よく使われる言葉に、何かをカテゴライズしたり枠組みをつくったりする言葉がある。典型的な例でいうとリア充と非リア。よく「リア充でうらやま〜」「非リアだからさ〜」などの使用例があるが、あれはクソ。リア充はいい。非リアやコミュ障といった卑下する言葉をわざわざつくってその状態に括られているからどうしようもない、という考え方が良くない。女子力高い低いとかもそう。みんなそれぞれ違うんだ。自分から一括りに飛び込むな。
最近嫌いな言葉は「平成最後の夏」。夏はいつだって大切だ。
よく使われる言葉に、何かをカテゴライズしたり枠組みをつくったりする言葉がある。典型的な例でいうとリア充と非リア。よく「リア充でうらやま〜」「非リアだからさ〜」などの使用例があるが、あれはクソ。リア充はいい。非リアやコミュ障といった卑下する言葉をわざわざつくってその状態に括られているからどうしようもない、という考え方が良くない。女子力高い低いとかもそう。みんなそれぞれ違うんだ。自分から一括りに飛び込むな。
最近嫌いな言葉は「平成最後の夏」。夏はいつだって大切だ。