
exhaustに煙る街と
vermilionに染まる空
真上で交差したhighwayが
緩いcurveを描きながら
追いかけてくるのを置き去りにして
光と影のmottleの中を
多くのpylonを越えていく
squareに切り取られ
すべっていく世界の直上で
heapが覆い被さっていく
一瞬の暗闇
人が造りしgleamの中へ
視線の遥か先には
circleの月が浮かんでいった
P.S.
言葉の意味を少し逸らしてみたくて、こんな形に・・・
上の月がお気に召さない方のために、普通の月↓(笑)

