死いつまで経っても終わらない殺人事件。 争いの上で歴史がある人類にとって避けられない行動なのだろうか。 誰かを恨み、妬み 、好奇的に人を殺める。 嫌いな人はいなくなってしまえばいいのに、と思う人はゴマンといるが、 争いごとは起こしても殺めてしまおうと思う人は圧倒的に少ない。 死にたくないと思う人が殺され、死にたいと思う人はなかなか死ねない。 悲しい時代になっているものだ。