昨年の夏だったでしょうか…空き時間が出来て劇場でコクリコ坂を観ました。大好きな横浜が舞台で東京オリンピックの開催を目前に控える日本。明治時代に建てられた由緒ある建物を取り壊すべきか、保存すべきかで論争が起きました。高校生の海と俊は、そんな中で出会い心を通わせるようになります。
ストーリーはもとより その時の手島葵さんの
さよならの夏
の劇中の音楽に心 奪われ直後に彼女のアルバムをAmazonで購入してすっかりお気に入りになりました。そして、先日久しぶりに車の中で
さよならの夏
を聴いたのですが…なぜでしょうね…聴き終え時には涙でいっぱいになっていました。歌詞も勿論なのですが…メロディーラインが美しくて…切ないくて…
(⌒▽⌒)また、秋の夕暮れに聴いたのがいけなかったのかな…^_^
手島葵さんのかすれたような声は癒しをもたらす『天使の歌声』ですね。
♪(v^_^)v



v(^_^v)♪



機会がありましたら…
是非…お耳にしてみてくださいね。

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