美しい君へ 風止まり 夕陽射し込む 窓の内 心では 君の名前を 繰り返し 同じ部屋 君の横顔 見つめてた 月翳り 別れは来ると 知るけれど もう少し 見つめていたい 君のこと あと少し 居させてほしい 君のそば