World of Paranoia -14ページ目

浮かれている。

SHISHAMOの「僕に彼女ができたんだ」歌いながら走り回りたい気分。

あ、やっぱり寒いからやだ。

夏冬兼用布団と毛布の二枚重ねと、タオル地の敷布団に挟まれたままで、「僕に彼女ができたんだ」な気分でいたい。

ゆらゆらしている。

なんなんだろ。

やっぱり私、浮かれてるなあ。






僕に彼女ができたんだ

それはそれはかわいいんだ


/SHISHAMO



恋じゃないけど、こんなにどきどき出来て、それはもう恋でいいじゃんね。笑。






近所のお寺。

行ってきた。


四人と大切な一人ともう一人の祈願へ。

それと自分のお願いを少し。

偽善なんですけどね。
他人のために何かをお願いすることなんて。

だけど、どうしても行きたくて行ってきました。

どれだけ真剣にやりたいことがあったとしても伝わらないことは既に十分理解しているから、そんな私が「がんばれ」なんて言えないから、ただ黙ってお祈りしてきました。

人のためにこんなにお願いすることなんて今までには無かった気がする。

四人の名前を頭の中で浮かべながら、凄くたくさん嫌な思いをさせてしまったし、だけど唯一誇りに思えるものをくれた人たちだったなあと思いました。

こう考えると、私は本当に周りの人にとても恵まれていますね(*´ω`)感謝。

それとお祈りだけじゃなくて、決意もしました。

努力します

はっきりと宣言してしまったから、嘘をつく人間で在りたくないから、努力しよう。








今日はあんまり寒くなかったよ╰(*´︶`*)╯












「最後三日間だけ一緒に学校行きましょう」

そう言われて二日目で、

「明日は別で行こうか」

そう言ってしまってごめんなさい。

約束自体を疑うこととか、どきどきすることが疲れてしまって。


大切な本を貸したら、

「今度遊ぶ時に返しますね」

って、さらりとそういうことが出来るの、さすがだなって。

もうあげるよそれ。嘘だけど。





才能、という括りは好きでは無いな。

そんなの、それを好きに思う人がいるかどうかだけ、だと思うから。

私は好きだよ。
だからこんなに。

才能、なんて羨望とか嫉妬とか妥協とか全て片付けちゃうような自分を甘やかす言葉を使いたくない。

敵わないやあって、凄いねえって、手を叩いて笑える人になろう。

とても好きになってしまうと、私は不機嫌な顔しか出来なくなってしまうから、それは、どうしてなんでしょうね。

いくら嬉しくても楽しくても、不機嫌な顔しか出来なくて、多分、悔しいから。





男に生まれたかったな。

そうしたら、敵わないことくらい、ぶっ潰してやるのに。


大にゃん可愛い。
今日も夢に出てきてください。