小暮写眞館(上) (講談社文庫)/宮部 みゆき

¥756
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小暮写眞館(下) (講談社文庫)/宮部 みゆき

¥864
Amazon.co.jp
半年ぐらい前に買って、途中忘れたりなんだりでようやく読み終わった。
宮部みゆきが暗いサスペンスに疲れて書いた日常寄りの作品(語弊あり)
今までの宮部みゆきを想像しながら読むと全く展開がわからなくて
下巻とかどうなるの?って思ったけど読み終わればちょっと清々しい。
さらに、あとがきを読んで「なるほどな」となる。
衝撃だったのが、無愛想なヒロイン役を勝手なイメージでたんぽぽ白鳥で想像していたら
実写化の女優が成海璃子だったという件。途中で知ったけど読んでる間は拭いきれなかった。
ただ、たんぽぽ白鳥だったとしても遜色ない物語だと思います。
★★★☆☆

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小暮写眞館(下) (講談社文庫)/宮部 みゆき

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半年ぐらい前に買って、途中忘れたりなんだりでようやく読み終わった。
宮部みゆきが暗いサスペンスに疲れて書いた日常寄りの作品(語弊あり)
今までの宮部みゆきを想像しながら読むと全く展開がわからなくて
下巻とかどうなるの?って思ったけど読み終わればちょっと清々しい。
さらに、あとがきを読んで「なるほどな」となる。
衝撃だったのが、無愛想なヒロイン役を勝手なイメージでたんぽぽ白鳥で想像していたら
実写化の女優が成海璃子だったという件。途中で知ったけど読んでる間は拭いきれなかった。
ただ、たんぽぽ白鳥だったとしても遜色ない物語だと思います。
★★★☆☆