みやポンのお尻っぽ。
2段階にカギしっぽ。
ハート型に見えたり、
大抵しっぽ立てて歩くから、ヒョコヒョコかわいい。
そっちゃんのしっぽ:長くて、スーと伸びて筆型。
ヨー君のしっぽ:長いけど、先っぽで、カクっとカギ。
故かんいち君:中途な長さで、先っぽがスパッと切れたような、パッツン型。
今の所、全員違ったしっぽ型。
猫あるある
またアタシのガーゼ汗拭きにチョコンなみやポン。
(考えてみたら、他2名はあんまりしない)
とにかく人目に触れないところが好きなそっちゃん。
知らない間について来てた、が少なくなったヨー君。
それもちとさみし。
何とかホトトギス
シラヤマギク
(花びらが均一じゃなく、抜けてる、根元の葉が大きい)
ニトベハラボソツリアブ
この自然観察会の先生、鳥、植物、虫、も専門で
こんな聞いたこともない、次回見ても判別できないようなモノ
教えてくれる。
メチャ足が長かった、名前の通りハラボソですよね笑
一人で行きたいけど、埒があかない笑
やっぱり誰か詳しい方とご一緒すると
色々教えて頂けてありがたいですね。
ツチアケビ
つぶやき
かわいい、綺麗、で物事見ていた節があって、
アサギマダラを調べて以来、
やっぱ、アタシだなぁ〜と呆れてます。
きっと自然生き物番組で取り上げられてるハズだし、
そう言った番組よく見ていたし、
もしかしたら、見てるかも知れない。
覚えてない笑
(あまり興味なかったんでしょうねえ)
実際見ていないものは、ほとんど頭に残ってくれない笑
以前も書いたことあるけど、
文字、写真のみで、知識になる人はスゴイです!
子供の頃、
何年生とか雑誌のキットに付属してたり、
昔の駄菓子屋さんで売ってたりした、標本キット。
嫌いじゃなかった、よくやってた。
けど、いつの日か、アゲハだったと思うけど、
翅を持って、蝶の顔と胴体を真正面で、間近で見た。
顔、こわっ!
その時以来、蝶は飛んでくれるだけで良くなった笑
日高敏隆著「春の数えかた」かなり前だけど、それ読んで以来
(いまだに、ちょいトラウマだけど、)生態は興味深い。
蛹の間はドロドロだとか、カマキリの卵を産みつける高さとか、
覚えてることは、少ないけど(笑)やっぱり笑
昆虫類も奥深くて(いや、物事、取り組むと何でもです)
知らない事多すぎて、
あと何百年生きても、足りないな笑







