ドローンって初めて聞いた時。
お母さんが
「へっ?ズロース?」
と言いました。
確かに たまにズロースが外でパタパタしている時があります。
飛んでどこかに行く時もあります。
お疲れ様です。
生ビールがおいしい季節になり始めたわりには
ジメジメしていても低温ですね~。
新しい方のスタートレックをみました。
私も地球防衛軍の所有する巨大宇宙船にいますが
ワープする機能がないのは残念です。
その宇宙船に 船外から人がやってきました。
どえらい剣幕で火を吹き クルーを真っ赤に焼き
割れんばかりの大声でわめいて出ていきました。
賑やかだったホールは一瞬でシーン。
私、火の粉がかからない距離で聞いてました。
クルーも悪いかもしれないけど(いや、悪い)
常識・非常識を言うなら そのおじさんも
非常識。
大勢のいる場所で しつこくしつこく
大きな声で 教育がなってないとかね。
紳士じゃありませわ。
そんな時、地球防衛艦長がいたら
「あちらでお話伺います」
ってなるんだろうけど 艦長 お昼食べにコスモタイガーで
どっか行っちゃった。
あ、おじさんって書いちゃった、てへ。

庭に朝顔が咲いてました。
いつ植えたっけ?
昨夜の夢さえ忘れてしまい
昨夜食べたものさえ忘れる親子。
そんな母と 水車の話をしていた夜。
「そういやあ、お父さんが水車を頼まれて直していた時ね。
その水車近くのおばあさんが 外で何か朝早くからしていたんだって。
お父さん、声をかけようとしたら
長い紐みたいな物の何かをビローンと剥いで
そこから何かを取り出して 井戸水でジャブジャブすると
口に放り込んだそうよ。
お昼を食べに近所の近藤さんと帰って来た時
その話で 盛り上がり。
羊羮食べながら あれは何だったのか、母さん何と思う?って(笑)」
盛り上がっている時に、おばあさんちの嫁が来たので
「お父さんが 知りたくて知りたくてウズウズしてるんだけどね、あんたんちの婆さんがしていた事。」
「ああ、あれね。あれはマムシの皮を剥いで
頭を切って心臓を洗って食べたのよ。
婆さんは マムシを捕まえては心臓を食べるの」
それを聞いたお父さんは
「おい、近藤!やっぱり蛇!蛇!」
と少年のように騒いでいたそうです。
マムシの心臓が効いたのか おばあさんそろそろ100才。
今でも元気いっぱい。
騒いでいた蛇嫌いの二人は おばあさんに涙で見送られもう8年。
いや、それより生で心臓を・・・。
その姿を想像したら怖いですね。
昔からマムシは滋養強壮 万能薬のように言われていましたが
子供の頃マムシ酒を一緒に作らされた私としたら
ビンの中で睨むマムシは悪魔の化身。
押さえたビンを抱えたまま気絶しそうになったもんです。
これから夏になると 田んぼの辺りや
湿った草の間に出てきますね~。
今年はマムシ出没確率高いそうですよ。
触らない、近寄らない、キンチョールを使わない事です。
何回も言いますがキンチョールは
虫から蛇まで効くわけじゃありません。
この間も、網戸を開けていて トカゲが入ったと
網戸に虫コナーズみたいなスプレーを何故か部屋の中で
シューッ(--)/占==3としすぎ
気分が悪いとメールしてきた年寄りがいました。
殺虫剤を握って倒れていたら
後で笑い話になるので気をつけましょう。
お母さんが
「へっ?ズロース?」
と言いました。
確かに たまにズロースが外でパタパタしている時があります。
飛んでどこかに行く時もあります。
お疲れ様です。
生ビールがおいしい季節になり始めたわりには
ジメジメしていても低温ですね~。
新しい方のスタートレックをみました。
私も地球防衛軍の所有する巨大宇宙船にいますが
ワープする機能がないのは残念です。
その宇宙船に 船外から人がやってきました。
どえらい剣幕で火を吹き クルーを真っ赤に焼き
割れんばかりの大声でわめいて出ていきました。
賑やかだったホールは一瞬でシーン。
私、火の粉がかからない距離で聞いてました。
クルーも悪いかもしれないけど(いや、悪い)
常識・非常識を言うなら そのおじさんも
非常識。
大勢のいる場所で しつこくしつこく
大きな声で 教育がなってないとかね。
紳士じゃありませわ。
そんな時、地球防衛艦長がいたら
「あちらでお話伺います」
ってなるんだろうけど 艦長 お昼食べにコスモタイガーで
どっか行っちゃった。
あ、おじさんって書いちゃった、てへ。

庭に朝顔が咲いてました。
いつ植えたっけ?
昨夜の夢さえ忘れてしまい
昨夜食べたものさえ忘れる親子。
そんな母と 水車の話をしていた夜。
「そういやあ、お父さんが水車を頼まれて直していた時ね。
その水車近くのおばあさんが 外で何か朝早くからしていたんだって。
お父さん、声をかけようとしたら
長い紐みたいな物の何かをビローンと剥いで
そこから何かを取り出して 井戸水でジャブジャブすると
口に放り込んだそうよ。
お昼を食べに近所の近藤さんと帰って来た時
その話で 盛り上がり。
羊羮食べながら あれは何だったのか、母さん何と思う?って(笑)」
盛り上がっている時に、おばあさんちの嫁が来たので
「お父さんが 知りたくて知りたくてウズウズしてるんだけどね、あんたんちの婆さんがしていた事。」
「ああ、あれね。あれはマムシの皮を剥いで
頭を切って心臓を洗って食べたのよ。
婆さんは マムシを捕まえては心臓を食べるの」
それを聞いたお父さんは
「おい、近藤!やっぱり蛇!蛇!」
と少年のように騒いでいたそうです。
マムシの心臓が効いたのか おばあさんそろそろ100才。
今でも元気いっぱい。
騒いでいた蛇嫌いの二人は おばあさんに涙で見送られもう8年。
いや、それより生で心臓を・・・。
その姿を想像したら怖いですね。
昔からマムシは滋養強壮 万能薬のように言われていましたが
子供の頃マムシ酒を一緒に作らされた私としたら
ビンの中で睨むマムシは悪魔の化身。
押さえたビンを抱えたまま気絶しそうになったもんです。
これから夏になると 田んぼの辺りや
湿った草の間に出てきますね~。
今年はマムシ出没確率高いそうですよ。
触らない、近寄らない、キンチョールを使わない事です。
何回も言いますがキンチョールは
虫から蛇まで効くわけじゃありません。
この間も、網戸を開けていて トカゲが入ったと
網戸に虫コナーズみたいなスプレーを何故か部屋の中で
シューッ(--)/占==3としすぎ
気分が悪いとメールしてきた年寄りがいました。
殺虫剤を握って倒れていたら
後で笑い話になるので気をつけましょう。





