治療の有無と内容
 
お母様の産前後と現在の既往疾患と薬の有無
 
モニター、プレ、ナイト コースを希望する意思を明文化して
必ず ご明記ください。
 
その他 お伝えしたいことがありましたら ご記入ください。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

また 初診日のご希望日時がございましたら3つほど 
申し込みと併せてお知らせください。
 

なお 初診日が「決まってみえる方は最低初診日2日前までに 
必要項目とモニター申し込み意思を明文化され
メールしてください。
 
 
 
初診に持参するものは 
母子手帳 療育関係の資料 検査など必要であれば
お願いいたします。
 
初診料は1万円のみご用意ください。(お一人当たり)
(モニターフルコースの場合)
初診時間は100分をご用意しています。ゆっくり相談可能です。
 
 
 

以下  ご連絡をなさるときは fm23010@gmail.com まで
ご送付ください。
 
では ご相談・申し込みのメールをお待ちしています。
 

伊藤 文夫 Fumio Ito



「発達障がい」、特に


自閉症スペクトラム障がい

Autistic Spectrum Disorder(ASD)

の改善,、快復において





頭蓋仙骨療法(ズガイセンコツリョウホウ)

Cranio sacral therapy(CST)

クラニオセイクラルセラピーは





有意な症例改善実績を

多数だしています。


以下の動画は英語版ですが 

身体の膜構造が歪むとき 脳の動きも歪みます。

それは 産まれる前に脳髄膜が
順調に発育できた事が前提です。

脳髄膜の歪みは脳脊髄神経系の働きに
深く大きい影響を与えています。
それは影響を与えているというより
同一ともみてとれます。

焦点としているのはノーマルな発育発達過程ではない
「発達障害」や「発達遅滞」の原因時点の多くは 実は
産まれる前の母胎内、胎児段階での脳神経系=髄膜の発達が
遅れたためと考えています。

「発達障害」のお子さんや大人の発達障害も含め
脳髄膜の呼吸をCSTでリハビリテーションすることで
脳神経機能は促進改善する方が増えています。

以下 頭蓋仙骨療法

について説明しています。

この歪みを優しく安全に整合させる施術が 
CSTクラニオセイクラルセラピーです。











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★ 以下 、繰り返して 

  CSTの効果について お話を致します。

  長くなりますが 
  
  CSTが発達障害:ASD(自閉症スペクトラム)の症状に

  良い変化が たくさん 出ていることを

  ご理解いただけましたら幸いです。


脳神経系の発育発達改善においては 腰や足の障害とは異なり

半年 1年 3年 5年という 神経新生に伴う発育過程を

必要といたします。

お子さんの人生を より良くなる可能性が高い1歳から12歳を

ピークに 20歳までは改善期待値は若いほど高いといえます。


ご両親の方にお願いします。 

1年で あきらめる事なく 石の上にも3年という覚悟を最低

お持ちくださって是非 お試しになってみてください。

私は2008年以来 発達障がいの研究臨床に携わってきました。


脳神経系は中枢神経であり腰や肩などの末梢神経とは異なり

1年や3年などという改善期間が必要です。

お子さんの人生の終わりまで親は傍で生きておれません。

とりわけ12歳までに3年や5年くらいは頑張ってみて

改善する実感を安心 喜びを 獲得なさってください。


国際的には ここ数年において 発達障がいの改善回復は 
 以下の3つのトリニティーが提唱されています。


1 医科学的 解毒&神経修復 プログラム
2 CST 頭蓋仙骨療法 for 発達障がい 手技施術
3 行動療法(療育)ABA ティ-チなど

らくゆ では 専門の国際基準の医師を紹介して医科学的な手当てを
可能にしています。

CSTとの相乗効果でより高い改善可能性をめざしています。

行動療法は 療育やデイサービスなどを活用しています。

大きな改善と希望あふれる可能性を高める3つの
トリニティを実施しています。



発達障がい,自閉症は
      CST頭蓋仙骨療法 で90%の方が良い変化があります!

2013年1月から2017年12月までの4年間の実績をみますと

発達障がいのお子さん323人で292人に両親や他人の方から
確かな改善が確認できています。


特段 健常者に近づいた方は31名です。
両親が希望が持てる大きな改善を認めた方は163人てす。

もちろん 個人差があり 1か月で変化がでる子もあれば
1年間を経て 変化する子もあります。


安全有効性に優れたカナダCST研究所の自然医科学的な優しい手技です。
脳は腰と違い1年~3年それ以上の時間が必要です。

子供も大人も素晴らしい人生にする為に
CSTは試す価値があります。
副作用はありません。是非、お試しください。



2017年度では65名のモニターを実施しました。
その内 改善変化したお子さんは94%です。

支援から普通になった方は3名
中学 高校の普通クラスへ進学できた方は3名です。

16名の方が 改善経過が優秀で 一般コースとなり
モニターを卒業しました。


2018年度で モニターを新規に参加される方は
現在45人です。


2018年度では お子さんの発達障がいを50名

そして
大人の発達障がいを20名
モニターで募集しています。

また

モニターコースだけでなく 
少し試したい方のために
プレコースもあります。

初診 6000円  
1回から可能で 25分 4000円
 
また相談会は随時行っています。

「天白 らくゆ」で検索して
HPのおしらせを 御覧ください。

ご連絡は お電話では手が離せなく
十分に応対ができません。

メールにて fm23010@gmail.com
まで モニター要項に沿って記入なさって
希望来院日を3つ、併せてお知らせください。

3営業日の内には 返事いたします。

ご希望の方のお申込みを
お待ちしています。



 






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




CST は

以下 CST:クラニオセイクラルセラピー:頭蓋仙骨療法を
略してCSTと表します。


CSTは脳中枢神経系の構造応力と

歪みを改善させます。


それは

神経機能低下、障害による脳髄膜を回復に導き

髄膜呼吸(胎児からの呼吸:第一次呼吸)

を賦活させ活性します。




それは・・・


脊髄液の循環が改善し

脳と脊髄神経の栄養代謝(栄養と解毒)が

向上改善し 脳神経生理環境が改善します。



子供さんで あれば

脳神経生理機能が向上し

生育 発達が改善向上

するのが期待できます。




それは お子さんが

自分自身の中に周りの世界との

環境認識を広げ深まることです。



大人であれば

全身の生理機能が向上し

健康に導き若い身体を

保障するように働きます。

整ってきますと
美容的なメリットとして
タルミやホウレイ線
顔の形が改善してきます。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


CSTは
繰り返してお伝えしますが・・・

髄膜呼吸が活性して脊髄液の循環が改善し栄養代謝が改善する。

それにより脳神経生理が蘇生回復し

障害症状が軽減し改善することが期待できます。


これらの改善を可能にするのが

自然医科学的手技療法であるクラニオセイクラルセラピー(CST)であり
頭蓋仙骨療法(ずがいせんこつりょうほう)といわれる手技療法です。

10円玉ほどの重さ(10g)で頭蓋骨に 手で優しく調整していきます。

ほとんどの方は 気持ちよくて 眠ってしまいます。

眠ることで脳神経シナプスの新たな再形成を試行し、脳を癒す働きをし

神経的苦痛を緩和し知能情緒を適正化していくことが期待できます。




CSTは 古来ローマから存在している

オステオパシーのコンセプトと

カテゴリーに存在する

手技体系です。




重症度 個人差 性差はありますが 
数回から20回までに
多くの方が良い変化が現れています。

胎児の脳神経に対して 母胎内での胎毒による神経阻害、分娩時の外傷、
出生後のワクチン等による有害物質の暴露がある場合、
その損傷度合いで 障害度は異なり経過改善度合いも異なります。

また 知的障害と認定された症状の方は 深い損傷があり より長い時間が必要ですし
改善する度合も異なることは否めませんので、その点はご承知を願います。

ちなみに 知的障害2Bで 自他暴力 言語障害 多動がある小学3年男子の場合
支援学級で毎日 生徒や先生に暴力を行い、学校から養護学校行きを勧められていたが
CSTを1年間50回受けた結果 暴れるのが3割になり 席について 学習課題に
取り組み 隣で騒いでいても 落ち着いて 向き合うことができる
ようになりました。担任教師は この変化に驚いています。
2年半が経過し 今は 遠足も落ち着いて 皆と暴れずに行けたと母から嬉しい返事が
あります。








自閉症スペクトルでお越しになる年齢で最多は5歳であり90%が男の子です。
一概に改善度は言い切れませんが それでも15回までには全体で70%の方が
良い変化が出ています。

30回までには 70%の方が環境認識が改善され落ち着いて周りが見える言動を
とることができるようになっており、療育や園の先生が変化を認めています。


当院が行う手技には 多くは頭ですが 指腹の肉が、わずかに押されるほどの微細な力で
行います。 重度の方を除けば 80%の方は眠ってしまうほど脳には気持ち良いのです。

中学生、高校生の方においても改善がでています。
落ち着きや環境認識、やる気、意識の明瞭化  集中力が向上し 友達関係の向上があり
会話の内容の質も格段に向上する事例が増えています。

交友関係により更に自己能力は向上した15歳の知的障害4の方は ひとりでショッピングにも
行けなかったが 友達と遊びに行き 買い物や映画、カラオケに行けるようにまでなり
私も両親も周りも 余りの変化に嬉し驚いています。

ここまでには 1年半が経過しています。


以下は臨床事例です。


***************




臨床モニター事例




PDD広汎性発達障がい

女の子4歳の場合・・・・・

【個人情報保護の観点より氏名写真は掲載しませんが
 事実でありますことをご理解ください。】



2013年10月より 毎週1回 2015年4月に小学1年生になり 毎月2回で通院中。


2歳頃より 多動と癇癪 ,が出現。知的な障がいは 認められない。
1歳半までは 落ち着いた正常な発達が認められていた。
ワクチン接種後 半年から 変な言動がでてきたという。

水銀が基準値より3割ほど多いと毛髪検査で調べてわかる。

(1歳半からのMMR3種とインフルエンザに含まれるチメロサールに50%含まれているエチル水銀の影響から脳神経の神経代謝機能を破綻悪化する場合が多い:TKサービスのhp参照)


その為の解毒、キレート療法を実施する。

幼い事と3時間おきに服用を3日を1クール

というキレート療法で 5クールでやめる。

キレートする前に 小腸の腸内環境を整える治療を先行し解毒機能を向上する。
また 不足している栄養素を補給することは 現在も持続中。


軽度である為 幼稚園に通園するが

先生嫌い! 園長先生好き!

の繰り返しと軽度の興奮を伴い叫ぶ!


2年後、小学校へ行けるように 良くなりたい!

というお母さんの願いで申し込まれました!




CSTを受けた経過・・・




ベットに仰向けになっても じっとできない!

何度も起き上がり 頭を触ることを嫌い 泣き叫ぶ!

お母さんがそばにいないとだめな状態!パニック!




数回から少しずつ 落ち着きがみられ 

自分から ベットで仰向けになり 

頭が楽になることがわかる。
次第に じっとして受けることができてくる。




10回までで 言葉が長く話せたり 歌を長く歌っ


たり記憶や創造性の発達が お母さんより報告があ


る。




10回を超え始めてから次第に

環境認識の広がりを示し、コミュニケーションの質


が意味のある言動がでてくる。




15回で 統合的な精神活動、対人関係や思いやり


などの高度精神活動が可能になってきている。

顔も別人のように 知的で可愛い落ち着いた顔と目


になってきてたのはお母さんだけでなく 幼稚園の


先生や父兄からも言われる。




20回で、理解度や楽器(ピアノ)ができるレベル


が向上していることをピアノの先生から報告あり。

母親をはじめ まわりの方が驚き、そして

今更ながら CSTの効果を実感!




25回で 医師の脳波検査で 障害児特有の脳波が

改善されもう健常児と同じになったと診断される。




30回で 全体的統合的な知的情動的な活動の質と

深みがでてくる。

今まで 子犬が近づくと逃げていたのが この頃よ


り触れて 可愛いという言動ができるようになる。

また お母さんに「お母さん!泣いているの?」

「大丈夫、(娘の名)ちゃんは大丈夫だよ・・・」

という、思いやる言動とお母さんの応答に

想いを込めた精神行動をするようになる。




35回で ベットであおむけで 一人  1時間

動かないで CSTを受けながら 眠ることができ


る。

静かに深く鎮静し この頃は 自制心、認識力は

健常児以上の落ち着きを示す。

眼が落ち着いて しっかり見つめて言動する。

認識 選択 実行 の流れの質が深まりが出てきた



40回、質的な深まり 眼つきがしっかりし 落ちついた精神状態がでてくる。
対人関係において 知的理性的な対応が深まりを示す。もう 以前の彼女ではない。
健常児以上の認識と理解は 驚くほどである。

来年の4月に小学生になるが お母さんは すでに プレ1年生の教材を試そうとしている。このままの集中力があれば 健常児のIQを超えるかもしれない。

CSTでの 頭蓋呼吸は とても正常であり 力強い。



50回を超え 私が行なう頭蓋調整をまねて 彼女は 母親をベットに寝かすために

準備をして 母親を寝かして 頭や骨盤を診る行動をする。

いつも 先に 行なうのが通例となり 子が母を癒す姿は 以前の彼女ではない。

とても ほほえましく 素晴らしい光景を 私は観ています。

私から見て 彼女は年長さんでありながら 小学校2年生ではないか?と思える様子で

落ち着き いたわり 思いやり 会話の質 環境把握の深さ 細かさは

回を重ねるごとに すごいスピードで脳が発達していると感じます。



*******************




現在は隔週土曜日に通院されています。
脳波検査も健常児と同じと医師から診断されました。

27年度から小学生の普通クラスで元気に過ごしています。


健常児と同じか それ以上までの状態になるように

母子ともに 目を輝かし笑って楽しそうでした。


幼稚園の先生や父兄も 別人になったという評価で

お母さんもうれしく希望に満ちた笑顔です。

現在 小学校4年生の姉と一緒に楽しく通学しています。




私も多くのお子さんを診てきましたが

毎回・・・ 改善回復し輝く笑顔を見る時が

一番うれしい瞬間です。

音楽を聴いて すぐに ピアノでマネできる才能が

彼女にはあることがわかりました。

とっても、良くなって 良かったです \(^o^)/



少しでも多くの子ども達が 楽に生き生きと輝いてほしい。
そのように いつも願ってやみません。

願いと想いが涙となって 私の胸の中に熱く流れていきます。
かならず 良くなるという決意とともに・・・!
今日もまた 多くの子どもさんに診療を続けています。



********************




発達障がい自閉症CST臨床モニターを受けられた方の
お母様からのアンケート結果です。


3歳の男子 2014年1月に初診   2015年2月に記入されたものです。

以下 アンケートの内容を 再タイピングしました。



・初診時における知的、情緒的症状、生活上の問題点をお書きください。

初診の頃は発語も少なく、ほぼ自分からの発語の為、こちらからの質問に答えるようなコミュニケーションの取り方はできませんでした。こだわりが強く好きな物事への執着や反復行動も多い方でした。

言葉の理解ができない為、市の幼児教室などで絵本を見たり 製作に興味が持てず 参加できませんでした。また、加減ができず 声の大きさ や ちから など 全てにおいて ゼロか100という感じで 落着きもありませんでした。

運動面は良く 加減ができれば 遅れを感じることはありませんでした。病院や散髪 爪切り 歯医者を嫌がることなく困りませんでした。思い通りにいかないと 癇癪を起すことは多くありました。


・知的な面における 初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

言葉の理解ができるようになったので コミュニケーションが取れるようになりました。
自己発信は多いですが こちらからの質問に応えたり 指示が通るようになり 生活における全てがスムーズになりました。

初診後から 色の識別ができるようになり 現在12色の使い分けはできています。
算数も理解できるようになり 100まで数えることと 現在 一ケタの足し算はできています。
文字への興味も徐々にでてきていて読み書きが少しずつ進んでいます。

ただ 急に進むタイプではないらしく 理解が5割に達するまでに時間がかかります。
製作では 初診の頃は落ち着いて座って できていませんでしたが 現在は少し雑な所はありますが 皆と同じように全体指示で取り組むことができています。

元々 落ち着いて丁寧に取り組むことが苦手な為 雑な面も目立ちますが お手本をしっかり見て 分からない所を確認して仕上げることができています。

言語面は急激な伸びはありませんが 徐々に進んでいます。助詞の間違いがあったり 時間の感覚は まだ曖昧ですが 本人は使おうとしています。


・情緒的な面における初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

一歳代の頃は まだ周りが見えておらず 常に自分の世界で遊びを広げ 集中している感じでしたが 二歳の中頃より周りを意識し始め その頃より 他害が始まりました。

一緒に遊ぶことは ほぼできておらず 自分の邪魔になる子は叩くという事の繰り返しでした。「ダメ!」と言う言葉にも敏感に反応し叩いていました。毎度毎度 厳しく注意をしましたが 理解できていない様で他害はおさまりませんでした。

初診の頃は少しおさまってきてはいましたが まだ相手に攻撃的な事を言われたり されたりすると 手が出ていました。

通院して2か月後には 他害は ほとんどなくなっていました。現在は余程のことがない限り 手が出ることはなくなりました。

思い通りにならない事があると泣き崩れ 何を言っても耳に入らず 怒りがおさまるまで待つことしかできませんでした。

現在は癇癪を起こし崩れることもなくなってきました。

幼稚園では 友達との遊びでうまくいかなかったり 我慢ができないことが起こった時に泣くことはあるようですが 交換条件や妥協案が理解できるようになったので それを受け入れ切り替えるようになっています。

状況の理解や言葉の理解が できるようになったことで 落ち着いて周りを見ることができ 慌てることも減ってきていると思います。

幼い頃から ずっと集団の中で 歌を歌ったり 手遊びや体操 製作もやりたがらず 先生にも 懐きませんでしたが 初診後は 人が好きになり 先生達とも 挨拶をしたり コミュニケーションをとるように なってきました。手遊びや歌 体操も いつの間にか嫌がることもなくなり できるようになっていました。

その後は コミュニケーションを取ろうとしても 上手く距離感がつかめない為 近すぎて 受け入れてもらえないことが多くなりましたが 時間が経つにつれて だいぶ 言葉のかけ方や振る舞いが合ってきているように見え 現在は後一歩の所だと思っています。

まだ少しで  違和感を感じますが 言葉の遅れも原因のように見えるので 言葉が進めば 違和感は減るかと期待しています。微妙な空気感の読み取りは なかなか苦手ですが 徐々に良くなってきていると思います。
  

・モニターについて技術や対応など 良かった点 悪かった点をお書きください。

施術については 初めて聞いて 受けさせて戴きましたので 説明を詳しく 分かりやすくして戴けました。
症例なども聞かせて戴き 必ず良くなると毎日 言って下さり 期待を持って受けさせて戴いています。
始めのうちは 息子も落ち着かず ずっと長い間 ベットに寝ていられなかったのですが 根気よく通い 根気よく接して戴いているうちに じっと 寝ることもできるようになりました。
通うことで 様々な面で 成長できているので 良かった と 感じております。






以上 が お母さまの原文の文字起こしです。


氏名や 写真は 個人情報の守秘義務の観点から 表示されていません。

頭蓋仙骨療法CSTの発達障がいカナダプログラムの臨床技術は 開発先端の手技です。
個人差はありますが 必ず 良い方向へ 導くと自負しております。

ご参考になさってみてください。
院長 Fumio Itou
   伊藤    文夫

************************************************************



CSTは手技により 頭がい骨を通して


髄膜の歪みを調整し 髄膜呼吸を蘇生回復させると同時に


脊髄液の循環、潅流を改善し、脳神経細胞の栄養代謝を促進させて
神経機能を回復させる導きをしています。




脊髄液は脳脊髄神経に栄養と老廃を代謝する働きをする


最も重要な液体で、脳からのケミカルメディエーター


生化学的物質を運び、固有の臓器や腺に命令する


働きをつかさどっています。




この働きが良くなることによって


脳脊髄神経生理は回復するのです。




それは・・・いのちの呼吸リズムが整うことであり

生命エネルギー現象が向上することを意味します。

脳神経系を賦活活性することで 発育発達を促進す


ることになるのは自然の摂理です。




これは大人でも同様であり健康になりますし

抗加齢効果も期待できます。

また、付帯的に

顔も身体も整い 綺麗になります。





知的障害がある場合には ない場合と比較して

確かに 改善効率は 低いのは否めない事実です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




当院のCSTによって

より良い脳環境の機能改善の

お力になりうると 多くの実績を通して

自負しています。




CSTと併せて 症状の重い傾向の方に応じて
ご両親のご希望があれば 安全に

キレート デトックする療法や小児漢方の医師も紹介しています。

これについては 事前に綿密にご相談の上、専門機


関を紹介いたします。


これにによりCSTとの相乗効果がより高まり

より良い改善効果が数倍は高まる可能性があります。




発達障がいに対して必ず良い変化があります!

改善実績と自信をもって 

当院は 現在 木日 祝日曜の定休も診療しています。

お子さんの力になろうと真摯に

取り組んでいます。




脳神経である中枢神経系の回復は

半年 年で 考えるほど

回復には時間がかかります。



阻害原因(有害物質)を除き

自然な治癒(脳髄膜呼吸の回復)が促進できれば

必ず 良くなっていくのは

自然の摂理です。


真摯にお子さんが良くなるようにと願われるのでしたら

まずは ご両親が時間をかかろうとも 良くしようという お覚悟を

お持ちになってください。

当院は 難しい問題の方でも、必ず良くなるという意志と忍耐をもって
真摯に忍耐強く取り組んでいます。

モニターのお申込みいただく前に 真摯な願いと年を数えて臨む覚悟をもって 
お願い致します。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



できれば 
初めての方ですが5回から10回、週1回を連続して受けることで 

改善変化の目安の指針となり ご両親とお子さんが良い結果を多数でています。
これは任意で ご自由ですが できましたら おすすめ致します。

どれくらい変化するのか試す意味でもとても素晴らしいことです!




もちろん! 月2回以上であれば 

モニターとして受けることができますが

ご都合が許せば これほどの効果を期待できる機会はないでしょう。

良い変化する反応を試すことも大切かと考えます。


手技で 月2回の場合は 調整エネルギーは 2の二乗で4です。
月3回の場合は調整エネルギーは3の二乗で9となります。
重い方でも 毎週1回連続で続けることは 4の二乗で16という
エネルギーで脳神経機能を蘇生することとなり可能性は2回の4倍の効果
となるのです。



ご注意ねがいたいのは 

重度であるのに 軽度の方が回復するようになると思い込むことは誤解です。
お気持ちはわかりますが 
月の回数や1年以上必要なことをくれぐれも熟慮されてから、お申込みください。 



1か月先の計画的予約で実施しています。

前月10日から15日までに次月の予約を作成します。

時間と施術の精妙なむつかしさがありますので

診療計画は綿密に組んでいます。




米国やカナダの国際水準の最新情報や

健康を維持するための情報も

多く提供しています。

現行医療では提供できない検査体系と

自然療法、解毒(キレート)療法の実施機関情報を提供してます。




CSTとキレート療法や漢方の連携で

発達障がいの改善効果は向上しています。




お決めの際は ご両親の判断でお願い致します。

国内医療ではエビデンス:研究論文はありませんので

医師の返事が不明瞭な先生が多いのは

否めません。(海外では 因果関係、治療は確立しています)


但し、 

現行医療を否定するものではありません
また 療育のABAなどの行動療法を否定するのでもありません。


この点はご留意されて ご両親のご判断で 

CSTを受けられるかは、お決めください。


国際的に、

発達障がいとCSTの有意性は

お調べになれば、有意性、可能性があることは

明白な事と おわかりになることでしょう。




医学的エビデンスが確立するほど

まだ多く研究されていませんが 

実証的な結果から多くのお子さんが

良くなっている事実が国際的に

数えきれないほど

改善していることを知ってください。


そして 試されたいお子さんが多く、

良くなっているのも事実です。

当院は お子さんのより良い未来を願って

支援しています。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




頭痛の女性のお子さんを診た事がきっかけで

自閉症の子どもさんに改善変化が多数みられ 

頭痛とともに 発達障がいを研究。




今までに頭蓋仙骨療法などで

発達障害の子どもさん300名以上に

2008年から良い結果をだしています。


本年度より 

カナダCSTプログラムの臨床研究のため

最新のコンセプトとテクニック効果を

確認し実績とする上で

CSTによる

発達障がい改善有料臨床モニター

を募集しています。

定員は50名。




障害が重度傾向の方が多い場合 施術計画の都合で

定員以下でも、締め切らせて戴くこともあります。




モニター特典として

お子さんだけでなくお母様にも無料でCSTを

致します。(院長の判断によります)

母子はお互いに共鳴していますから 一緒に良好になることは重要なのです。


また 数回は ASDの特異的状態を加味して

初めの数回は最大延長2時間まで追加料金なしで対応しています。







モニター必要条件は



2歳から18歳頃までが対象です。 

月2回以上、1年以上 は通院可能な方。

毎週1回以上 メールで様子変化をお知らせ戴ける方。

お母様が 多く参加できる方。

写真撮影を了承できる方。

臨床記録を取る上で 毎回メールで状況変化をお知らせできる方、

予約を前月15日までに次月の予約を必ず 申請できる方

予約予定をパターン化してお決め戴ける方(原則的に)

予約調整で多くの方を診る場合もあり 変更を柔軟に対応できる方

年に 2件ほどですが朝から夜中まで多忙にて
予約の転記ミスや聞き違い 勘違いで 間違えていまう事がありますが
その際に 寛容に柔軟に対処できる方


上記の項目をご了解できる方のみ

モニターの申込みをお願い致します。




重度の方については 往診・交通費 別途負担で 

往診もしています。10km@1000円




モニター診療50分(基本) 6千円 (2回目から)
 

初診時のみ初見 検査 問診などで1万円、必要です。


(自閉症のCST一般の場合は通常9000円です)


(CST一般は 1診療50分~6千円~)

但し 静かにベットで横に寝られず暴れるお子さんについては 診療負担が数倍も必要とします。すみませんが 落ち着くまで 加算料金として2千円をお願いしています。

また 特別に 就寝した時に施術するナイトプラン9千円もあります。




数回は 自閉特有の症状を考慮して

90分までの延長は無料といたしますが

今後 予約状況によっては 無理な場合も

でてくることは御承知おきください。




時間のある限り 

努めて少しでも良くなるように

時間を戴いております。


CST受診ご希望の方は

下記アドレスに以下の項目を明記されて

お知らせください。


アメーバのメッセージからは申


込みはできません。


携帯メルアドとプロバイダーメルアドもしくはウェブメールを、

必ず 両方明記して、申込み項目を添えて

お申込みください。

自宅にパソコンがなく メールできない方については  電話でお知らせの上 携帯メールしてください。


 fm23010@gmail.com
 に送ってください。




【申し込み項目】

 

障がい診断名と 症状、問題点など 

住所 氏名 年齢 生誕地(ご両親と祖父母の生誕地も)


出産状態 併発疾患 治療内容経過 服薬の有無、年齢別に詳細で!

1歳まで 2歳まで 3歳までの様子を詳しく教えてください。特に ワクチン接種後半年で異常が
出ているケースが多いので その点も考慮して 教えてください。


解毒検査:毛髪検査やキレート、腸の治療の有無と内容


お母様の産前の既往疾患と薬の有無

また 初診日希望日時を3つ、必ず

お申込みと共にお送りください。




 


*******************




国際基準 カイロプラクティック院 楽癒

       頭蓋仙骨療法ラボ 楽癒




460-0002

名古屋市 天白区 焼山2-811 


052-806-2688


国際基準 オーストラリア&カナダ 認証プログラム修了

約6120時間のプログラム修了

16年目の臨床実績24000名以上。

 

国際基準 カイロプラクティック理学士 BCSc

クラニオセイクラル プラクティショナー CSP


   伊藤 文夫 (いとう ふみお)


   www.c-rakuyu.com


※ HPはリニューアルしました。

   順次 アップしていきます。

   ご覧になってみてください。

 お問い合わせホームからでも申込み可能です。


ご連絡お申込みは 下記アドレスを

おススメしています。


fm23010@gmail.com


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




※ お願いと留意事項





臨床特別モニターは 

月2回以上、1年以上通院をお約束の条件で

特別料金とテクニック、ならびに時間優遇を可能に


しています。
これは1回の時間がかかりデリケートな調整のため 一般の方よ


りも優先優遇しています。


最低でも20回以上、半年以上 受けて頂き 
どうしても 変化しない方は
モニターを中止して 発達障害プレコース 25分~4000円~
の予約の変更も可能です。
但し モニターコースでのテクニックおよび特典はありません。
通常一般の発達障がいのテクニックとなりますのでご了承願います。


この点をご理解の上、お申込みください。

月2回の方で 休んだ場合 その月か 次月1周目までに 必ず振替予約してください。
最低月2回のカウントは モニター研究している関係で必須ですので厳守してください。

どうしても 月1回しかカウントできない場合は 発達障害特別とみなして

その月は8000円となりますので 次月次回に 不足分をお支払いください。

必ず 良い変化がでてくるといっても 重症度 併発持病が重い方については
改善を保障するものではありませんので この点は常識的な判断でお願い致します。

CSTは医原的な追加する症状の悪化は一切ありません。
症状が悪化したことをCSTの結果とされるのは お控えください。
この点は ご両親の自己責任として お願い致します。

なお、当院に協力的でなく傲慢な態度  侮辱する態度心構えの方は 
院長の判断で 即中止させて戴きます。
 
毎日を改善のために準備検討して精微な治療を行う上で邪魔となりますので
何卒 ご了承願います。





1年以上、予定しない方は

通常診療料金

発達障害プレコースは
25分4000円~
50分 8000円 75分12000円から 
お選びください。


より軽度な方については 
頭蓋仙骨療法 一般 50分6000円でも可能です。
しかし 発達障がいのテクニックは実施していません。

この場合、モニター特典は付与されませんので 時間確保優先や延長、母無料サービスはありません。


************




発達障がいと頭蓋仙骨療法、他 改善方法は下記で!


http://ameblo.jp/fm23010/theme-10038947622.html



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


自閉症をCSTで改善した生理学的変化
(米国ジョンホプキンス大学の研究レポート1998)

自閉症のCST改善事例は、治療後の自閉症患者の脳脊髄液中の変化によって確認された。

"炎症性サイトカイン、神経膠活性化と炎症性変化の増加した検査結果がみられたとジョンズホプ

キンス大学の研究によって確認された事で 神経生理生化学的に変化改善することを証明したレポートがあります。

http://ameblo.jp/fm23010/entry-11697585941.html


以上


母の愛




















国の政府広報サイトから 
発達障害の理解 について

http://www.gov-online.go.jp/featured/201104/index.html

発達障害は、広汎性発達障害(自閉症など)、学習障害、注意欠陥多動性障害など、脳機能の発達に関係する障害です。発達障害のある子どもは、他人との関係づくりやコミュニケーションなどがとても苦手ですが、優れた能力が発揮されている場合もあり、周りから見てアンバランスな様子が理解されにくい障害です。発達障害の人たちが個々の能力を伸ばし、社会の中で自立していくためには、子どものうちからの「気づき」と「適切なサポート」、そして、発達障害に対する私たち一人一人の理解が必要です。


http://www.gov-online.go.jp/featured/201104/img/btn_jiheisho_inettv_off.jpg


http://www.gov-online.go.jp/featured/201104/img/banner_sekaijiheisyo_off.jpg


政府広報オンライン:障害者支援関連リンク集
http://www.gov-online.go.jp/topics/hp/index.html


発達障害情報・支援センター(国立障害者リハビリテーションセンター)
http://www.rehab.go.jp/ddis/

**********************************


自閉症、行動異常、学習異常は、精神・心理障害ではありません。

日本では特に精神的な問題と思われたり、訓練で解決しようと考えられる傾向にありますが、海外では脳の代謝の障害であって、代謝を正せば改善が可能と言われ始めています。

脳神経の代謝障害です。

その結果、神経や神経伝達物質の働きに支障が出て症状が出るからです。
つまり、

代謝障害を治せば、治療が可能です。

「複数の臓器に影響が及ぶが、治療は可能」(ブライアン・ジェプソン医師)


最新の 発達障害を医科学的に治療できる医師が東京にみえます。

ブルークリニック青山   内藤ドクター


http://blue-clinic-aoyama.com/?cat=54

環境汚染からの有害物質が 母胎内外において 胎児の脳神経系発育を阻害したため
発達がおくれる。また 有害物質は遺伝子を変異させる。

したがって 解毒プログラムを実行することが重要なのです。

現在では 発達障害の原因の半分は 有害物質と遺伝子変異 であることは
世界的な医学研究者の一致した見解です。 原因は環境汚染による体内毒素です。

身体の成分内容を検査し 解毒して 正常に神経生理が働くようにしつつ
CST頭蓋仙骨療法により 脳髄膜呼吸を蘇生することで
必ず 良い変化 結果がでることは 間違いのないところです。

国際基準の自然医科学的研究から 発達障害の原因と治療について
より 解明され実績が上がってきています。

希望と願いをもって 進めば 必ず 良くなります。 

多くのお子さんが良い変化 改善が出ています。
CSTそして解毒で 本来の健康を回復しましょう。


国際基準 カイロプラクター & クラニオセイクラルプラクティショナー

伊藤 文夫  (^_-)-☆




追加

CSTを受けて 頑張ってみえる お母さんのブログ

http://glowgen.exblog.jp/18607041/



らくゆ院長
発達障がい自閉症CST臨床モニターを受けられた方のお母様からのアンケート結果です。
3歳の男子 2014年1月に初診   2015年2月に記入されたものです。
 
以下 アンケートの内容を 再タイピングしました。
 
・初診時における知的、情緒的症状、生活上の問題点をお書きください。
 
初診の頃は  発語も少なく、こちらからの質問に答えるようなコミュニケーションの取り方はできませんでした。こだわりが強く好きな物事への執着や反復行動も多い方でした。言葉の理解ができない為、市の幼児教室などで絵本を見たり 製作に興味が持てず 参加できませんでした。また、加減ができず 声の大きさ や ちから など 全てにおいて ゼロか100という感じで 落着きもありませんでした。
運動面は良く 加減ができれば 遅れを感じることはありません。
病院や散髪 爪切り 歯医者を嫌がることなく困りませんでしたが 思い通りにいかないと 癇癪を起すことは多くありました。
 

・知的な面における 初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。
 
CSTを1年間受けて 言葉の理解ができるようになり コミュニケーションが取れるようになりました。
自己発信はまだ多いですが こちらからの質問に応えたり 指示が通るようになり 生活における全てがスムーズになりました。

初診後から 色の識別ができるようになり 現在12色の使い分けはできています。
算数も理解できるようになり 100まで数えることと 現在 一ケタの足し算はできています。
文字への興味も徐々にでてきていて読み書きが少しずつ進んでいます。
ただ 急に進むタイプではないらしく 理解が5割に達するまでに時間がかかります。

製作では 初診の頃は落ち着いて座って できていませんでしたが 現在は少し雑な所はありますが 皆と同じように全体指示で取り組むことができています。元々 落ち着いて丁寧に取り組むことが苦手な為 雑な面も目立ちますが お手本をしっかり見て 分からない所を確認して仕上げることができています。

言語面は急激な伸びはありませんが 徐々に進んでいます。助詞の間違いがあったり 時間の感覚は まだ曖昧ですが 本人は使おうとしています。
 

・情緒的な面における初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。
一歳代の頃は まだ周りが見えておらず 常に自分の世界で遊びを広げ 集中している感じでしたが 二歳の中頃より周りを意識し始め その頃より 他害が始まりました。
 
一緒に遊ぶことは ほぼできておらず 自分の邪魔になる子は叩くという事の繰り返しでした。「ダメ!」と言う言葉にも敏感に反応し叩いていました。毎度毎度 厳しく注意をしましたが 理解できていない様で他害はおさまりませんでした。

初診の頃は まだ相手に攻撃的な事を言われたり されたりすると 手が出ていました。
通院して2か月後には 他害は ほとんどなくなっていました。現在は余程のことがない限り 手が出ることはなくなりました。

思い通りにならない事があると泣き崩れ 何を言っても耳に入らず 怒りがおさまるまで待つことしかできませんでした。しかし現在は癇癪を起こし崩れることもなくなってきました。
幼稚園では 友達との遊びでうまくいかなかったり 我慢ができないことが起こった時に泣くことはあるようですが 交換条件や妥協案が理解できるようになったので それを受け入れ切り替えるようになっています。

状況の理解や言葉の理解が できるようになったことで 落ち着いて周りを見ることができ 慌てることも減ってきていると思います。
幼い頃から ずっと集団の中で 歌を歌ったり 手遊びや体操 製作もやりたがらず 先生にも 懐きませんでしたが 初診後は 人が好きになり 先生達とも 挨拶をしたり コミュニケーションをとるように なってきました。手遊びや歌 体操も いつの間にか嫌がることもなくなり できるようになっていました。

その後は コミュニケーションを取ろうとしても 上手く距離感がつかめない為 近すぎて 受け入れてもらえないことが多くなりましたが 時間が経つにつれて だいぶ 言葉のかけ方や振る舞いが合ってきているように見え 現在は後一歩の所だと思っています。

まだ少しで  違和感を感じますが 言葉の遅れも原因のように見えるので 言葉が進めば 違和感は減るかと期待しています。微妙な空気感の読み取りは なかなか苦手ですが 徐々に良くなってきていると思います。
  
 
・モニターについて技術や対応など 良かった点 悪かった点をお書きください。
 
施術については 初めて聞いて 受けさせて戴きましたが 説明を詳しく 分かりやすくして戴けましたので 理解することができました。
症例なども聞かせて戴き 必ず良くなると毎日 言って下さり 期待を持って受けさせて戴いています。
始めのうちは 息子も落ち着かず ずっと長い間 ベットに寝ていられなかったのですが 根気よく通い 根気よく接して戴いているうちに じっと 寝ることもできるようになりました。
CSTを受けたお陰で 様々な面で 成長できていると実感していますし 良かった と 感じております。もうしばらくは 発達を期待して CSTは続ける予定です。
 

以上 が お母さまの原文の文字起こしです。
 

氏名や 写真は 個人情報の守秘義務の観点から 表示されていません。
 
2018年
初診から4年が過ぎて 小学校に入りました。
少しずつ 環境認識の広がりと深まりが進んでいます。
 
これがCSTの髄膜呼吸の改善による脳神経系の発達が
進んだということです。
もちろん 自然発達が促進したということも含みます。
 
支援級で落ち着いて机に向かうことができてきましたから
一部の科目は普通級と一緒に受けているとのことです。
 
自然発達をより良く伸ばしていくためにも
根気よく 小学生では脳神経系の基礎呼吸を培う意味で 
CSTをお試しください。
 
頭蓋仙骨療法CSTの発達障がいカナダプログラムの臨床技術は
開発前進中の手技です。
個人差はありますが 必ず 良い方向へ導くことが期待できると
自負しております。
是非 お試しになってみてください。
 
お気軽に メール  電話で ご相談ください。
たくさんのお子さんに喜ばれています。
 
 
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
 
健康で楽しい毎日、いつまでも・・・その願いに応えます!
WHOガイドライン準拠 国際基準 
 オーストラリア&カナダ政府認証プログラム修了 認定
 
カイロプラクティック院 楽癒
頭蓋仙骨療法 ラボ楽癒
らくゆ ヒーリング サロン
 
代表&院長  伊藤 文夫
 
名古屋市天白区焼山2-811  
 
電話 052-806-2688
http://www.c-rakuyu.com        ホームページ
fm23010@gmail.com          PCメール
 
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
 

発達障がい自閉症CST臨床モニターを受けられた方のお母様からのアンケート結果です。

 

15歳の女子 2014年9月に初診 2015年9月に記入されたものです。

 

以下 アンケートの内容を 再タイピングしました。

 

 

・初診時における知的、情緒的症状、生活上の問題点をお書きください。

ASD軽度の自閉症 LD学習障害
幼い頃から手先が不器用 現在でも中学で数学の図形は苦手 幼稚園からピアノを習っているが読譜できず上達せず 運動の¥も苦手で ほとんどのスポーツができない 小学校ではほかの子の倍の時間がかかる ルールを覚えて行うことが苦手 からだ全体に過緊張になっている 漢字歴史などの覚えは得意 中学になり 支援級になり小学4年以降 友達ができず 一人で教室でも絵を描いていた 中学になり 少しずつ他の子と話すことができるようになる
初診時の中学2年ですが 数学で数と時間の概念がわかり難い 本の読解力は わかる部分だけ飛ばし読みをして おおよその意味を把握していたため テストでの文の意味や国語力の問いに間違いが多い 記憶しても 維持することが できていない
学校生活で友達と会話が続かず(恐らく同級生の話す内容が理解できない)多くのダメ出しや指導をされていた 家庭内での手伝いも困難だった 特に整理整頓 服をたたむ 犬の散歩 など 段取りや 同時にいろいろと注意を使い 手先を動かすことは苦手だった 外見は 目線が定まらず 顔の表情に乏しく 周りとのコムにケーションは皆無だった。

 

・知的な面における 初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

英語は中学3年の1学期より支援から普通になり他の生徒より大幅に遅れていたが3年修了時には2/3まで順位を上げるまでになった
CSTから半年で 普通高校に無事 合格した 1学期末テストで数学は40点だったが中学では5点くらいだったので 能力向上した効果は実感する 現在では全体の1/3の順位にいることができている 家庭学習では 中学では親が付いていてが 高校になり 一人で勉強してこの成績で CSTを受けて良かったと感じる
一人でバス地下鉄で 遠くまで行けるようになってきた 以前より 周りの状況把握が進み 買い物でもできるようになってきている
折り紙 服をたたむことが綺麗にきちんとできるようになってきて時間もかからなくなってきている
家庭での手伝いも 自分から食事洗濯掃除など OOしようか! ooしたよ!と気をきかせて行うことが増え 驚いている 先日も トイレの紙がなくなっていると すぐなくなるから2個持って来たのには 関心しました


・情緒的な面における初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

情緒が豊かになり 全ての言動が柔らかくなり 会話をしても話が続くようになってきました。中学時代は普通級クラスで一人ポツンと過ごしていたが 現在は友達と一緒で最近では休みに友達と買い物や映画やカラオケに行くようになってきた。
勉強や宿題ができない時に注意すると「キー!」と癇癪になり手がつけられないこともあったが 最近はほとんどなく、怒って自分の部屋に閉じこもって出てこないこともなくなり 1~2時間後に 謝って 落ち着いた状態になるようになった。
学校外で 同級生と会うと かつては 息を固く緊張させて顔もこわばらせて避ける行動をしていましたが 今では普通に挨拶できるようになりました。
先日は同級生が転校することになり送別会があって自分から参加して楽しそうに帰ってきました。中学生の学校行事での団体参加には行けなかったが 高校では文化祭の準備で自由参加でしたから今回も行かないと思っていましたが 参加してきて 楽しそうな様子で親に話してくれました。とても おおきく成長したと嬉しく感じました。
高校の文化祭で一人ポツンといるのかと思いましたが 友達と一緒に行動して飲食したり楽しそうに帰ってくる娘の姿がありました。
場に応じた会話が難しいのでしたが祖母とも食事の話から最近食べた食材の話をして会話に広がりがあるようになってきました。
外食などの際に席について 自然に箸やお皿を取って準備してくれたり、家庭でも飲み終えたコップに気が付くとかたづけてくれます。周囲の状況を把握できるようになり気づいてできるようになってきています。
中学時代はいつも我慢している様子で自己評価が低く自信がなくできないと思い込んでいましたが 高校1年生になってコミュニケーションがとれてクラスの皆と繋がりがもててきているし 自信が出てきたようです。
犬の散歩に同行して 以前でしたら 知らない犬には関心を示しませんでしたが 「可愛い・・・」と言って自分から触れていく行動ができるようになりました。

この中学3年生にCSTを受けて 確かに 娘の頭の調子は おおきく変わったと実感します。これからも CSTを継続していこうと思います。高校を卒業する時には 今より更に向上している姿がみることができるかと楽しみにしています。


・モニターについて技術や対応など 良かった点 悪かった点をお書きください。

初めは 本当に良くなるのかと不安でしたが 3か月 半年と今、思えば 少しづつ良い変化があったと思います。定期的に写真を撮って 比較しても 顔の表情が良くなっているのを感じました。先生のCSTを私も無料で受けられて 頭痛や顔のムクミ、たるみが改善して 効果を実感します。本当に 母子ともに 健康に良くなりました。
まだまだ 未来進行形で より良くなるだろうと期待しています。
ほんとうに 娘の顔は依然と別人のように 明るくすっきりとして CSTの整美顔コースもあるのですが その技術のすばらしさにも感謝しています。
さらに 良くなることを願いつつ 通院します。

 


以上 が お母さまの原文の文字起こしです。

 

2018年4月から大学生に進学するまでになりました。
人間性の深まりも進んで 自律した人間になっていく姿に

ご両親の喜びと期待は大きいです。

 

良かったですね!!!


氏名や 写真は 個人情報の守秘義務の観点から 表示されていません。

頭蓋仙骨療法CSTの発達障がいカナダプログラムの臨床手技です。
個人差はありますが 必ず 良い方向へ 導くと思います。

ご参考にされてください。

 

2018年  11月現在・・・

 

現在は 大学に進学できて 友達もできて 見違えるほど 成長されています。
最近では ネイル やメイクで キレイになってきました。
CSTの発達支援は本人も明るく楽しくなり

お母様からも感謝され、更なる発達を目指して通院なさっています。


院長 Fumio Itou
伊藤 文夫

発達障がい自閉症CST臨床モニターを受けられた方のお母様からのアンケート結果です。


13歳の男子 2014年11月に初診 2016年2月に記入されたものです。

以下 アンケートの内容を 再タイピングしました。

 

・初診時における知的、情緒的症状、生活上の問題点をお書きください。

知的障害2B ASD ADHD LD 中学支援級
1歳半にワクチンを受ける前は穏やかに言葉もあり 普通でしたが 2歳頃から
奇声と多動が起きるようになり 高い熱があってから おかしくなりました。

言葉は小学校3年まではなく 今は2語文で ほとんど単語です。

そのころに 眠るように倒れてしまう てんかん が起き、今も時々起きます。
相手の話すことは今では理解できていますが 落ち着きがなく 紐やティッシュを上下に振る繰り返し、 飛び跳ねて奇声を上げ 拍手することが多い常動運動ばかりで、授業を受ける状態ではありません。 いつも 怖い顔をして 攻撃的で 親も何度も叩かれる暴力がありました。学校では 先生や生徒に乱暴をして眼鏡を壊したり ケガをさせる度に 親は教頭 校長に呼ばれます。そして支援ではなく 養護へ替わるように言われてきました。家庭でも父親に反抗的で 会うと襲いかかります。家庭では夫婦も兄弟もビクビクして落ち着かなく暗い感じになります。


・知的な面における 初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

 

初診から2年を経て 1年を過ぎるころから 変化がでてきたと感じます。
落ち着いて CSTを受けられるようになり 学校でも 授業に取り掛かれるようになってきました。話す単語も増えて 会話がおちついてできるようになってきました。
知的障害2ですから 大きな変化は 期待していませんが それでも 最近では 落ち着いて本を見たり じっと椅子に座っていることも増えてきています。相手が話す内容をより理解してきたと感じます。そして 2語ですが 種類や話す回数も 以前より 増えています。

 

・情緒的な面における初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

 

暴力的な情動が徐々に穏やかになり 今では 怖い顔ではなく いつも笑顔で 楽しい感じに変わりました。これは 私ら家庭にとって 学校にとって とても大きなことであり最近では 暴力もなく 授業も落ち着いてできているので 全く 呼び出しがなくなりました。CSTを1年過ぎたころからですが 大きな効果にとても感謝しています。

CSTを受ける時も 待合いで 待っているのも 常動運動は減り 好みの本や雑誌を見るようになり 時々 母親に 話しかけて同意を求めるようになってきました。 最近では 急に走っていってしまうこともなく 連れていても 安心することができ 随分 楽になりました。


・モニターについて技術や対応など 良かった点 悪かった点をお書きください。

 

初診時、ベットにも寝ず 施術中も幾度も起き上がり 歩き回り 静止誘導する先生に 暴力を振るい 叩いてしまうことが多くありましたが そのような時も先生は温かく見守ってくださり 大変でしたが 感謝しています。
最近では 施術が始まると リラックスして すぐに 眠ってしまいます。施術後はとても落ち着いて 楽な感じの息子に CSTを今後も続けて 症状の大きな改善が期待できるのではないかと楽しみにしています。息子も通院を楽しみにしていて 親としても とても嬉しいです。先生は CSTだけでなく 健康に良い情報も提供してくださるのでとても役に立っています。

てんかん は デパケンを服用してきましたが 月に2度は 発作で倒れることがありました。軽いので 薬の増量を勧められましたが していません。CST2年後  今は 2か月に1度あるかないかになりました。知的障害2では ダメだとあきらめていましたが 改善した息子を見て CSTをやはり受けて良かったと 、選択は間違いでなかったと嬉しく思っています。

 

以上 が お母さまの原文の文字起こしです。


氏名や 写真は 個人情報の守秘義務の観点から 表示されていません。

頭蓋仙骨療法CSTの発達障がいカナダプログラムの臨床手技です。
個人差はありますが 必ず 良い方向へ 導くと自負しております。

ご参考になさってください。
院長 Fumio Itou
伊藤 文夫

発達障がい自閉症CST臨床モニターを受けられた方のお母様からのアンケート結果です。

6歳の男子 2014年5月に初診 2015年9月に記入されたものです。

以下 アンケートの内容を 再タイピングしました。


・初診時における知的、情緒的症状、生活上の問題点をお書きください。

ASD自閉症スペクトラム障害 DD発達遅滞
耳からの情報に弱いが音には敏感 手先が不器用 字を書いても筆圧が弱く見えない
体力が弱い 認識できる視野が狭い 気持ちの切り替えが難しく こだわりが多い 縄跳び 跳び箱 鉄棒ができない 落ち着きがない 注意が散漫で集中できない 座っていても静止して維持できない 待つことが苦手 ほかの子に関心がない 食事で好き嫌いがある 自傷行為がある 言葉が単語であり 文章にならない 自分のことを話せない 朝の癇癪がひどい いつも暗い顔をしている 母親に甘えることがすくない

 

・知的な面における 初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。
2014・5月 歌うことができないが 小さな声で歌い出す
6月 初めて絵を描きたいと言う 運動会ではするより見るだけ
7月 集中してルールの遊びができた 字を書く筆圧が強くなった
8月 学校生活を質問すると少し話してた
9月 好きなことを中止しても癇癪しないでスムーズに止めた
10月 タブレットゲームの行う速度が早くなった
11月 学芸会で 周りを見ながらも動くことができた
12月 体育でボールをからだで受けることができた 絵を描くのが楽しい
2015・1月 学校の授業の理解が前より少し支援すればわかるようになる
2月 できなかった縄跳びが20回できた
3月 レゴで数日かかり 複雑な恐竜や乗り物を作る
4月 レゴ遊びで工夫してより良くなる手直しをした
5月 塗り絵を細かい部分もきちんとできた 靴を自分で揃えられる
6月 図工の授業で自分から作りたいものが言えた 運動会は規則を守って参加できるようになった 「どうして なぜ?」と質問が多くなった
7月 勉強で テレビを消して 集中して取り組むようになる
8月 会話で単語から文が増えてきた 直線をハサミで切れるようになった 夏休みの宿題を早く終わると言って 実際に早く済ませた 算数はこの1年で普通の子と同じレベルまで理解できるようになった

 

・情緒的な面における初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

5月 小学1年になり新たな環境に疲れやすい
6月 すこし学校生活になれて 笑顔がでてきた 靴をしっかり履けるようになった
7月 学校で育てたトマトの収穫をすることができた
8月 1週間 体調を崩し熱を出してしまった
9月 学校の帰りを楽しく過ごすことができてきた
10月 朝の癇癪が多かったが 最近 起きなくなった
11月 給食で嫌なものを残していたが最近では食べている ブランコが苦手だったが少しずつできるようになってきた
12月 嫌な音を耳を塞ぐ 家庭で親と遊びたがる
2015・1月 周りの友達の存在に意識するようになった
2月 友達と外で遊び始めるようになってきた
3月 朝が自分で起きられる 体調を自分で言える
4月 母親に抱きついて 「大好き」と恥ずかしそうに言えた
5月 好きな女の子ができて遊べるのを楽しみ 苦手な床屋に行けるようになった
6月 以前より泣く怒るが少しおだやかになった ほかの子の持ち物に興味をもつ
7月 学校で作った物を家庭で説明するようになった うまくいかない時に手を噛む自傷行為が減り言葉で収めようとする事がふえてきた
8月 自分の言いたい事が少しずつ言葉で言えるようになってきた お手伝いは嫌といいながらも するようになる ほかの子が先生に叱られていると 自分の手を噛む行為をしていたが 今は 先生の真似をする

1年を通して CSTにより 脳神経系の改善から体力が徐々に向上してきて それに伴い情緒や周りの認識も広がってきたように感じます。回りがよく見えて認識できることは安心して楽しめ笑顔が増えてきたわが子に 家庭が以前より明るくなりました。


・モニターについて技術や対応など 良かった点 悪かった点をお書きください。
症状が軽度ASDですから 大きな変化はありませんが しかし 確実に心身は発達してきたと嬉しく思います。母子ともに 先生は細やかな配慮をしてくださり とてもありがたく感じました。他の療育で同じお子さんとこの1年比べても 親ばかでしょうか、CSTのおかげで脳神経の回復があったと信じています。算数が普通のレベルまで向上できたのは療育だけでなくCSTの効果だと実感しています。まだ1年ですが これからもCSTを受けて 子供の成長がよりよくなるように 見守っていこうと思います。


以上 が お母さまの原文の文字起こしです。


氏名や 写真は 個人情報の守秘義務の観点から 表示されていません。

頭蓋仙骨療法CSTの発達障がいカナダプログラムの臨床手技です。
個人差はありますが 必ず 良い方向へ 導くと自負しております。

ご参考になさってみてください。
院長 Fumio Itou
伊藤 文夫

発達障がい自閉症CST臨床モニターを受けられた方のお母様からのアンケート結果です。

 

5歳の男子 2014年1月に初診 2015年1月に記入されたものです。

 

以下 アンケートの内容を 再タイピングしました。

 


・初診時における知的、情緒的症状、生活上の問題点をお書きください。

 

PDD広汎性発達障害 ADHD注意欠陥多動性障害 発語障害

落ち着きがなく 言葉が1語しか発言できず 動き回ってばかりいる
発語も舌がもつれたように 聞き取れない発語でしている
静かに座ったり横になったりできず しようとすると 強く抵抗して
叩く 噛む ひっかくという行為になる
コミュニケーションが全くとれず 自分の思うことだけするばかり
自分のやりたいことに固執し制止したり変更することができない
人のいうことが理解できず 暴れてばかりで手あたり次第に周りの物を
触り 乱して注意散漫で 落ち着いて 方向性のある行動ができていません


・知的な面における 初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

 

言語が増えて 5語ほどの会話ができるようになってきた
自分の意志を言語で伝えられるようになり コミュニケーションが少しずつ
とれるようになってきた
座って本を開いて静かに見ることができるようになってきた
文字や数字の理解も 増えてきている

 

 

・情緒的な面における初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

 

落ち着きが全般にわたり出てきて 初診時は暴れていましたが 現在は
挨拶もできるようになり 言葉かけで 施術を受けるベットに横になれる
また ベットに横になってもすぐに起きてしまっていたが 現在では
静止して 眠れることもできるようになってきた
意味のある行動が増えて 以前のように 無意味に動き回ることはなくなって
目的や意味があって 言動するようになってきました
時には 言うことを聞かない場面はまだありますが 話して理解することが
増えてきたことは 楽になっています。

 

 

・モニターについて技術や対応など 良かった点 悪かった点をお書きください。

 

発達障害の改善を療育しか知らず諦めていましたが  世界基準の改善方法が
あることを知ることができたことはとても大きな喜びです。
原因がわかり 治療方法もCST以外に医科学的に良くなる情報も知ることが
できて おおいに 希望と安心を得ました。
先生から 母子ともに多面にわたり いろいろと助言や助力を戴き、不安や負担が
軽減することができたことはとても感謝します。
以前よりも 人として優しくなれました。
これからも より前向きに 息子の発達成長を楽しむことができます。

CSTを受けていく中で 少しずつ良い変化がでてきて 先生は何度も
「必ず よくなるからね」 とおっしゃって下さいます。
本当に そのように なってきて とても 嬉しく明るくなりました。

明るく希望と楽しみを持って 息子と歩いて行けます。

 

 

以上 が お母さまの原文の文字起こしです。


氏名や 写真は 個人情報の守秘義務の観点から 表示されていません。

 

頭蓋仙骨療法CSTの発達障がいカナダプログラムの臨床手技です。
個人差はありますが 必ず 良い方向へ 導くと自負しております。

ご参考になさって ご希望ならば 募集記事をご覧になってください。

 

「ゆっくり 歩む者のほうが  遠いところまで行ける」  イタリアのことわざ

少しずつ その子のリズムで進み続ければ必ず 目標にはいつか届きます!

 

 

明日 死ぬと思って  生きなさい

永遠に 生きると思って  学びなさい    ガンジー

 

これは 院長の心構えであり 生き方です。

 

 

微力ですが お困りの方は お気軽に お知らせくださいね。

 


院長 Fumio Itou
伊藤 文夫

http://www.c-rakuyu.com      楽癒  ホームページ

 

HPと その中のブログも ご覧になってみてください。

ご相談は、下記メールで お問合せください。

fm23010@gmail.com

 

 

 


テーマ:

 

 

当院がCSTを実施して発達障がい児が改善していることに
日本の医療福祉関係・教育保育関係の皆さま方から
賛否両論のご意見があることは承知しています。
 
国際基準のカイロプラクターそしてクラニオセイクラルセラピー:CST(頭蓋仙骨療法)のプラクティショナー施術者としてお伝えしたいと思います。
 
米国でのCST実証研究結果から脳中枢神経系の改善が期待できることは英語で検索されて調べてみれば明白なことを知るでしょう。
 
お子さんが発達障がいの症状であるのは、中枢(脳・脊髄)の神経回路が未発達な状態(神経枝が繋がっていないオフライン状態)であり、神経細胞が網のように繋ぎあい連携できにくい状態です。
 
そして脳脊髄神経系の捻れ・癒着(髄膜)があり血液、脳脊髄液、神経伝達物質、気の循環は乱れ、必要な酸素や栄養が供給不足となり脳疲労から神経機能低下・誤作動を起こしている状態だと考えます。
 
ですから 知能 情緒の神経機能が正常に動作していないので 異常な言動を生じる結果となっているだけです。
神経細胞の代謝メカニズムが正常になれば 通常の言動が可能となるようになるでしょう。
 
スィートバジル
 
頭蓋仙骨療法は中枢神経系(脳・脊髄のグリア細胞)の癒着、捻れ、エネルギーの塊、ストレス等を解放し、脳疲労から起こる機能低下を改善していきます。
 
そして、療育などの行動療法ABAなどと併せて中枢神経系回路の再構築を行いますが脳神経細胞そして身体細胞が良好なネットワーク環境でなければうまく機能できませんのでCSTの組織的なリハビリ手技は重要な働きと考えます。
 
CSTは組織的な脳髄膜呼吸を蘇生回復するリハビリテーションであり 手技を通して可能にしています。
胎児からの脳髄膜呼吸を蘇生していくことは 脳神経系を発育させていくことです。
 
神経生理学的改善には 医科学的栄養学的なアプローチを通して自然機能医学的な解毒栄養手当てを提供して脳神経系の発育促進と遺伝子修復の可能性が高まります。
 
ローマンカモミール

世界の医療は半分以上は薬物人為的手段による医療であり、
不自然な方法を使います。もう半分は自然に機能できる状態にするように自然な手段で促進回復しようとする医療です。
当院は後者の自然機能医学を支持しています。

自然医科学的な手当て 
CSTの脳髄膜呼吸回復手技  
ABAのような行動療法

この3つのトリニティー連携して実行されることで
より高い相乗効果がでてくると考えます。
 
母体内での神経毒の暴露や変異する遺伝子による影響も含めて 発育発達が遅滞し障害する要因になります。
 
したがいまして 胎毒 後天的毒(ワクチン 添加物)を解毒するプログラムの実行が重要です。
自然機能医学の医師は 代謝 毒性検査を通して 解毒プログラムと 神経回復プログラムを実行していきます。
 
現在 世界の発達障害数は増加傾向になります。
そして ここ数年前より その原因と手当てに 
焦点が合ってきて良い結果がでてきています。
 
レモンタイム

CSTはより健康で有能に目標を達成する能力開発の手段としても役立ちます。 仕事 学習 スポーツの実績アップに皆さん ご活用されています。
 
CSTクラニオセイクラルセラピー頭蓋仙骨療法は
人生を豊かにする心身を健康増進してくれます。
是非 お試しになってください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
参考までに CSTとASDを説明しています米国の原文と機械語訳を添付します。 下手な和訳で 失礼します。
 
 

Autism Spectrum Disorder:
 How CranioSacral Therapy Can Help !
ASD:自閉スペクトラム障害 
: いかにCST:頭蓋仙骨療法は改善できるのか!
 
  By  Tad Wanveer, LMT, CST-D; 
    guest author for John Upledger, DO, OMM
 
※ ASDは知的情緒な神経機能に遅滞障がいがある症状ですが CSTは広義には脳神経機能低下・障がいという範疇において も適用できる手技療法です。
 CSTは積極的に健康増進や脳力向上レベルアップにも活用さ れています。 
 
The CST Model of ASD
 Dr. Upledger's recent model of autism is based on his hands-on experience with autistic children and their responses to therapy.  It's supported by research at Johns Hopkins University showing "increased levels of proinflammatory cytokines, neuroglial activation and inflammatory changes" in the cerebrospinal fluid of the autistic patients studied. 1 Simply stated, ASD is partially caused by a loss of flexibility and probable inflammation of the membrane layers surrounding the brain.
 This compromise can create restrictive force on the brain tissue leading to adverse strain on the internal body-regulating components of the hypothalamus, the reticular activating system and the autonomic nervous system;  irritation and hypersensitivity of neurons, glial cells and neurological pathways;  abnormal pressure change within the brain tissue;  adverse affect on the limbic (emotional) system;  over-heightened central nervous system immune response;  brain tissue congestion and toxicity;  and endocrine system compromise.
 What is observed as typical ASD behavioral impairment in social relationships, social communication and imaginative thought might be the effects of inner chaos created by the abnormal grasp, squeeze and irritation of the membrane on the brain.  Combining the extreme tension caused by an abnormally inflexible brain container with inflammation can lead to a brain confined within biomechanical and biochemical turmoil.

ASDのためのCSTモデル
  (ASD:自閉症スペクトラム障害 、 CST: 頭蓋仙骨療法)
ジョンアプレジャー博士の最近の自閉症モデルは、自閉症の子供の治療結果と彼の実践経験に基づいています。
これは、自閉症患者が研究の脳脊髄液中の「炎症性サイトカイン、神経膠活性化と炎症性変化のレベルの増加」を示すジョンズ・ホプキンス大学での研究によってサポートされています。
簡単に言えば、ASDは、脳を囲む脳髄膜神経層の異常な代謝つまり炎症よって引き起された神経生理機能低下および障害を意味する症状を指しします。
このような脳生理モデルは、視床下部、網様体活性化系と自律神経系の体内調節成分に有害な歪みを引き起こす脳組織に限定的な力を作ります。
 ニューロン、グリア細胞および神経経路の炎症や過敏症; 脳組織内の異常な圧力変化。 有害辺縁系(感情的な)システムに影響を与えます。 過剰な中枢神経系、免疫応答; 脳組織の輻輳および毒性反応そして内分泌系とも影響しています。
どのような社会的関係における典型的なASD行動障害、社会的コミュニケーションと想像力豊かな思想として観測されることは、脳の膜の異常な把握、収縮や刺激によって作成された内側の混乱された影響かもしれません。
 

The CST Approach to ASD
 The focus of CranioSacral Therapy is to enhance the balanced motion of:
?  The membrane layers surrounding the brain;
?  The fluid (blood and cerebrospinal fluid) moving into the cranium, out of the cranium, and throughout the brain tissue;  and
?  The areas of the body that do not show normal response to the craniosacral rhythm, which might be straining the craniosacral system and the brain.
 When working with an ASD individual, the initial focus often is on the cranium to locate an area that has the greatest motion response to the craniosacral rhythm.  Delicate release and pumping techniques are used to create more motion in that area.
 The increased motion is used as a dynamic biomechanical tool - one hand is used to continue to increase motion and direct fluid flow, while the other hand is used to encourage motion in non-moving areas.  Little by little, small changes create larger changes that enhance the mobility of the brain's container (the craniosacral system).
 Increased balanced motion of the membrane surrounding the brain helps flush toxins and inflammation out of the brain tissue.  As this occurs, it naturally can elevate biochemical processing, which increases the function of neurons and neurological pathways.
 Newfound motion of the brain tissue and fluid helps decrease the abnormal and often enormous strain the brain has been under.  This allows the brain cells a greater ability to process and react to information of all sorts.  As Donna Williams states in her book, Autism: An Inside-Out Approach, "When I was an infant, my senses didn't work right and my response to light and sound and touch were not just meaningless, but too acute. I could not only, not understand the world, but I also could not stand it." 2 CST gently can help the ASD person come to newfound levels of tolerance, understanding and response within themselves and with the world around them.
 While this article has been focusing on the brain, CranioSacral Therapy also is directed to the whole body, since tissue restrictions anywhere can adversely affect the membrane surrounding the brain.  CST helps elevate the body's natural healing and compensatory mechanisms by facilitating neurological function.  This, in turn, can elevate the structure and function of the body as a whole, thereby aiding the correction of dysfunctional systems such as the digestive and immune systems that seem to often be involved in ASD.
 CranioSacral Therapy also combines well with and can enhance other forms of therapy the ASD person might be using, such as sensory integration therapy, neurodevelopmental therapy, speech therapy, occupational therapy, physical therapy, diet programs, detoxification programs and homeopathy.  When working with a child, it's helpful to maintain a program of consistent CST, since there is a tendency for the membrane of an ASD child to tighten as growth spurts occur.
 CST Is a Sensitive Pathway to Nervous System Correction
 CranioSacral Therapy gently and fully embraces each individual as unique.  Through this type of acceptance, sensitive touch and delicate application of technique, pathways of change can form.  CST can help the brain decrease levels of abnormal inflammation, sensation, tension, toxicity and chaos.  This can lead to greater ease and efficiency of nervous system processing, which often manifests as a reduction of ASD symptoms.
 References
1.  Upledger JE. CranioSacral Therapy and the Reversal of Pathogenic Processes Study Guide.  Upledger Institute Publishing: 2005.
2.  Williams D. Autism: An Inside-Out Approach. Jessica Kingsley Publishers: 1996.
 
 ASD(自閉症スペクトラム障害)に対して
   CST(頭蓋仙骨療法)はいかに支援することができるのか!

 
頭蓋仙骨療法の焦点は、バランスのとれた神経の動きを改善強化することです:
? 脳を囲む膜層;
? 頭蓋内に移動する流体(血液や脳脊髄液)、頭蓋のうち、および脳組織全体
? 頭蓋仙骨系と脳に負担をかける可能性がある頭蓋仙骨リズムに対する正常な反応を示さない体の領域の活性化。
 ASD個人で作業する場合、最初の焦点は、多くの場合、頭蓋仙骨リズムへの最大の運動応答を有する領域を見つけるために頭蓋に触れます。 繊細なポンピング技術は、その領域内の複数の動きを感知活性するために使用されます。
増加した運動は、動的生体力学的なツールとして使用されます。
一方、他に非移動領域の動きを促進するために使用され、動きと直接流体の流れを増加し続けるために使用されます。
小さな変化は、脳のコンテナ(頭蓋仙骨システム)の流動性を高めるより大きな機能変化生じさせます。
脳を囲む膜の増加バランスのとれた動きは、脳組織からフラッシュ毒素や炎症物質を排毒解毒します。 これが起こると、それは自然に、ニューロンおよび神経経路の機能を増大させ、神経細胞の生化学的処理を高めることができます。
脳膜組織および脳せき髄液の髄膜呼吸運動は脳で進行している異常、機能的な歪みを減少させることができます。 これは、脳細胞を処理して、あらゆる種類の情報に反応するより大きな能力を可能にします。
 自閉症のドナウィリアムズは 彼女の本の中で述べたように
私が幼児だったときに、「私の感覚では正しく動作しませんでしたし、光と音とタッチへの私の応答はただ無意味でしかなく、あまりにも深刻ではなかった私は思います。それだけでなく、世界を理解していなくて、私はまたそれを認識することができなかった。」
 CSTは優しくASDの人は自分自身の中に、彼らの周りの世界と寛容、理解と応答を可能にする新発見レベル:認識に到達することができます。
この記事は、脳に焦点を当ててきたが、組織の制限はどこにでも脳を囲む膜に悪影響を与える可能性があるため、頭蓋仙骨療法はまた、全身に向けられています。
 CSTは、神経学的機能を正常促進化することによって、体の自然治癒と代償機構を上昇させることができます。 これは、今度は、それによって多くの場合ASDに関与すると思われる消化器系および免疫系機能不全のようなシステムの矯正を助け、全体として身体の構造及び機能を高めることが期待できます。
頭蓋仙骨療法はまた、他療法と組み合わせて、このような感覚統合療法、神経発達療法、言語療法、作業療法、理学療法、食事療法プログラム、解毒プログラムとホメオパシーなど、治療の他の形態を強化することができます。
統合的な療法を通して急成長が起こるようなASDの子供の脳機能向上が認められる傾向があるので一貫性のあるけけ計画的なCSTプログラムを維持することは必要です。
 
 CSTは、脳神経系の敏感な全身経路を補正します。
頭蓋仙骨療法は穏やかに興味深く各個人を包含します。
受け入れ、敏感なタッチと繊細な技術を通じて神経系変化経路を形成します。
 CSTは、異常な炎症、感覚、緊張、毒性、カオスな脳を改善して神経レベルを助けることができます。 これは、より容易に、多くの場合、ASDの症状の減少として現れる神経系処理の効率化につながることができます。
 
 リファレンス
1.  Upledger JE。 頭蓋仙骨療法と発病過程の逆転学習ガイド。  Upledger研究所出版:2005。
2. ウィリアムズD. 自閉症:インサイドアウトアプローチジェシカキングスレー出版:1996。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 

テーマ:



92%のお子さんの発達症状に良い変化が出てきています。

過去5年までの実績では260名のうち238名の方に良い変化が出ています。

発達障害・遅滞の改善 と 脳力向上のための

CST(頭蓋仙骨療法)発達促進向上の施術

をしています。

CSTは脳神経系全般の機能を蘇生活性する米国を中心に国際的に有用性が認知された自然医科学的手技療法です。


発達障害の症状が改善し 自立的な発達を認めるお子さんが増えてきました。3歳、6歳、9歳、12歳までが 特に 効果が期待できる年齢です。

そして CSTで知的脳力が促進向上した結果、

京大や医大に受かったお子さん、そしてスポーツでも成績が向上した方からも施術を受けて良かったと好評を戴いています。

 

CSTは本来、脳力をアップすることが期待できる手技療法だから心身向上が期待できます。


発達障害の症状改善に10年の実績を積んで参りました。発達について気になる方は勿論、

 

より発達向上をご希望のお子さんだけでなく大人の発達障害の方も多く受けて戴いています。

 

心身の健康のためにお気軽にお申込みください。

10g、10円玉の重さくらいの力で 頭蓋に触れます。
優しく気持ちよい手技ですので ご安心ください。
一切 医原的な副作用はございませんのでご安心ください。

なお 効果については個人差がございます。そして
この手技での効果を保証するものではございません。

 

しかしながら 

多くの方が良い変化が出ています。


ご承知の上 是非 お試しください。
 
それでは以下、特別モニター募集をご案内致します。

     

募集期間    2018年7月から12月末 

募集数     50名 

モニター期間   最低1年以上

受診数     月に2回以上

コース     25分 50分 75分

料金      25分毎に4千円

初診料     初回だけ2千円プラス

       
完全予約制  半月前に次月事前予約をお願いしています。
       計画的な施術にご協力ください。


お申込み&ご相談は メールでお願い致します。
氏名 年齢 性別 受診目的

 

ホームページも下記URLで ご覧ください。



表題   【特別CSTモニター申込】

宛先   fm23010@gmail.com 


折り返し モニター申込み書を送りますので
ご希望初診日3つ併記の上 ご返信ください。

折り返し 初診日をお知らせ致します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

カイロプラクティック院 楽癒 (らくゆ)
名古屋市天白区焼山2-811
院長 伊藤 文夫

HP http://www.c-rakuyu.com/
blog  http://ameblo.jp/fm23010/
TEL   (052) 806 2688


 

AI人工知能社会に備えて・・・

 

未来を創造する これからの技術として 

AI 人工知能 の活用研究実施を始めています。

 

すでにパソコンや 携帯電話 スマホや家電

産業機械でも AIは 既に 使われています。

 

2030年頃 

人間を超える英知をAIが達成する社会

シンギュラリティ という社会の到来を予見しています。

 

そのために備えて

多くのAI関連の仕事ができる人間が必要と考えられています。

 

専門性が高く 職人や研究者、ソフトやハードの技術者が必要となる時代が もうそこまで 来ているということです。

 

ですから 小学生からプログラミングの授業を開始するのです。

国は このAI産業革命の到来に備えて人材基礎教育のために

教えようとしています。

 

将来に備え、AIの技術分野を仕事にする可能性として

参考になるか?まだこれから始まる段階ですが

いまから 探してみては如何でしょうか・・・。

 

私は発達障がいの就業について低報酬な現実に

異議を唱えるひとりです。

 

より高付加価値のある仕事に携わることが大切です。

AI自体の支援システムを使って障害者も

高報酬な仕事ができる社会を私は期待します。

 

多くのお子さんの将来の仕事を決める指針の一つとして

AI技術者の選択の余地を期待します。

 

以下 ソフトバンクが発表するAIのお話です。

参考になりましたら幸いです。

 

伊藤 文夫

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

softbank 孫正義 AI 講演2018年 7月19日

https://www.youtube.com/watch?v=OEiFoBP9Otc

 

 

~未来を創る若者たちへ~

孫正義、山中伸弥、五神真、羽生善治の4氏による対談

https://www.youtube.com/watch?v=IGeDBAbfk2Y

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス