World of Paranoia -7ページ目

この記事は、投稿出来ているのでしょうか。

実は、四月の終わりから、数年間使っていたIDとパスワードでログイン出来なくなりました。

そのため、自分の管理ページにも入れず記事の編集(記事を書いたり消したり)がちっとも出来ません。笑

笑い事じゃなくて!

これはあれだ、通報されたな。

という感じなのですが、一縷の望みに縋って、メールから投稿しています。

これでなんとかなるとは、あまり思っていない。

書きたいことは多々あるから、別の場所を作ることになるかと思いますが。


なんでだろうなあ。

だれだよ、私のパスワード変えたやつ。笑





12日が、終わってしまった。

だけど特に書く言葉も思い付かないから、66号線を聴いてよう。



そうだ。


片想いはじめました。


笑。



色んな人に一歩先へ進めって言われ続けて試みて挫折して、二歩半くらい後戻りしてしまった感じです。

誰と付き合っても、一番に好きな人は変わらないような気がする。

その人に一番に好かれることはきっと無いけど、それでも一番に好きじゃなくなる必要は無いかなと思う訳です。

誰よりも特別な人は、変わりません。

未来のことを言い切って無責任な人は嫌いだから付け加えると、今の私はそう思うってだけ。

明日になったら変わってるかもね。笑

嘘だけど。



人物って、所有出来ないんだよ。

あたりまえだろ(笑)


私は好きな人に自分が想うよりも想われたいけど絶対私の方が好きだからそれは叶わなくて、自分の想いを減らせば相手の想いが増えたみたいな錯覚に陥るからとにかく冷たくすることしか出来ないので、好きな人じゃなくて大切にしたい人を探そうと思うんです。

好きな人は一人だけど、大切にしたい人が居たら、その人を選ぶ。

そして私は好きな人の前で、笑えるようになる。

ねえ、ほんとうにできるの。笑



絶対に迷惑をかけない片想いなので。

幸せになれますように。

あ、私がじゃなくてね。笑






可能性、があることが羨ましいな。





しあわせのこみちが増える季節になりました。

しあわせのこみち、て、なんだろ。

『しあわせのこみち』のアングルで具体的に言ってしまうと、歩道橋の上から見た景色か。

あとは、誰と、一人で、何の目的で、歩くか、で変わってくるかな。

誰かのしあわせのこみちに私は居なくて、私をしあわせのこみちに配置してくれる人が居て、なんていうかわかんないけど。


同じ瞬間にしあわせのこみちを歩けることってあるのかな


そう思った。

私は、ひとりで歩こう。




ときどき、すごーくたまに、ミドリの曲を聴きたくなる。

後藤まりこさんは好きじゃないし、ミドリも好きと言える程じゃないのに、なんでだか全然わかんないけど。

その気持ちと凄く似ているのが、岡崎京子さんの作品を読みたくなる時。

上手く言えないけど、とても似ている。

鉄塔の上の2人

スピードビート

リバーズエッジ

ぼくたちはなんだか全て忘れてしまうね

好きじゃないのになあ。

好きじゃないのに、時々無償に触れたくなる。








一駅分、線路沿いを歩いて帰った。