
それは、昨日の授業のことでありました。
英語の授業なのですが、その先生(イギリス人♀)は
中庭で円になってお話をしたり(授業)
学内の池にお散歩に行ったり(〃)
教室でティー・パーティをしたりする(〃)
ちょっとシュールな感じの先生で・・・
そんな先生が今回、思いついたのが、
『Love is ~』
え~と、Love isの後に何か考えろと・・・
そしてクラス全員、1人1人黒板に書けと・・・
さらに、それぞれ書いたものを読めと・・・
ロマン主義者の僕としては、張り切った訳です(笑)
「Love is・・・」←何か上手いこと言いたい
「Love is・・・」
「・・・Love is・・・」
「・・・!」
書いたのは・・・「Love is noise」
知っている方もいらっしゃるでしょうが、
僕の好きなUKバンド「the verve」の曲名です。
・・・思いつかなかったんです(泣)
あげく、それを僕が読んだ時に、先生が引っ掛かって、
以下英語「え?ノイズ??ノイズって英語では
悪い意味に使うんですよ。あなたは恋愛を
悪いものだと捉えているのですか?」←多分こんな感じ
・・・僕としては、人の言葉だとは言いづらく・・・
「ba・・・Bad thing?・・・」
う~む、ロマンチスト失格かも知れない・・・(苦笑)
悔しかったので、帰り道に思いついたのをいくつか・・・
「Love is a flowing river」
「Love is closing eyes」
「Love is sense」
「Love is with tears」
「Love is memory」
「Love is the wing of a fantasy」
何か、もっと上手いこと言いたいな・・・