30日(木)、大昔の同級生が“快気?”を祝してやろうと声を掛けてくれた。
どっかのお店でという意見もあったらしいが、ゆっくり飲みつつ話が出来るのはNさん家が・・ そんなことでNさんの奥様に手を煩わせることになったらしい。

もちろん電車利用で出掛けるべく心準備してたら、「小さいけど柿がある。重いから配達してやる」と迎えに来てくれることになった。
柿は私も好物だし、第一その色が好きなもので、前に住んでた場所には3本も植えておった。 少なくとも5㎏はあるから、それはそれは有難く頂戴する。
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関西人だからなのかどうか、私は時として無性に粉もの、なかでも“たこ焼き”が食べたくなる。 そんな要望を受け入れてくれ、たこ焼きと明石焼きの中間的なのをどんどん焼いて下さり、Mさんと共に次々平らげていく。

料理の上手な方とあり、何やかやと出して下さるのだが、我が家では食べられぬたこ焼きとあり、お邪魔してた4~5時間の間に20個は胃に収めた。
ビールから始まったアルコールは日本酒・焼酎のお湯割りへと続き、すっかり良い調子になって長居させて貰った。

それにしてもトモダチというのは誠に有難い存在で、手ぶらで出掛けて“おみやげ”までぶら下げて帰ったんだから、またビョーキしてもいいかなという感じ。

明日は大阪でお昼から、またまた盛り上がるに違いない。