戦国時代の、あの人にキュン! | 想像上のLand's berry

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言葉はデコヒーレンス(記事は公開後の一日程度 逐次改訂しますm(__)m)

 
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今週のYahoo!ブログ・テーマ
 
「戦国時代の、あの人にキュン!」ってことで・・・
 
 
子どもの頃から、ものすごく尊敬していた人がひとり居ますね。
 
「様」付けで呼んでいたっていう微笑ましい(?)エピソードがありまして(*´艸`)
 
まあ、「織田信長(公)」なんですが・・・←今でも呼び捨ては何となく心地悪い(笑)
 
 
「え?flowinvainさんは『強い旗』キライじゃなかったっけ?」
 
そこはそれ・・・ほれ、ぼくが現実主義なのって後天的なものですから(*´艸`)
理想主義だったころは、色んなことに目を瞑ることが出来なくて、身動きが取れなかった。ぼく自身を現実に引き戻すには現実を肯定する必要があった。
なんか、あの人はスゴい人だなって今でも思いますね・・・
 

 
 
それは別格としまして、好きな戦国武将を3人挙げてみようかな♪
 
実は、歴史上の好きな人物がリスト化されているっていう・・・←ヒマ人(笑)
 
・立花宗茂
(いっつも不利な側に付いてるのに、自身は一度も負けたことがないっていう冗談みたいな不敗の名将。誠実な人柄で、あらゆる為政者に信頼された。関ヶ原で西軍に付いて領地を没収され浪人になるが、各地でお家取り潰しが相次ぐなか、なぜか大名に返り咲いちゃったっていう奇跡みたいな人。)
 
・蒲生氏郷
(幼少時、織田信長の人質として連れて来られるが、その才気に惚れ込んだ信長により娘婿に選ばれた。期待に違わず各地で戦果を挙げ、有力な武将に成長する。豊臣政権下では為政にも力を発揮、会津92万石の大大名になるが、若くして病死。
利休七哲の1人。)
 
・伊達政宗
(独眼竜。若くして家督を継ぎ、その果敢な性質と優れた戦略眼で瞬く間に奥州を席巻する。その覇気は豊臣秀吉による天下統一後も衰えることなく、豊臣政権下、徳川政権下、再三にわたって謀略を張り巡らせるが、そのたびに露見して窮地に陥る。でも、なぜか乗り切っちゃうっていう、どこか憎めない人。晩年は立花宗茂などと共に、将軍の話し相手となった。)
 
 
・・・うんうん←満足(笑)
 
こうして見てみると、戦に強く、為政者としても優秀で、
 
なおかつ風流な人が好きみたいね←欲張りさん(*´艸`)