朝はまずここから始まる黒縞みやぽん。
お尻トントンに満足して、ローカ奥に誘い込もうとする黒縞みやぽん。
スタスタ行く姿がかわいい黒縞みやぽん。
飼い主を誘い込めなくて、舞い戻って来た黒縞みやぽん。
そこへ現れた白そり君。
お尻トントン準備万端、平べったくなる黒縞みやぽん。
メッチャ聞き耳立ててる黒縞みやぽん。
足元で寝そべる白そり君は珍しいのでチョッカイ出す飼い主。
それを聞きつけて、こっちはどうよ、と鳴く黒縞みやぽん。
壁ギリ好っきやなぁと思う飼い主。
席を立って、しばし、家事全般に精を出す飼い主。
戻ってくると、飼い主専用タオルにちゃっかり座っている黒縞みやぽん。
(補足:肘を付くと痛いので、肘付き用)
で、また始まります平べったい黒縞みやぽん。
前をウロウロ、注意を引こうとする黒縞みやぽん。
やっぱり定位置のペチャンコみやぽん。
また、家事全般、席を外す飼い主。
戻ってくると、なんだか雰囲気良さげな白そり君と黒縞みやぽん。
そして、また始まった(笑)ペチャンコみやぽん。
また、席を外す飼い主。
(そりゃ、外しますわよ、用事とかしたいですもん)
飼い主が席に戻る度に、舞い戻って来て定位置準備OK鳴き声付きの黒縞みやぽん。
夜になっても、まだまだ、頑張る黒縞みやぽん。
代わり映えのない、時刻のみ変化ありのほぼ同一絵柄にお付き合いありがとうございましたの飼い主。
毎日がコレです!(笑)
そして、今朝もここからスタート(笑)
↑昨日6/29
ーーーーーーーーーー
↓今日6/30
そして、またまた、今朝も始まった(笑)今朝は早いうちにブラッシングしたので、時間は少し遅い。
それでは、ごきげんよろしうに。
おまけ:
梅漬け、瓶容器に移し替えたものの、
2、3日待って少し熟させただけのまるっきりの青梅を使ったことを密かに後悔している飼い主。
紫蘇使わないと、綺麗な梅干し色にならなさそうで、、、
赤紫蘇色じゃなくて、肌色のような綺麗な梅干しを作りたかったのに。
なんか、ほんとに青梅使ったもんだから、梅色が綺麗くない。
赤紫蘇で色付けて、自分を誤魔化そうかな。
ネットや知り合いから聞いた情報が、入り乱れて、どっちもつかずになった。
↓メッチャたわごとの独り言。読む価値ないですぜ。
初めて作る人は、情報見すぎると、あっちでは、こう、こっちでは、こうって、ややこしくなる。
どれが正しいんだよ、ってことになって、戸惑う。
これ、猪突猛進系の人は、そんなコト、たいして気にしなくて、いけ〜!な感じで、やっちまうんでしょうが、石橋渡る系は、迷いますぜ。って、以前も、散々迷ったんですけどね(笑)まだ、迷うか!?(笑)
1、皮が柔らかい。(熱湯をかける、とか、梅酢にずっと漬けておくといいとか、完熟梅だといいとか、どれやねん。)
2、甘いのと普通のを作りたい。
3、梅酢がほしい(自分で作った梅酢がほしかったのに、お塩で漬けて2、3日後、梅酢が上がってきてなかったので、市販品梅酢を足した。今までは、梅が梅酢に浸かってなくても、そのまま続行してたけど、早く梅酢を上げて梅全体を梅酢に浸すのが、決めてとか、書いてあったので、つい、足してしまったけど、市販梅酢が混ざったと思うと、、…だな。)
と、まぁ、そんな梅干しにしたいんですけど、、、
やっぱり、自分の好きなような梅干しに到達するまで、毎年がんばろか。
いわゆる、リベンジってヤツですか。
うまくいかなかったら1年待つことになる、ってことが、厄介ですぜ。
以前は庭で採れた梅を使用、市販の梅を使った時1回、その1回、同じように漬けたのに、市販の梅の皮が硬くて、イヤだった。それが悪印象で、それ以来、市販の梅を使おうと思ったことがなかった、あはは自分の腕のことは言わない(笑)。
世間のみなさんは買った梅でも、上手に漬けてそうなんだけどなぁ。
そんな、大ごとなコトじゃないよ〜って声が聞こえるのは、気のセイ(笑)



















