World of Paranoia -3ページ目


もう昨日のことだけれど、22日はショートケーキの日だそうです。

理由は上にイチゴが乗っかっているから!←

ということで、おねえさんとショートケーキ食べてきたよ。

ごちそうさまです(*´ч`*)




ほんとうに、可愛かった、大にゃん。

裸足。笑

大にゃん、好き。







好きな人が見つかったら、ふたりしかいない国になればいいのに、と思う。いつも。

人が人を好きになるのを、やめさせることができたらいいのに、とも思った。今日。

なんて私はわがままなんでしょう。

わがままなぞ通り越して、傲慢か。


白い鳩の話がとても読みたいのに、手元に無い。

誕生日にあげてしまったんだった。



そうそう。
今日マチ子さんの新刊を買ってきたよ。

サインのイラストが一番好きだった物語の女の子で、嬉しかった。

靴って、大事。

『ぬがない。ぬぐもんか。』




全力で駆けてしまって、ガラスのヒールが砕け散ってその破片で血だらけになったシンデレラの話が書きたい。


と、思って数ヶ月。




今日は雨が降っていたから下北沢に行きたくなって、駅に着いた途端に、

あ、爆音が聞きたい

となって、電車に乗って新宿へ向かいました。

JAMに行ってきた。


いつもいつも思う。

たかが三十センチそこらだろ

だけど大前提の決まりみたいにそれはあって、かなしい。

わかってる。

その価値の高さをわかって、嫌味を言ってみたの。



大好き過ぎて離れたもの。

SuGとBUMPと○○○○○。

最後のはね、自分を嫌いになり過ぎるから、離れた。

そのものを、私が大好き過ぎたから。


繰り返す。

繰り返すね。


今日は空が白い。

都会でみる白い空が好き。

前にも言った、電子的な夜だ。


本当は人に会いたくて、人の中に居たくて、夜になって外に出ました。

人混みは大嫌いなはずなのに、東口を出た瞬間の人の混雑に、安堵して泣きそうになりました。

これだけたくさん人が居て、みんな他人で、なんて素晴らしいのだろうと思った。



おとなしく寝よう。

そういえば、ここ最近はおかしな夢をみていない。

みたような気もするけど、忘れた。