東大数学9割のKATSUYAが販売する高校数学の問題集

お知らせ:2018年大学入試数学の評価は、下記のサイトで行います。


高校数学の参考書・入試数学のレビューサイト




※拙著シリーズは年内はメンテナンス中(誤植・計算ミスの確認等)でしたが、販売再開しました^^(18/01/04)


拙著シリーズ 販売中





※※Principle Piece 数学 訂正内容のお知らせ

Principle Piece 数学I 数学I 数と方程式(2016年3月25日)

Principle Piece 数学III 積分法の応用(2016年2月20日)

Principle Piece 数学I 三角比(2012年5月9日)

Principle Piece 数学II 積分(2012年9月16日)

Principle Piece 数学A 確率(2013年8月19日)

Principle Piece 数学III 複素数平面(2014年5月1日)

Principle Piece 数学II 三角関数(2014年7月18日)

Principle Piece 数学I 2次関数(2015年4月17日)






Principle Piece 数学とは、解き方に徹底的にこだわった参考書です^^





2012年、2013年のPiece CHECK一覧




2016年大学入試数学一覧



2015年大学入試数学一覧



2014年大学入試数学一覧 ★ 



2013年大学入試数学一覧



※2013年度のエントリーについては、上のリンク先に移転しました。



2012年大学入試数学一覧



2011年大学入試数学一覧



2010年大学入試数学一覧



受験、勉強の仕方について




Principle Piece 数学のサンプルを、一部公開中。



>> 高校数学(Ⅰ・A)
 (2次関数までUP済み)


>> 高校数学(Ⅱ・B)
(目次等、整理中です)


>> 高校数学(Ⅲ・C)
 (目次等、整理中です)

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2018-06-26 16:00:00

センター対策か、2次対策か。

テーマ:★Principle Piece 数学★

いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。 KATSUYAです^^

 

期末試験が近づいてきましたね。これが終わると、受験生は夏休みに入ります。夏休みは長いので何でも出来そうな反面、計画を立ててやらないと何も上達しなかった(適当に量だけこなした)ということもあり得ます。

 

 

数学であれば、夏中に苦手な数学Bを入試標準レベルまで解けるようにする、といった具体的な目標を立てれば、数学Bの問題集の何をやるかなども、方針がぶれずに立ち始めます。

 

 

逆にそうでないと、とりあえず適当に数学の問題集をあさって量をこなし、勉強時間だけが増えるということになります。勉強時間が少なくとも、目に見えて上達したと実感できる項目を作る(客観的に結果として出ればベター)方が、その科目の自信にもつながるので、9月以降の勉強もはかどると思います。

 

 

販売中の拙著シリーズ一覧です。

 

→ Principle Pieceについてご存知でない方は、こちらの記事をお読みください。

(私が管理している姉妹サイトです^^)

 

 

 

 

■計算シリーズ(NEW!!)■


★ 数学III 微積分計算練習帳 

(微積計算がなかなか合わない方は必須です)

 

★ 計算0.9【IAIIB】

(センター試験などで使える時短テク満載!!)

 

 

 

 

■参考書シリーズ■


★ 数学Ⅰ 数と方程式 

★ 数学Ⅰ 2次関数 

★ 数学Ⅰ 三角比


★ 数学A 場合の数 

★ 数学A 確率  

★ 数学A 整数 


★ 数学Ⅱ 式と証明

★ 数学Ⅱ 複素数と方程式

★ 数学Ⅱ 図形と式

★ 数学Ⅱ 三角関数  (方程式・不等式が豊富にあります^^)

★ 数学Ⅱ 指数関数・対数関数

★ 数学Ⅱ 微分 

★ 数学Ⅱ 積分

 



★  数学B  数列 (漸化式を体系的に学ぶことができます)

★ 数学B ベクトル 

 



★ 数学Ⅲ 複素数平面 

 

★ 数学Ⅲ 関数

★ 数学Ⅲ 極限

★ 数学Ⅲ 微分法

★ 数学Ⅲ 微分法の応用

★ 数学Ⅲ 積分法

★ 数学Ⅲ 積分法の応用

★ 数学Ⅲ 式と曲線

 

 

■センターシリーズ(数学IIBのみ)■


★ 数学IIB 第1回センター模試 

★ 数学IIB 第2回センター模試

 

 

 

 

 

やることがたくさんありすぎて何から始めたらよいか分からない人は、「今日やること」ではなく「今日やらないこと」を決めてみるといいかもしれません。

 

 

 

数学については、出題される単元の傾向が見やすい大学も多いです。頻出の単元の克服、強化を図るには、単元別の拙著シリーズはもってこいの教材です。過去問で早めに出題傾向を研究し、苦手な単元が頻出であれば、そこから逃げずに基礎からしっかり学び直しましょう。




 

 

※ 購入された方へ

せっかく買ったんですから、賢く活用しましょう!

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数学の参考書選びは、自分のレベルと参考書のタイプをしっかり見極めて行いましょう。

 

 

 

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