昨日長女の上の娘が花束を受け取りに

来ましたチューリップオレンジ

前日の夜ラインで「明日卒業式に花束を渡したい

のだけど作ってくれる?」

「いいよ。どんなもの?」お母さん

「あまり小さくなく豪華に見えるもの」

孫の行っている大学は音楽関係なのであまり

貧弱でないほうがよさそう。

「いくら払ったらいい?」

「別に貰わなくてもいいけど、それでは私が

あげたことになってしまうから。3000円でどう?」お母さん

「分かった払います。ありがとう」

・・・というやり取りを当日夫に話したら

孫娘たちが来るときいつも2000円づつあげている

ので「じゃ、いつも通り2000円渡すか」と・・・

言っていたら次女がたまたま出張のお土産を

持って仕事の途中に寄り、事情を聴いて

「じゃ、あと1000円は私が出すよ」

ということになりました。孫にとって3000円という

のがどれくらいの負担かわからないよね汗と次女と

話ましたえー

花束を受け取りに来た孫には「3000円いただくね」

とレジに打ち、その後「お父さん所へ行って」と言うと

「2000円と1000円貰った!プラスマイナス0です音譜

花束をもって出かけて行きました。

(ほぼ8000円になった花束です)

※孫たちは自分の父親をパパ私の夫をお父さんと呼びます。

 

金額は同じ事かもしれませんがそれはそれ、これはこれ

という線引きは大事。

 

今日ゆうちゃんはリビングのベンチでうとうと

しています。

落ちないでね。この前おしりから落ちていたよ