2/12(土)に新宿でオフ会がありました。ブログ内での初体験(*^-^*)
きっかけは、このブログ『お互い恋人ができなかったら付き合う男女のブログ~期限付き』

会場となった新宿のお店はこちら。駅から近くて良かったよ~。
 ちなみにこれ、美味しかったです♪
 ◆マグロのほほ肉の炭火焼き
 ◆クリームチーズのプリン


彼女を作るために頑張っている、ナギくんに会ってみたくてみんなが集まりました(^-^)

参加者は以下の通り。(ちえを含めて8名!!)
『お互い恋人ができなかったら付き合う男女のブログ~期限付き』のナギくん(主賓)
 『非モテですから』っていつも記事に書いてあるんだけど、記事やどこ
 のコメントを見ても、『非モテ』とは思えないのがブログの印象。
 見た目が悪いのかなぁと興味津々であってきたら、すっごく普通!!
 スタイルは細身でいい感じ!!デートしても『きもっ』って言われるこ
 とは絶対無いと思う。
 いや~、本当にかなりのヘンな子を想像していたのに、拍子抜け。

『夢追い人』のみそみそさん
 ブログの内容から、同業者って香りがしてました。やっぱりそうでした
 ね。みそみそさんは、プロフィール欄のイメージ画とかなり似ていらっ
 しゃいました。みんなも是非見て!!って感じ。
 そんでもって転職活動中だけに、ちえより遥かに聡明だった。

『o03oと』のo03oさん(以下「俺様」)
 俺様はね、想像以上にキレイだった。鼻筋がすっとしてさぁ。女のちえ
 はどーすんのさ??ってなくらい。
 そんで、あのブログの内容。もっと楽しい話が聞けそう♪
 電気ポットレシピ集も時々、記事にしてほしいな。

『あやのHappy Diary!』のあやちゃん
 あやちゃんはブログの通りほんわかした可愛い女の子。
 こちらもプロフィール欄のイメージは雰囲気でてます。
 本当に卓球しているの?って感じです。でも卓球少女の愛ちゃんもほ
 んわかしてるよね?
 だのに、フォンデュにスライスされたバケット丸ごと入れる豪快さ!!
 カワイイっていうのはお得です。
 
『御厨学園[飴風呂校]』の御厨るうきさん
 るうきさんはね、ブログをあまり読む時間がなくてね、想像がつかなか
 ったんです。応急処置のめがねがちえの忘れたい後輩を思い出させ
 てくれ、びっくりしました。
 なぜか、るうきさんのお声が忘れられないちえです。
 話題の引き出しをたくさん持っている方なんだなっていう感じかな。

『きままに☆女子大生日記☆』のsapphireさん
 サファイアさんはキレイなお姉さん。見とれちゃうよ~。
 育ちの良いお嬢様って感じなのよ。自分の考えをきちんと持ってるって
 感じです。でも面白いキャラだと思うよ。ブログ面白いもんね~。
 真正面に座ったのに話し足りなかった。
 だってメインはナギくんだから。

『下町っ子・ヒゲアニキの研究室』のヒゲアニキさん
 こちらは、他ブログからの参加者さんなんですが、話題が豊富!!人
 脈たくさん!!っていうオーラでてました。(同年でなんでこんなに
 差があるの?って位)そんで、さすが下町っ子、面倒見が良いの。ガ
 ンガン、ナギくんのケツをたたいてました(笑)


【業務連絡】
オフ会参加者さま
てんとう虫は幸運の印ということなので、『みんなにとって良いことがあるように』と願いを込めて、てんとう虫のチョコレートお渡ししました♪
前回は出発前のお話でしたが、いよいよオーストラリアでのお話です。
詳細は、あんまり覚えていないので、覚えていることだけ書いていきます。


飛行機も初めてだったのに、意外と車みたーいっと感動少ないです。


空港に到着後、バスに乗ってブリスベーンにある当時の姉妹校へ。

そこでホストファミリーとなる子ども達と会うのですが、
紹介されてから舞い上がりすぎて『Hello How do you do』以外はもう真っ白。
ステイ先の女の子から何か言われたが、返事もできなかった(恥)
トランクを持って移動の際に、ちょっとした段差にすっころび、笑いを誘ったのは言うまでもない。

初めて外人ばかりの環境は心臓バクバク!!今までで一番緊張した瞬間だったかも。
音も看板も何もかもが英語なのヨ!!!
自分が初めて外人になったことを実感したね~。(笑)

あまり、細かいことは覚えてないのだけど、特に印象的だったことを
ちょこっとずつ書いておきたいなぁと思います。

基本的にはホームステイだったけど、観光要素もあったなぁ。
コアラのいる公園行ったし、免税店にも行ったもんナ。

◆カンガルーに蹴られたこと
◆辞書紛失で一日過ごしたこと
◆虹を生まれて初めて見たこと
◆迷子になったこと



お土産に持っていった、穴の空いた硬貨。
印象に残ったほどは喜んでなかったような気がするな。
ステイ先のお宅は、同じ時期にもう一人、日本人の女の子(短大生)がいました。
ちえ的にはすっごく安心できたのを覚えてます。
今日はお友達とランチをしにお出かけします。

待ち合わせをゴジラ前にしようか、日比谷公園にしようか、
何を食べようかとワクワクしてます。
日曜日、知人に不幸があり、ダーリンと二人で出かけてきた。

息子は、すぐ近くの実家へ預けていくことにした。
ちょっと、ダーリンと二人きりになりたかったのだ♪

帰宅後、妹から息子の様子を聞かされた。

妹 『K(息子の名)ったらやるねー。』
ちえ『なぁに?』
妹 『お父さんに、こう言ってたよ。』(^o^)
K 『じーちゃんは、俺に呼ばれたら「ハイ」って返事しろって言うのに、
   なんで、じーちゃんは、呼ばれても「ハイ」って返事しないの?』
妹 『K、よく言った!!って思ってお母さんも私も目が合ったけど黙ってたよ』

うわっ、びっくりした。
確かに、大人には『です・ます』で話しなさいとか、呼ばれたら返事は『ハイ』って言っていた気もするけど、
自分がやっていたかっていうと、そうじゃないことに気がついた。


『親の背中を見て育つ』って言うけど、こういうことなんだね…。

最近、挨拶しないお子様が多いけど、大抵は親も挨拶しないしね。

ちえは、徹底的に挨拶については、母に叩き込まれたので近所の人には子どもの頃から変わらずしてる。
そのことは、やっぱり息子に伝わっている。

今日も近所のおばさんに、『こんにちわ~』と大きな可愛い声で挨拶をしているのを見て嬉しく思ったのだ。

なぜなら、ダーリン仕事から帰ってこなかった!!

昨夜は、いつの間にか、ちえが先に寝てしまった様子。

まだまだ、これからっ!!
今日は、ずーっと感じてたことを書きます。

誰のブログが嫌だとか賛成とか反対とかそーいうことじゃなくて、
ちえの個人的意見をつらつらと書いてみました。

ちえのところにもあるんですよ、気になる発言が…。
正直、言い捨てとちえが感じていて、不愉快だなぁと思いました。

ブログってーのは、自分を表現する場所だと思うのね。
ここはちえぞーが書いてますから『ちえってこんなヤツです』と
表現がまるごとちえぞーなのさ。
でも、文字だけの世界だから、ちえぞーの一部しか出てないと思う。

たくさんのブログが存在するのだから、たくさんの個性がある。
きっちりコメント書いてくれる人、書かない人(これあたし)。
ROMだけの人、書込みする人。

そーすると、こういうのは好き!があれば、これは大嫌い!!というのもあるよね。

好きなブログに対しては、問題はあまり起こらない。

嫌いなブログに対して、どうするかってことですが、ちえはコメントは絶対にしない。嫌いなやつも、なぜか気になって読んじゃうのもあります(苦笑)

コメントするのも個人の勝手なんですがね、読んでて気分悪いし、人のブログで何言ってんの?と思ってる。

よそのお宅に行ったら基本的にそのお宅のルールに従うでしょう。
ブログだって同じなんじゃないかな。

もし、どうしても嫌いだと発言したくなったら自分のブログで吐きます。
それも相手の意見に敬意は示して自分の意見を書くだけ。
自分のブログだからって、公の場で好き勝手していいわけじゃない。
相手にどうしても伝えたいなら、TBでもするかな。

否定的なコメントでも、その人を思ってのコメントは分かるじゃない?雰囲気で。
そういうのはさ、反対意見として良いと思う。

文字だけの表現は誤解もあるよね。微妙に感じ方が違うとかさ。
そんなのをいちいち指摘するのも変!!その人にはそれがぴったりだったかもしれないし。

例えば『雪』って言葉だって、
大雪、小雪、雪だるま、雪印、吹雪、好きな人、嫌いな人、写真で見たことしかない人はその写真…etc
たくさん、感じ方、想像するものが違うよね。たくさん価値観が違ってくる。

てことは、規約についても解釈の仕方はたくさんあるんだよね。

人は価値観を否定されるのを嫌います。自分が大切にに思ってることだから。
それなら価値観を否定するのも否定されるのも嫌だなぁと思います。
認めてみるのも一つの方法だよね。

あとね、そんなコメントしておいて、ちゃんと名を名乗らんのは卑怯だなと思ってます。
書かれたほうは、それはそれで受け止めるかもしれないじゃんね。
反撃にしろ、理解にしろ。言いっぱなしは卑怯だと思う。

ちえが思ってるのは、『人の気持ちを考えろっ』てことなんだけどね。
そして、ブログの持ち主は他人の目を気にせず、自分を表現して欲しいなぁと思います。


今のところ、苦手なブログに対しては表現しない方法を取ってます。
自分の気持ちの中で、そう思ってるだけで十分ですから♪
表現しないことも一つの方法だと思うんだ。

まぁ、これも、ちえの価値観の一つですm(_ _)m
凹んだ記事でたくさんの方に、コメントを頂き、嬉しかったです♪
コメントくださった、みなさん、ありがとうございましたm(_ _)m

そしてすでに、凹んだ気持ちは復活してます。

やっぱり、ただいま生理マンに変身中。(これ、大げさに言うことじゃないよね…。ゴメンナサイ)
ちょっと体調が辛かったので、記事のUPはやめておきました。

『ダーリンとちえは別の人間である』と思ってるから、復活も早いです。

そうそう、昨夜はね~♪(*^^*)
ダーリンとかなりぴったりくっついて寝ても嫌がられなかったヨ~。
すんげー、嬉しくて、ドキドキしちゃって全然眠れなかったぁ。
Hなんかしなくても、体が触れ合うだけで、嬉しくなっちゃうんだよねぇ♪

しかし、ダーリンの気持ちは『すっごく寒かったから、くっついた』だけですから。
夏なんて、寄せ付けてもらえませんし…。

だから、今日は寝室をすっごく寒くしてみたら、今日も楽しく、くっつけるかも!!と思ってます。

本当にコメントありがとうございました。
コメント返しをしなきゃいけないんですけど、こちらでお名前を挙げてお礼とさせていただきます♪

『人妻(マリン) 秘密の日記』のマリンさん

『お互い恋人ができなかったら付き合う男女のブログ~期限付き』のナギくん

『どーいうこと?』のあかさん

『バツ1ロココの恋愛告白Blogハート』のロココさん(ごめんなさい。ハートマークはちえには出せません。)

『それ行け!イタリアン!!』のstepneyさん

『おバカな上司たち』のpeach919さん

『意識改造計画 -本人願望-』のりんてぃ~んさん

『ポリアンアな日々~歌しりとり&新企画勃発中~』のうっちーさん

お風呂上がり、息子と『寝ようね~』とお布団へ移動中。
電話が鳴った。ダーリンからの駅に到着Call(*^-^*)

携帯の充電切れで地元についてからの電話。時々あるんだよね。

とりあえず、急いで息子とお迎え。しかし帰りの道中、息子は寝てしまう。
ま、いつものことだ。それに23時を少し回っていたし…。
(妹のお義母さんが来ていたので、ごあいさつをしに行ったので、寝るのが遅くなってしまった。いつもは22時には寝てるんだけどね。)

急いでビールを出してご飯の仕度。『お風呂も入っておいでよ♪』

お布団に入ったのは24時半過ぎ。

『寒いから、手、繋いで寝たいなぁ(*^^*)』
『いやだ』

正直、うちってセックスレスだと思う。ダーリンのしたいときだけ…。
レスに参った時期もあったけど、今は、ダーリンはダーリン。ちえはちえ。と割切ることができてきた。
こんなことを気にしていても仕方が無いと思うようになったんだ。

仕事が忙しいのも知ってる。
『ちえは家政婦か?』と時々、思う。
ダーリンを甘やかしたのはちえだ。それも分かってる。
ダーリン依存症なちえ。

それなのに久しぶりに悲しくなって、気がついたらまつ毛が濡れていた。
すごくさっむい夜だったなぁ。

そんでもって、ダーリンが好きで気になって仕方が無いのだ。悔しいけど。


もうすぐ生理マン。情緒不安定に違いない!!きっとそうだ!!
ちえが初めて海外旅行をしたのは、高3の夏。
1週間のホームステイでオーストラリアのブリスベンでした。

当時、ちえの通学していた学校は英語教育に熱心で公立にしては
めずらしく英語科がありました。ちえは普通科でしたが。

姉妹校が小豆(しょうど)島とオーストラリアにありました。
(たぶん今は、ないような気がします。)

その年の夏休み、高校で初めてオーストラリアの姉妹校へ訪れる企画がありました。

定員は20人くらいだったかな?抽選で決まりました。
英語力など関係なく、単なるくじ引き(笑)
その中にちえと幼馴染の明子(当時高1)がいました。

今でも覚えている両親の言葉。
母は『お金は当たってから心配しなさい。』と抽選に背中を押してくれて、
父は『○○家で初めて海外に行くことになったのが、お前だ。これからは広い視野をつけて世の中を生き抜く時代だ』と抽選に当たったことを喜んでくれたと思う。
ちょっと大げさで恥ずかしかったぁ。

出発3日前くらいに、注意事項と簡単な英語の説明がありました。

注意事項はまるっきり覚えてません。
英語はね、『Can I help you?』だけしか覚えてない。
お世話になるので、家の手伝いをきちんとするようにと先生から言われました。
なので本当にこれだけしか記憶がありません。

ちなみに当時のちえの英語の成績は中の下。
暗記ができないためにまるっきりダメだった。
テスト前はいつも友達のノートを見せてもらってた(>_<)

お土産を母と浅草に買いに行ったのを思い出しました!
万華鏡となんだっけな。それしか覚えてない。あと5円とか50円穴の開いた硬貨。

遠い記憶過ぎて、ほとんど覚えてないね~(笑)
いやいや、普段から記憶力無いですから…。

vol2へ続く