アイアライブ参戦記(ずっきーずっきー)
通い慣れた写真美術館…の隣にある恵比寿ガーデンホール。隣にあるのに行ったことはなかった。ほんの少し目先を変えるだけで景色はガラリと変わる。
AKB48アイアライブ2019。AKBの音ゲー「ビートカーニバル」で上位になった選抜16人が出演。我らがずきちゃん(山内瑞葵)は6位。
(選抜イベントはともかく)ライブ応募のイベントにはそれほど力を入れてなかった僕は2次抽選で拾われる。自然、席は後方になる。遠目から見ると、顔はよく見えなくて、全身の姿が目につくようになる。
ずきちゃんは遠目からでもパッと分かる。まるで「バンビ」のような姿と思いつつ、このセリフ誰かにも使ったような…。あとで自分のブログを調べたら(たーやにも使っているけれど、さらに遡れば)研究生時代のくまだった…orz
そういやあの頃、ぼくは栄6期を草食動物に、AKB研(13~15期)を肉食動物に喩えてもいた。16期はなんとなく栄6期を彷彿とさせるな…と思っていたけれど、それは「6」という数字だけじゃないのかも知れない。内に秘めた闘志があまり表に出てこないところとか…ね。
いまの16期には言いたいことも色々あるけれど、「抱きつこうか」にはやっぱり心が震える。全力の16期コール。この日、いちばんの盛り上がり。いまや紛れもないAKBのキラーチューン。
もちろん、「バンビ」って意味は単に草食動物ってことだけじゃない。ずきちゃんの、スラーっとしつつも鍛えられた身体と、野生動物のようなしなやかな動き、そして、あのユラユラ揺れる(サイド)ポニー←
それがたぶん、僕の理想なんだろうな…。まだずきちゃんのことをよく分かっていないけれど、それでもやっぱりいちばん魅力的だな…と思えた。
ずきちゃん…と言いたいところだけど、これたぶん下尾みうちゃん←
(ずきちゃん前を通った時、テンション上がりすぎてブレブレになっちった↓(^_^;))

