アイドルについての長い話1 | 想像上のLand's berry

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言葉はデコヒーレンス(記事は公開後の一日程度 逐次改訂しますm(__)m)


アイドルについての長い話1

 最近、色んなことが分からなくなってきました。なんか色んなことがあまりにもズレすぎている気がして、正直、自分の言っていることが的を射ているかどうか分からなくなってしまったのです。

 だからもう1回ゼロから考えてみようと…いったい、ボクはどうしてアイドルを好きになったのか…どうしてAKBを好きになったのか。ボクにとってアイドルというのはいったいなんなのか。

 それを確認してみたくなったのです。あまり先を考えずに、思いつくままに書き進めてみます。


1.
 いちばん遠い記憶は、トシちゃんと聖子ちゃんかな。好きだった…という記憶はあるのですが、ほとんどぼんやりした記憶です。それはあまりに小さい頃で、親が見ていたTVの影響があったのしょうね。キラキラした印象があって…そのキラキラに惹かれたのかな。

 はじめて自分の意志でアイドルを好きになったのは小2の頃です。「自分の意志」で…と言うか、ホントは当時好きだった子の影響なんですが(^_^;)←おませさん

 カセットも持っていましたし、たぶんブロマイドも持っていたんじゃないかな。それにローラー・スケートもやりましたな…って聞いてピンと来る人は、たぶんボクと同世代か年上です(笑)

 そう…光GENJIです(* ̄艸 ̄)

 なにがそんなに好きだったんだろうな…曲も良かったし、ローラー・スケートのアクロバットもカッコよかったし…それにやっぱりキラキラしてたんですよね。

 アイドル好きの原点がジャニーズ(トシちゃんもジャニーズですしね)だってのが、いまのボクのアイドル観に影響を与えているか…それは分かりません。

 ただ、いまでもボクが、割りとジャニーズに対して好意的(1,2)なのは確かでしょうな。

つづく