World of Paranoia -11ページ目

金平糖を食べている大にゃんがとても可愛くて、好きになった*´ω`*






恋とかなんとか寝惚けたことを言っている奴の目の前で、両手をばちーんと合わせて「さめた?」ってやりたい。

覚めた冷めた醒めた?

ねえ。

どうなの。




『この先地球がぐらついたって、君には死んでも嫌われたくない。なんでか分かるけど、言えないの』/冬の唄







お人形遊び。

小さい頃したことあるそれとは全く異なるお人形遊び。



観てきました。







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怖かった。

がたがたしてた。

目つぶってたの、舞台上から見えていたんだろうな。

ごめんなさい。
そんなの、絶対嬉しくないはずなのに。

作り物。これは作り物。って繰り返し思いながらも、気が狂った絶叫に薄目すら開けられなかった。

やっぱり、隣に誰か居て欲しかった。

体温が欲しかったなあ。


だけどストーリーが始まってからは、凄く惹き付けられた。

発達し過ぎた人形。

人間が人間と定義出来るだけの基準。

最終場面の乱殺には、圧倒されました。

みんな、死んじゃった。

愛し合いながら殺し合う姿が、えろかったなあ。

そして、とてもとても綺麗でした。



玩びながら臓物を取り出してしまう人形の姿は、映画の「空気人形」を連想させた。

感情を持ってしまった人形は、人形であること自体は人間よりも優れているように見えるんだけど、人間にはあって人形には無い何か、例えるならば、頭のネジ、みたいなもの、があるのかな。なんて思ったり。

でもこれもすっごい比喩だよなあ。

頭にネジなんて無いもん。



箱舟、劇中でこの曲が流れるたびに、どきどきした。

買ってきたCDずっと聴いてたんだけど、夢に出てきてしまいそうで怖いから、今はSHISHAMOの「君との事」聴いてます。

レイラになりたいなあ。

とあるバンドの歌姫のレイラさんじゃなくて、僕と悪い事をしたレイラ。


スモークの匂いがまだ纏わりついて、頭が痛い。



小さな小さな劇場で隣に居てくれる人が私のこと好きになってくれた人だったら、いいのになあ。







ついに明日です。

冥婚ゲシュタルト。

明日で人生変わっちゃうかもなあ。

美しい地獄、を見てきます。

怖いな。少しだけ。


だけどその前にスタジオです。

冥婚用の化粧をしたいんだけど、時間がぎりぎりでそのまま行かなきゃ。

その前に起きられるかな。笑

まだまだやらないと足りない。

嫌われたくないから頑張るんじゃなくて、楽しくなるの分かってるから、頑張る。







早く着たいなあ、このトレーナー。

だけど血(糊)を浴びたくないから、明日はやめよう。笑

このシリーズ色々あるんだけど、アリエルとかアリスとか、誰か一緒に着てディズニーランドへ行こうよ。笑

どんな挑発。笑