みかんのついでに、また、公園にいった。
ここの竹林、ほんとに、奇麗で、、すごく広い山でもないから、こう丁寧にお手入れできるのかもしれない。
ここら辺は、ほんとに竹林が多くて、さすが竹の里と言われてるだけあって、どこの竹やぶも奇麗に手入れしてある。
竹林と言いたくなる。
ここの竹林、ほんとに、奇麗で、、すごく広い山でもないから、こう丁寧にお手入れできるのかもしれない。
ここら辺は、ほんとに竹林が多くて、さすが竹の里と言われてるだけあって、どこの竹やぶも奇麗に手入れしてある。
竹林と言いたくなる。
←この左手に↑の竹林がある。 
↑手入れされてないのはこんなもんだ、うちの近所。
上の写真の左手に広い道路が通っていて(それがコレ↓)、あのフジを見た公園に続く。この左手の土手はもうすでに公園の敷地。
公園の奥のほうの入り口付近。バラ園みたいになっている。

写真を撮って奇麗だ~って思えるような、公園のお花の数やレイアウトや手入れなど、、やっぱり違うなぁと思った。
ポピーはほぼ終っていたし、バラはまだこれからかな、って言うこともあったけど、なんか、違う。
これでもお金がかかっているけど、十分じゃないよね、それは仕方がない。
けど、園内は奇麗だし、ホントに散歩するのにとってもいい。

↓通りはほとんどこんな感じ。
上のような通りから脇道があっていろいろな場所に行ける。右手の土手の黄緑の植物はハギ。
↑上の階段の左手、ね、ちゃんと、竹やぶ、お手入れしているのだ。

この広場の回りに藤棚がある。

ちょっとウロウロしていたら、だは、見つけたよ、ニワゼキショウ。もう少ししたら、種採りに行くことにする。
この木にすごく興味があったわけではないけど、よくみたら、ウチのカエデに似てるって気がついたので、とりあえず、写真を撮った。
この木の背景はここらへんの風景、この公園の敷地内ではない。上から眺めた感じ。
この木の背景はここらへんの風景、この公園の敷地内ではない。上から眺めた感じ。
この木に名前表示がなかったけど、楠だよね?違うかな。楠ってそこら中にあるのに、はっきり知らないから、写真撮ってみた。

で、帰ります。この道路のカーブの右手から手前、ずっとこの公園。カーブから左手は一般の土地。
この家、ほぼ一日陽があたるだろし、明るいし、公園散歩にすぐ行けるし、環境はすごくいいし、、、けど、なんだか、落ち着かない感じがしないでもない。

ということで、30分ほど、、、公園散歩
(これを書くほうが時間が掛かった、、、(^^;)写真が多いと、、、こうなるね)
たぶん、夜、自分ちの庭、に、続く。









