前回は「タモリ倶楽部の歌下手選手権」の話から展開して、
Sleeperの下手さがロックだって話でした(* ̄艸 ̄)
ホントは今回、歌下手選手権でもチラっと名前が挙がったNirvanaの話を、
(名前が挙がったのは、カート・コバーンが歌下手ってことじゃなくて、
歌下手選手権に登場したバンドを彼が評価していたということでした。)
しようかと思っていたのですが・・・
前回の記事に載せたYouTubeの動画にリンクが貼られていた
(同じGlastonbury '95の動画だったのでリンクされていたんですな)
Veruca Saltが懐かしかったので、その話をしたいと思います<(__)>
(YouTube)
前回のLouiseさんもなかなかでしたが、
こちらも、なかなかですな(* ̄艸 ̄)
と、言いつつ・・・Ninaさん(向かって左の方)は
実は歌が上手いって言う・・・↓証拠動画(笑)
つまり、Verucaでは“わざと”ああいう風に歌っていたわけですな。
まあ、そういうところは、あまりロックじゃないかな・・・←定義が曖昧(笑)
↑のTonight And The Rest Of My Lifeは、ぼくも大好きな曲ですが、
Verucaの頃から比べると、なんだか尖ったところがなくなったような、
そんな寂しさも少し感じたりします←エラそう(* ̄艸 ̄)
そうそう、Ninaさんと言えば、ブリグリのトミーさんが、
ラジオで「カワイイ!」って連発していたのを思い出しますね。
なんだか、妙に懐かしいな・・・
次回はNirvanaのお話です<(__)>
・・・と言いつつ、大したネタは持ってません(笑)
つづく