道具に関しては、昨年の持ち物リストがあるので、あまり悩みませんでした。荷物の重量制限については、国内線が20kgで、ニュージーランド航空が23kgだったはず。昨年は余計なお金が掛かったり、ロッドの扱いでゴタゴタしたりしたので、その手のトラブルをなくそうと思いました。
ラインワインダーと変圧器をリストラしました。重たいけれど、まったく使わなかったので。それとランディングネットも持って行かないことにしました。今回もガイドと釣りをするので、自分でランディングすることはないだろうと。それと、ネットはキレイにして行かないとニュージーランドの検疫で厳しく見られるらしいので、面倒に思えたからです。ウェーダーとウェーディングシューズを洗わなくてはならず、できれば手間を掛けたくなかったのです。
ロッドケースはトラブルになりかねないので、4ピースのスコットのG2を買ったのですが、純正のロッドケースがどうしてもスーツケースに入らず、結局昨年と同じロッドケースに入れて持っていくことにしました。もう少し細いロッドケースがあれば、スーツケースに入れて行けたのですが。結局、今回の釣行ではロッドケースがトラブルになることは一切なく、快適に旅することができました。去年のアレはなんだったんだろう?

ブラウンの像です
ラインワインダーと変圧器をリストラしました。重たいけれど、まったく使わなかったので。それとランディングネットも持って行かないことにしました。今回もガイドと釣りをするので、自分でランディングすることはないだろうと。それと、ネットはキレイにして行かないとニュージーランドの検疫で厳しく見られるらしいので、面倒に思えたからです。ウェーダーとウェーディングシューズを洗わなくてはならず、できれば手間を掛けたくなかったのです。
ロッドケースはトラブルになりかねないので、4ピースのスコットのG2を買ったのですが、純正のロッドケースがどうしてもスーツケースに入らず、結局昨年と同じロッドケースに入れて持っていくことにしました。もう少し細いロッドケースがあれば、スーツケースに入れて行けたのですが。結局、今回の釣行ではロッドケースがトラブルになることは一切なく、快適に旅することができました。去年のアレはなんだったんだろう?

ブラウンの像です