お正月休みより、年末の休みのほうが、長い気がする。

年末のほうが、やっぱりすること多いですけど。

 

で、お正月の猫さんと言うタイトルのわりに、お正月感、全くなしです(笑)

 

尻尾がハートになる黒縞みやぽん。

 

やっぱり寝ている時は大胆な白そり君。

足のグー笑

 

黒縞みやぽんについていく飼い主。

 

降りてくる白そり君。

 

白そり君が降りてくるのを見てUターンする、オヒゲが立派な黒縞みやぽん。

 

やっぱりブラッシングか、と思う飼い主。

 

はぁ〜、そっちかよ、と思う飼い主。

 

肘掛で頭を支える黒縞みやぽん。

 

 

それでは おやすみなさい。

 

 

 

おまけ:

 

 

よそ行き仕様(なってないか!?笑)で撮ってみた、ちょいメンドクサイ。

最初2、3回は、こやって、食べてますけど、

これをおせちと呼ぶかどうか、疑わしい、、

黒豆、失敗したし、、、ここ2年、釘をいれてない、去年はそこそこ黒くなったけど、今年、ならない。

たいしたモノ作ってないですけど、おせち、作るのキライじゃないです。

じっくり見ると、、買ったヤツ多い笑

自分の作った(というか、用意した)おせちを食べるのを毎年楽しみにしてる、、、 

最低限絶対食べたいオセチで、これ以上種類減したくない。

 

オセチ疑わしいのが、気になって、調べた。

 

食材で解説が長ったらしいし、

追求してももう遅いし、長年の自分流変える気はないので、

もう、私は、

「節」の日に食べる料理、としときます。

 

食べ物の意味、由来、ゆっくり読むだけ読んどこかな、、

 

が、読みはじめて、ゆっくり読む必要なしと決めた。

 

台所使わない、ってのは、知ってるし、、

食材は、なんか、、策略感あり、、

腰が曲がるくらい長生きの海老

喜ぶのおこぶ、これくらい、でいいです!(笑)

 

 

 

2日、風土記の丘、行って来た。

 

 

やっほー、my新鳥、エナガ、かわいいだよ。

 

↑是非とも、じっくり観察したいよ。

 

メジロ

メジちゃん、花に行くんじゃないのか!?梅の花とか、椿とか、、

ここは、枝しかないんだけど、、

ウチの庭にも、来てます。

 

コゲラ

小鳥は、動きが速くて、ついていけん!、、マジ

 

 

 

昨日1/2、すっきり晴れて、海、見えてます。

これ、やっぱり、葉が出てくると、さっぱり見えなくますね。

 

 

 

 

タンカー、めっちゃ大きいです。

こんなところから、↓このサイズに見えるんだから、スゴイもんですわ。

 

 

頂上は坊主さんなんですけど、一段下にずらっと、並ぶ木々。

ね、芽吹くと、みえなくなるでしょ!

これら、スパーッと、伐採してくれませんかね(笑)

スッキリするんですけどね〜

 

なんと言うか、前髪が長くて目に被さって、前、見にくい、、みたいな、、

 

 

お天気よくて、冷たい風もなくて、鳥さんも、見れたし、よかった〜

下の池、カルガモ、マガモ、ヒドリガモ、アオサギ、ダイサギか?チュウサギか?白いサギがいた。

 

 

 

 

 

またまた、ずいぶん、ご無沙汰していますが、

 

あけましておめでとうございます。

今年も、よろしくお願いします。

 

 

 

 

仲良しげ、ですけど、やっぱり、黒縞みやぽんの気分ひとつです(笑)

みやぽんのところに、白そり君がやってきて、う〜〜言われてることのほうが多い(笑)

 

安定のかわいさ膝上の黒縞みやぽん。

 

日に1回くらいは、ハッスルしてますけど、ひさびさに見た尻尾膨張の白そり君。

 

これもまだハッスル中

 

 

尻尾が膨らむの話

 

黒縞みやぽんの尻尾、短いけど膨らむ。

先っぽのほうが普通に戻っても、まだ気分はハッスルなら、尻尾の付け根は膨らんでます。

ハッスル気分になってきたら、まず、付け根が膨らんでるみたいです。

 

で、白そり君、ハッスル終わったのか?と思ったけど、やっぱり白そり君の尻尾の付け根も、まだ膨らんでた。

 

と、まあ、役にも立たない話。

 

3匹いた頃、1回だけ、3匹同時ハッスルで、3人で追いかけ回して、3尻尾とも、瓶洗いブラシになってたことあったのを思い出した。と、これも、どーでもいい話(笑)

 

まったく、お正月でもなんでもない話でしたが、

それでは、おやすみなさいませ。

 

 

 

おまけ:

 

渦になって、グルグル回ってるヤツら、誰ですか。

 

ぱっと見、カルガモと何か別の鳥の感じだけど、カルガモ、こんなことするか?って思って、次の日(元日)じっくり見に行った。

 

 

帰って、調べたら、ハシビロガモだった。

こんなこと、するんだって↓動画

 




 

 

eclipse(エクリプス)

日食、月食、の他に、色でも聞いたことがあったけど、カモにも使用するのか!?

 

ということで、カモに使うエクリプスは、非生殖羽

カモ類のオスが繁殖期経過後、一時的に地味な羽色(エクリプス)になる状態。らしい。

 

繁殖期後、こっちに渡って来たときは、まだ、地味な色なんだけど、繁殖期の羽の色に変わる(生殖羽)

↓この中に換羽中のエクリプス、いる、、かな

 

普通 夏羽(生殖羽のこと、たいていは春先から換羽)、 冬羽と呼ぶけど、

カモの時期はほぼ季節と反対というか、夏羽が冬頃〜でややこしいから、

カモ類は、冬羽をエクリプス 夏羽を生殖羽と呼ぶそうです。

 

この↑写真の緑頭の子は、夏羽、生殖羽ですもんね。今、冬真っ只中。

真ん中の2羽も換羽中かな、奥の1羽、右奥もかな、、、、

 

私には、新鳥、新知識なので、楽しかった。

 

↓コイツだよ。ハシビロガモ

 

も〜やだ、コイツもだ、カワウのくせに、顔白い。

カワウの婚姻色だって。

胸が白いのは幼鳥らしい、見たことないけど。

 

、、キンクロハジロさんかな。

カモ類って、メス、オス、割合一緒にいる、って聞いたことあるけど、

キンクロハジロって、メス、どこよ?

 

逆光で、遠いし、わかりにくかったけど、新発見ありで、めでたしめでたし。

 

 

 

ちょっと、同じような写真多すぎですが、、かわいい、、

 

もう、可愛すぎの黒縞みやぽん(親バカ)

毎日、何回となく、これしてくれて喜んでいる飼い主。

食べたいくらい可愛いですけど、ウニャァニャァ、と、催促多くて、めっちゃうるさい(笑)

 

茶色居た子供の頃は、3人で脚に乗ってくれたりしましたけど、茶色の最後一年くらいは、茶色がアタシの脚独り占めしてましたねぇ、そういえば。カン君、可愛かったなぁ、お空で元気かい?(涙)

 

眠くてもうろうとして、どこ見てるんですかの黒縞みやぽん。

 

そこへ、やって来た白そり君。

 

通りすぎて、向こうでご飯ほしいですサインを出している白そり君。

 

↓仲良し。

みやぽん、ウチに来た時から、猫風邪の涙やけで。

飛び回る度に、床やそこら中に涙撒き散らしてます。

放っておくと、取りにくくなるのと、白そり君が床についた涙跡を、スンスンするので、チョイチョイ拭き掃除してますけど、この涙、あるのとないので、アタシの用事もかなり違うなぁと、、、

 

朝の日光浴でポカポカしたい黒縞みやぽんと、つきまとっている白そり君。

みやぽん、完璧に無視(笑)

 

 

 

とうとう、ブラッシングしてほしいサインを出せるようになった白そり君。

(ドアのところで待つ)

 

出待ち、ブラッシングだそうです。

 

オープン、なだれ込む(笑)たったの2ですけど、、

 

ひさびさのそり君のお鼻。

 

ウンチハイで一休み中の白そり君。

 

それが気になる黒縞みやぽん。

 

ほ〜ら、ドタバタやって来た。

 

格闘して潜り込む白そり君。

 

知らんぷりしとこっ!

 

 

 

 

それでは、お休みなさいませ。

 

 

 

おまけ:

 

ちょいちょい頂きますけど、ほんと、ありがたいです!

 

 

 

 

ここずっと、忙しくて、忙しいだけなら、まだ然程でもないと思うんだけど、

気疲れストレス続いていて、投げ出したくなっている飼い主。

 

えいっ!とやるが、空振り白そり君。

 

行きたいくせに、知らん顔してます白そり君。

 

それぞれ、ひとつ下の段に。

イヤなくせに逃げ切らず、怒ってます黒縞みやぽん。

どっかへ、行けば解決するんじゃないですか〜と思う飼い主。

 

すんごい、イカ耳!

 

 

また、別の日、追いかける白そり君。

 

えいっ!

 

逃げ切らないんですか黒縞〜

最後まで追い続けません、そこらへんが淡白な白そり君。

茶色かん君なら、追いかけましたけどね〜

 

そんなこんなで、逃げまくることが少なくなった黒縞みやぽん。

お歳も召して来たようで、筋力衰え始めてます。

すっと垂直飛び上がり、メッチャ得意でしたけど、最近足が引っかかっている黒縞みやぽん。

約8歳、あたしと並んで来ましたかね。

 

 

ほれ、このかわいさ!(親バカ)

 

お手手もかわいい!

 

時々、仲良し。

 

ブラッシングですかね、じっとお待ちしてます白そり君。

 

 

それでは、ゴキゲンヨロシウニ。

 

 

 

 

おまけ:

 

 

もう、いつ撮ったかか、不明。たぶん2〜3週間前。

向こう岸の近くの白い物体、なんですかね。

 

拡大すると↓って、しても、わかりません(笑)

 

丘の頂上から、街中の太古の森。

右のほうの赤い紅葉した並木は、時々歩く通り。

↓この街路樹です。

 

丘の別ルートのくだり坂

 

 

 

ひおうぎ、って、メッチャ大きいんだ、ビックリした。

ウチにあるヒメヒオウギ、ヒオウギのヒメ版だから、小さいのは当たり前だけど、ヒオウギさん、こんなにデッカイ。

同じ科と思ったけど、ちがうんだ、ヒメヒオウギはユリ科じゃなくアヤメ科だった。

 

↓↑これの花咲いた時、見に行かなくてはね。

 

↓ちなみに、ヒメヒオウギ

 

割合最近

 

オオバン、水の中から藻を咥えてきたり、えらく騒がしくしていた。

 

カルガモ軍の中に、単独カワウ。どっちも気にしないんですね。

 

今日

双眼鏡を持って行った。

葉が落ちて、薄っすら向こうが見えるようになって来た。

 

この向きがウチの家の向きなんですけど、こっちも、これ以上は無理っぽいけど、向こうの稜線が少し見えた。

左の空に黒いの、、たぶんトンビです。

近づいてくるトビを双眼鏡で見ていると、大きく間近にみえるので、怖い!

お〜お〜向かってくる感、飛びつかれそうで、、、めっちゃ臨場感

双眼鏡外して、近いかどうか確認したら、そんなに迫ってはなかった(笑)

 

林の中で、鳴いている鳥、どうせ(笑)ヒヨドリだろうけど、とにかく林の中にいる鳥をバードウォッチングごとく(ほとんど真似事ですけど笑)双眼鏡で見たくて、じっと待機していた。

とうとう、見れた。たぶんツグミ。胸のところが、黒いウロコみたいになっていたし、目の上の白い線とか、、それに上向き加減で胸張って止まってたし、、、

 

頂上でトビを観察してて、ちょっと寒くなって、トイレに行きたくなってきて、急いで降りた。けどけど、冬場になると、やっぱりトイレ行きたくなるのは、めんどくさくて厄介だな。

3,5キロくらいの間に、2箇所もあるし、キレイそうだけど、なんか行くきになれなくて、、

 

 

 

つぶやき:

 

ちょっと、自分を違う方向から見れた気がして良かったと思う反面、更に自己嫌悪。

 

ほんと、人ってわからないですねぇ。

人それぞれの考え方とか、物の見方とか、その人が通って来た人生で職場だとか職場の性格ゆえに生まれてきた価値観とか、その人にとっての当たり前(普通というか常識というか)とか、その手の事考えては、暗黒の渦に巻き込まれている。

 

もう、細かいこと、考えんで、何と思われようと、自分の気が楽になるように、物事進めたらええやないか、人の思惑なんか、考えんでええやないか、と、自分に言い聞かせているけど、長年かけて作り上げて来た(自然に出来上がったのかな)自分の習性、そうやすやすと、変わってなるもんか!(笑)ーー本当は、変えたいんですよ、きっと楽になると思うし、、

 

自分一人でのびのびコツコツ過ごしていたい、、、全部にクソ真面目、やめたい!そないに、何事にもクソ真面目である必要ないですよね、ここっていう部分だけで十分かと、、ここが大切って、ここだけはハズせないって、見極められないから、何事にも真面目に取り組むのかなぁ、、、あら?ええ加減なところ、あるのやろか、アタシ、、、、、こんだけも生きて来たのに、人間に幅がないんでしょうね。メッチャええ加減や!って言われてもヘコタレナイ自分、、憧れる!(笑)

 

と言いながらも、ま、ええか、って多い(笑)なんだ、それ!意味不明!

 

いやぁ、また、渦に突入しとるよ(笑)猫になりたい(笑)

 

 

 

 

 

一戦交えたくてウズウズ、メンチ切ってる黒縞みやぽん。

かわゆ。

 

ハッケヨイ、のこった〜逃げ勝ち動画




 

 

 

 

私の横で、グゥグゥ寝る黒縞みやぽん。

 

 

チンマリみやぽん。

 

猫だのに、おメメ小さめ白そり君(笑)

 

 

それでは、ごきげんよろしうに。

 

 

 

おまけ:

 

風土記walking

 

あたしが思ってたより、わたしも含めてジジババさん(笑)の人気スポットのようで、

ハイキングする人、多かった。

12、3人のグループで、ワイワイ前から降りて来たなぁと思った矢先、先頭の女性がつまづいて、前転で1回転して転がった。いやぁ、しかも坂になってましたからね、どうなるのかって、思っていた。

その女性、何って大層なことにはならなかったようだけど、これ、笑いことやないです、あたしもやりかねない、、

 

 大王松

 

 

 

これ、何ですか植物。

 

 

 

 

↓塚っていうんですか、古墳。

 

スゴイ急勾配な横道(近道と称するこういった道がいっぱいある)

 

雲があると、眺めは、空のほうが楽しい。

 

 

 

鳥:

 

 

カルガモ、ヒドリガモ

 

 

 

マガモ

 

↑この池で見ることができたんですけど、遠い。カモ自体大きいからまだマシ。

 

 

で、この辺りでしばらくじっとしていたら、なんか、枝が幹に当たっているような、コツコツ、コツコツ音がする、あまりに、その音が、人工的な感じなので、、注意して、コソコソ動くものがないか、目だけで追ってたら、、

 

 

お初、コゲラ。スズメくらい、小さいです〜

ここに来たら、もしかして、林の中の鳥、見れるかも〜って思ってた矢先で、めちゃウレシイ!