こんにちは、いしのです。
今日はゆっくりの更新。
けっして寝過ぎたわけではありません❗


睡眠のこと、まとめてみます。
まず、森田先生のケースです。


森田先生の日々の睡眠時間は、
6時間。


体調を崩され、
睡眠時間が伸びた時。
睡眠時間が長すぎて、
作業効率が落ちることを心配されました。


しかし、実際には、
日中、眠気を感じず、
かえって頭が冴えて良かった。


そこから、
睡眠時間を長めにすることを
意識されています。


私、いしののケース。


以前、頭が冴えて良いと教わった、
 「 朝活 」
早起きをして、体を動かして、
それから頭脳労働する。


毎日4:30起きをして、
ストレッチとスクワット
軽くトランポリンで跳ねてから
文章を書くとか、企画を考えたりなど………


数ヶ月続けて
早起き習慣がついていましたが、
ある時期、忙しくなり、
極端な睡眠不足になってしまいました。


体調を崩して、
さすがに起きるのがつらくなり、
風邪で寝込んだ時のように、
いくらでも寝られました。


体調が戻ってくると、
日中の効率が良くなることと、
思考の冴えや、スピードを
感じるようになってきました。


朝活をしていた時にも、
思考の冴えは感じていたのですが、
日がたつにつれ、
日中の効率が落ちてきていました。


4時間平均の睡眠では、
体や頭の疲れが取りきれなかったようです。



森田先生と私のケース。


体調を崩したことで、
生活習慣を見直すことになりました。


この見直しをしっかり見つめることが必要です。


森田先生は「 フィードバック 」を
進めておられます。


毎日、
起きた時間
前の日の晩御
アルコール量
眠った時間
等々


睡眠と体調の変化に関係のありそうなことを
一覧表にして書き出します。


それをデータとして分析。
自分にベストな過ごし方を見つけて、
実践する。


ベストな過ごし方が解れば、
試験日の前一週間とか、
仕事の大切なプレゼン前日等、
慌てずコンディション作りが出来ますね。


こんな事も、
ブレインタイプフローメソッド  - BTFM -では教えてもらえます。


「 これと同じ事をするだけで良い❗ 」
というものではなく、
自分と自分にあったものを、
見つけるための事が一杯です❗


あなたがあなたであるように、
あなたに合うものは、
あなただけのものです。


自分の事、もっと知ってみませんか?
二人の先生が教えて下さいますよ!


どんなおじさまか見たい方はこちらへどうぞ  →


今日も最後まで読んでくださって、
ありがとうございます!


それでは、また明日!