いやぁ、ホントに綺麗な蝶です。
飛び方がいいんですよね〜
せわしくない笑
皆さんが夢中になるのわかる気がした。

 

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実際飛んでる姿は、本当に優雅です。
翅をパタパタしない。
ゆら〜りふわ〜りです。
動作が優雅。
(だから、あまりボヤけずに、
翅広げた写真に収められたんだと、思う)

失敗も沢山ありますけどね笑


翅、透き通ってます。
(鱗粉が少ないそうです)
左背景の暗い部分と花の白。
後ろの翅が重なっている所。

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胴体の模様がスゴイ!
(オスは後ろ翅に斑点模様があって
そこからフェロモン分泌してるそうです。)

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誰もが知るアサギマダラ、見た話は何回も聞いたことあった(笑)
あはは、アタシもその仲間になっちゃいましたわ。



AIさん曰く
アタシが見たアサギマダラはまさにこれから南下していく所だそうです。

<越冬しない卵の場合>
卵から幼虫まで約4〜7日間。
幼虫は約18日間〜1.5ヶ月(4回脱皮)。
蛹期間は約10〜20日間。
成虫は4~5ヶ月。
活動気温は18~25°C。

卵を産みつける植物は常緑(幼虫の餌となる植物)で
(キジョラン、イケマ、ガガイモ系のツル植物)
その葉1枚に卵1個ずつ、次から次へと生みつける。

常にこの適温と植物の芽吹きのタイミングを追いかけて、
卵を産みつけながら、北上、南下、移動するそうです。

AIさんに尋ねた事のまとめ↑
 

 

 

適温でないと活動できないから、移動しなければならないし、
幼虫が食べる植物も特定だし、
成虫の餌も特定の花蜜だし、
それらの花の咲く時期きまってるし、
だから、移動していって、立ち寄り先で排卵して、また移動、みたいな、

ややこしいです笑
アタシはおおまか理解したけど笑


何故フジバカマ、何故キジョラン
何故幼虫は独特の色、
どのように卵を産む葉を決めて、なぜ1個なのかなどなど、
細い事、キリないです。


↓こういう所で、紀北(南向き)

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↓こっちは大阪(北向き)

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↓このお化け群は、↑行く途中。
(やってます〜笑)

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つぶやき

AI

クズ話、アサギマダラ。
色々調べて、
自分が理解したことを確認するのに、AIさんに判断してもらっていた。


多分、アタシが尋ねる程度の内容なら、ま、AIさん大丈夫。
(内容が基本レベルだからね笑)

理解したことをまとめて、
こうこうこういう事ですか、と、AIさんに念押し笑
すると、

「その通りです。」
って返ってくるので、気をよくしてる笑

自分が理解したいだけだから、
今の所、知らないこと知れて、ありがたい。
 
 
 
 
AI別件

AIさん、なんでも編集しちゃうし、
画像とかは嘘八百あるあるなので、
要注意と思ってます。
特に、インスタ(アタシが見るから笑)


AIさん、写真ピンボケを修正できたりしちゃうそうだし、
写真ピンボケを修正したい人の目線とか、
とにかく目的、人間性、色々な条件下で、
なされる事なので、なんとも言えないです。


世の中、正しく使う判断してくれる人ばかりじゃないですもんね〜



これこそ、おまけ。

まだまだ、クズお化け、見ると写真撮りたくなる笑
これは、本当にすぐそこです。

↓これ、躍動的で、いいですね笑

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ウチの彼岸花

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