28日(月)こそ雑用を済ませようと1日空けてた。
空けてたとは言え、朝一番に通帳の記帳、Mガッコからまだ入金が無いのを確かめ、その足でK病院受付へ。
2度目のリハビリで気は楽になってるが、リハビリ前に内科受診が必要とあって並ぶ。
なんでリハビリ前に受診が必要なのか前回は分らなかったが、分かった。
つまり病院の「稼ぎ」であり、ここで再診料が付加される仕組みになってるんだ。
受診とは名ばかり、椅子に座る前に「体調に変化ありませんね? ではリハビリへ」と5秒しか掛からずこれで75点(750円)。
リハの予約時間にまで40分あるから、物療室で「パラフィン」&「温浴」済ませ、T療法士さんのリハ。
お箸でブロックつまんだり、タオルを右指で寄せ集めたり、鉛筆で字を書かせたりしつつ指の状態を確かめるんだろうか。
これはキツイ「ゴム粘土療法」!
第一関節・第二関節とも60度まで曲げる・・確か前回は30度と40度位だったから、少しはマシになってるみたい、でも不自由さに差は無い。
お昼前に帰宅し、Mガッコに電話。
まだ入金されてないんですが・・ 年度が変わるので如何なものでしょう?
先方さんはそんなの気にもかけてない声で、「私の手続きミスで遅れてます、も少しお待ちください」 ならば電話くらいしてくれても良さそうと思いはすれど、「あっいや、当方は年度変わっても一向に差し支えませんmm」
お昼を済ませて資料づくり。
定例のや飛び入りのを加えて3種類つくる必要があり、中でも飛び入りのひとつが結構面倒、気付けば17時だから一日終了ということになる。
リハの後は腫れが酷くなり、下書き書くのもキーボード打つのも困難、何事も余計に手間取る。
熱いシャワー浴びて缶ビール。
そうだった、環境学習サポートについても少し整理しとかねば、何が何だか分からなくなりそうで不安だ。
5月、そうこの5月が今年のヤマで、これを乗り越えさえしたら後は楽になりそう、エライとこへ頭突っこんだと半分後悔。
もっとも、日頃から「事務」をこなしてれば慌てる事無いのに、どうも落ち着いて事務出来ないからツケばかりが溜まってしまう。
これでも現役の頃はテキパキやってた気がする、なのに近年「のろま」。。。。