私が鈴鹿ミニバイク耐久レースにエントリーしていて、スタートのあたりから夢が始まりました
マシンはNSR50
全車がパドックに集まって、先導車でコースへ移動してそのままスタートとなりました
レース中、女性ライダーさんと抜きつ抜かれつのバトルを楽しめました
けっこう長い時間走りました
レギュレーションにより
全車一時間でピットイン
ところが……
ピットで作業ではなく
鈴鹿サーキット周辺の民家で
・ガソリン補給
・車体の点検
・レーシングスーツ等、装備の点検
が、義務付けされています
装備を確認すると
バンクセンサーが外れかけていて
接着剤を探していると
嫁さんの両親が登場し
『それは接着剤じゃダメだ』
と言って、ビスとドライバーを手にしています
『接着剤で大丈夫ですから』
と、丁重にお断りして
バンクセンサーを修復し
コースへ戻ります
ところが……
グローブを付け忘れていて民家へ戻り
再びコースへ戻ろうとしたら
日が暮れてきてあたりは暗くなり
焦ってコースへ戻ったところで
夢から覚めました
変な夢を見ました(笑)
マシンはNSR50

全車がパドックに集まって、先導車でコースへ移動してそのままスタートとなりました

レース中、女性ライダーさんと抜きつ抜かれつのバトルを楽しめました
けっこう長い時間走りました
レギュレーションにより
全車一時間でピットイン
ところが……
ピットで作業ではなく
鈴鹿サーキット周辺の民家で
・ガソリン補給
・車体の点検
・レーシングスーツ等、装備の点検
が、義務付けされています
装備を確認すると
バンクセンサーが外れかけていて
接着剤を探していると
嫁さんの両親が登場し
『それは接着剤じゃダメだ』
と言って、ビスとドライバーを手にしています
『接着剤で大丈夫ですから』
と、丁重にお断りして
バンクセンサーを修復し
コースへ戻ります
ところが……
グローブを付け忘れていて民家へ戻り
再びコースへ戻ろうとしたら
日が暮れてきてあたりは暗くなり
焦ってコースへ戻ったところで
夢から覚めました
変な夢を見ました(笑)