今日、くもり、雨ポツポツ、で、しっとりした色合いで撮れた。
けど、庭にある主となる木や家は、そうそう変化がないし、余計なモノが入らないように、背景なり、角度とか、距離とか、が、ほぼ同じようになる。だから、いつ写真を撮っても、ほとんど代わり映えがしない。
撮っている本人は、また同じパターンか、の感じ、けど、やっぱり、色が奇麗。
藤の花がいつ頃咲いていたのかとか、ちょっと調べたくて、以前のブログで、調べてみた。2003年くらいから始めているんだけど、読むと、かなり、おもしろい。
自分の書いたことだから、一度は考えたことがあるんだろうけど、そんなこと考えたことがあったんだ、ってことが、あって、ほんとにおもしろかった。言葉遊びをしているような、世間を斜めにみたがっているような、けど、自分で言うのもなんだけど、あんまり嫌みもなくて、いいんじゃないの、と思った。ま、本体が自分なんだからね。
うだうだと屁理屈書いている自分もおもしろいな。
それに、何より、ない頭をがんばって使ってたんだなぁ、が、感想。
おまけ:いままで登場した子たちの、その後。
こんなかたまりが数カ所にある。
白のスミレはあちこちに散在している。





