さてさて、本日は高校時代の同窓会兼忘年会がございました。
皆さまこんばんは、しゅーとです(・∀・)
時の流れというのは誰にでも等しくて、知らないうちに成長した旧友達と一同に会するというのは少し不思議なものですね。
狭く深くのスタンスで生きてきた僕には半数以上の人々が見知らぬ方々。
なんとも居心地の悪い、しかしどこか懐かしい雰囲気を感じながらすごしました。
人見知りの僕にとっては脇をチクチクつつかれるような、そんな気持ちでした。やっぱり大人数というのは慣れない…慣れないんだす。
喧騒をよそにこっそり飲みながら仕様のない話に花が咲き、タバコを吸いながら虚ろな目で苦笑い。
別に苦痛というワケではない。少し気を遣うだけ。
我が校は真面目な進学校です。そして生徒も真面目でした。各言う僕自身も真面目に、生真面目に自分を保っていたし、それが当たり前だと思っていました。
下ネタを言っただけでも白い目で見られ、排斥される。そんな閉鎖された空間をだれもが当然だと思い、それがその閉鎖的状況を助長していました。
だから大学に入って、とんでもない連中のスタンダードを垣間見たとき、びっくりというか異文化に触れたような感覚でこざいました。
なにちんちんパートって!なんで飲み会では必ず脱ぐのさ先輩!!でなんで喜ぶ女の子がいんだよ!!
うん、まぁ人それぞれ。だけど如何に自分が井の中の蛙だったか知らされて、なんだか価値観の変化もありました。
あれ、何の話ですっけ。
あ、同窓会に行ったって話でしたか?今は仲良しでカラオケなんですがアンニュイです。ひどくアンニュイ。朝までもつかな。
ま、今日はこのへんで。皆さま良いお年を!
それだけで事足りるはずなのに
どうしてどんどん欲しくなってしまうんだろう
僕は浅ましくて醜くて、卑屈でつまらない奴だ
どうしてあなたが愛してくれるだろう
依然として僕の卑しい愛を僕自身許すことも、信じることすら出来ないでいるのに
ただ笑ってほしい
僕にだけしか見せない顔で
そんなことばかり考えていたら
今日も夜が更けていく
皆さまこんばんは、しゅーとです(・∀・)
時の流れというのは誰にでも等しくて、知らないうちに成長した旧友達と一同に会するというのは少し不思議なものですね。
狭く深くのスタンスで生きてきた僕には半数以上の人々が見知らぬ方々。
なんとも居心地の悪い、しかしどこか懐かしい雰囲気を感じながらすごしました。
人見知りの僕にとっては脇をチクチクつつかれるような、そんな気持ちでした。やっぱり大人数というのは慣れない…慣れないんだす。
喧騒をよそにこっそり飲みながら仕様のない話に花が咲き、タバコを吸いながら虚ろな目で苦笑い。
別に苦痛というワケではない。少し気を遣うだけ。
我が校は真面目な進学校です。そして生徒も真面目でした。各言う僕自身も真面目に、生真面目に自分を保っていたし、それが当たり前だと思っていました。
下ネタを言っただけでも白い目で見られ、排斥される。そんな閉鎖された空間をだれもが当然だと思い、それがその閉鎖的状況を助長していました。
だから大学に入って、とんでもない連中のスタンダードを垣間見たとき、びっくりというか異文化に触れたような感覚でこざいました。
なにちんちんパートって!なんで飲み会では必ず脱ぐのさ先輩!!でなんで喜ぶ女の子がいんだよ!!
うん、まぁ人それぞれ。だけど如何に自分が井の中の蛙だったか知らされて、なんだか価値観の変化もありました。
あれ、何の話ですっけ。
あ、同窓会に行ったって話でしたか?今は仲良しでカラオケなんですがアンニュイです。ひどくアンニュイ。朝までもつかな。
ま、今日はこのへんで。皆さま良いお年を!
それだけで事足りるはずなのに
どうしてどんどん欲しくなってしまうんだろう
僕は浅ましくて醜くて、卑屈でつまらない奴だ
どうしてあなたが愛してくれるだろう
依然として僕の卑しい愛を僕自身許すことも、信じることすら出来ないでいるのに
ただ笑ってほしい
僕にだけしか見せない顔で
そんなことばかり考えていたら
今日も夜が更けていく