こんにちは!

今回はずっと気になっていた有明のレーヴ・デ・リュミエール(Rêves de Lumières)へ、休日ふらりと行ってきました。

光と音楽で名画の世界に包まれる没入型(イマーシブ)アート展示。

ひとり時間を心ゆくまで楽しんできました〜照れ

 

 レーヴ・デ・リュミエール

 

 

  東京ビッグサイト駅から会場へ

今回は東京ビッグサイト駅から徒歩で向かいました。

道中、ドラえもんの像がたくさん並んでいるエリアがあって、歩いているだけでも地味に楽しい道なりです。

こちらは期間限定のドラえもんの展示が終わったらなくなるんでしょうね…。

夕方頃に到着したのですが、休日のせいか想像以上に人が多い!

 

 
 

  チケットを買おう

 

今回は直前にWebでチケットを用意して向かいました。

空きがあれば直前でも購入可能でした。

ただ30分毎の時間指定枠になっており、指定時間をすぎたらその枠はwebでは購入できなくなっていました。

(16:30〜17:00入場可能のチケットは16:30すぎたらweb購入できなくなる、みたいな)

 

休日価格はweb購入だと3,300円。

当日窓口で買うと3,500円なので少しだけお得。

web購入するのにテレ朝iDの登録が必要なのが面倒ですが…。

 

 

  いざ会場内へ!エスカレーターを抜けた先には…

 

レーヴ・デ・リュミエールは建物の6階。

エレベーターで4階まで上がり、そこからさらにエスカレーターで会場へ向かいます。

5階にあるドラえもん展は行列が…。

6階は行列はできてなかったのですが意外と人は多く空いてる!というほどではなかったです。

館内は主に解説文が展示されている作家紹介のエリアと、広々としたメインホールに分かれています。

掲示されている解説はQRを読み取ればスマホでも読めます。

自分の好きな場所で読めるのでありがたいですね〜。

 

メインホールでのプログラムの切れ目にはスタッフさんが案内してくれますが、そこではいらなくてもいつでも入れます。

ストーリー的なものはないので途中から見てもそんなに支障はない気がします。

 

メインホールに入らず奥に進むとクッションやヨガマットを借りられるところがあるので、そこでクッションなど借りて入るのが良いと思います二重丸

 

肝心のメインホールは次回記事へ…。