おとぼけ猫の写真がとれない猫で、おもしろくな~い、でございます。



↑庭から:庭のお水やりしていると、たいてい、ここから様子を伺うお嬢でござる。

窓に水をかけて、びっくりさせてやりたいといつも思うのだが、、あとの始末がめんどくさいので、、、じっとこらえて、放水ショーだけを見ていただくのでござる。
(さほど喜んでいる風ではない、、、あはは)


いや~、この気候のいい、風が心地よい、こんな日に、、、アミ戸も張り替えたことだし、窓を開放したいところなのだが、、、アミ戸にさせていただけなく、この上なく、残念でございます。

気候が良くなって、全窓開けて1時間くらいは風通すようにしているけど(その間猫は監禁、にゃにゃ、うるさい)、、1日中網戸にしておきたいのだよ~、ほんとは。



↓えらく、変な場所にケイジがあるのでございますが、(後ろのものは刺繍糸の棚)ここお待ちいただく姿がとてつもなく愛おしいかったので、「あたしが、こんだけも好きやって気がついてるのかにゃ~」って尋ねた所、「にゃっ」って答えた、、あはは、、ばかな。。

とりあえず、あたしの声に対応してくれたとさ。